先日は、酔っ払って変なブログを書いてしまい
すいませんでした。
お詫びします。
定期的に書けないけれど
ブログを再開します。
たくさんの人から、励ましのメッセージをいただきました。
感激しています。
どうもありがとうございます。
冷静になって考えると、
俺は『女ったらし』でないと経験しないことをしています。
ですから、『女ったらし』を否定できないですね。
しかし、病気は持っていません。
また、出会った女性の事を、そのまま書いたりもしません。
いい加減なやつですが、そんなことはしません。
このブログを始めた原点に戻って、話を書きます。
それは、ある女性との出会いです。
逝ったことのない女性でした。
夫の言葉のDVに悩み、
夫のひどい言葉に心も体もボロボロになった女性から
電話をもらいました。
夫にどんなひどいことを言われたか、
それで、自分がどんなに傷ついたかその女性は
語るうちに嗚咽を漏らしはじめ
最後には声に出して泣いていた・・・・・
『女ったらし』の俺は、
スケベ心半分でこういうブログを始めた。
そして女性の『逝く』ということと、
男性の『逝く』はずいぶん違うと気がついたのです。
・・・・・・・・
ごめん、面倒臭くなったので、ここから先はいつもの言葉使いで書くね
・・・・・で、
男の『逝く』はただの放出の快感に近いと思う・・・・・
しかし、『女の逝く』はもっと大きなものであるような気がした。
答えはまだ見つけていないので、はっきりとかけないのだけれど・・・
もっと哲学的な???
肉体の神秘的な???
想像もできないほど、大きな背景を持ったモノのように思った。。。。
それというもの、先程の電話で泣いた女性は、
俺に逝かせて貰いたいので、
その女性の住む地方都市から
新幹線で東京に来ると言ってきたからだった・・・・・
事情があってその人とは会わなかったが
見ず知らずの俺を信じて『逝く』ために東京にやってくる
・・・・・・・
そしてその女性は、こうも言っていた
・・・・・・・・・・・・
もし俺と会えなかったら
もう死ぬまで『逝く』と言う体験は出来ないと思ってる
だから、どうしても逝かせて欲しい
・・・・・
実を言うと、女性からのこういうメールは2-3ヶ月に一度は来る
実際に合う事は殆どないが、
その切実で、真剣な悩みは、
『逝く』を知らない俺の胸の中に、強烈な痛みとなって伝わってくる
本当に逝かせてくれる相手に逢えないからこそ、
女性は俺に連絡してくる・・・・・・・
・・・・何かがおかしい!!!
・・・・・絶対に何かがおかしい!!!
一番いいのは、その女性の身の回りで、
その女性をよく理解している
そして、その女性が安心して身も心もあずけられる男が
その男だけが、その女性を逝かせることができる・・・・・・
そんなことは男の俺が、今更言わなくたって解るだろうと思う
しかし、それでも俺に連絡が来る・・・・・
なぜだ???
どうしてそんなことになるのか??????
身の回りにそういう男性が居ないからこそ、
こんなブログを書く『女ったらし』『スケベ男』の俺に連絡が来る
もしかしたら、病気を伝染されるかもしれないリスクがあっても
AKIRAを信じたいと思って、連絡してくるのだ
俺は全ての女性を助けることはできない
体力もないし、金もない
だけど、どうしようもない時に稀に協力することはあっても
俺などに頼っても意味ないかもしれない
一番いいのは、あなたのパートナーだ
貴方の夫や、恋人や、愛人を
ちゃんと理解させることはできないのだろうか?
理解し合うことはできないだろうか?
その、想いを込めて10話の話を掲載したのだが、
アメブロさんに
アクセスできないようにされてしまった・・・・・
しかし、その10話を読んで夫や、恋人が変わり、
今は二人で楽しんでいると
そういうメールも来ている
出来る人は、できる!
あなたから、あなた自身の口で
あなたのパートナーに、
貴方が逝く方法を教えてあげて・・・・・
今も、10の話を送ります。
欲しい人は受け取れるメルアドを知らせてください。
条件は2つ
1.あなたが女性であること
2.貴方が性について真剣に考えられる年齢に達していること
著作権は放棄しませんので、転記を禁止します。
最後に・・・・
原稿を受け取っても、
原稿が付いたという連絡さえしない人もいる。
送った人の半数以上だ・・・・・
俺のことを『女ったらし』『病気持ち』
・・・・・そこまで言われて・・・・・・
10話の話の原稿を送って、着いたという連絡もこない
そんな女性たちのために、
どうして俺はこんなブログを続けるのか?
理由は解らない
しかし・・・・・・
俺の耳には電話で泣きじゃくる、
あの女性の声が今も残ってる・・・・・・・・