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逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

女達と男達に・・・・捧げる



初めてこのブログを書こうと思ったとき、
性の場面で虐げられている女性に、
気持ちよく逝ってもらうために
Hのテクニックも書こうと思っていた。


・・・・


しかし、たくさんの女性の話を聞いているうちに、
問題はそんなところにはないように思えてきた。
いや、Hのテクニックも大切なんだろうけど、、、、、
早く解決しなくてはいけないものは、
そんなものではないように、思えてきた。


男と女しかいない人間の世界で、
どうしてこんなにも女性が、
性の場面で虐げられなければいけないのだろうか?
はっきり言って、彼女たちの悩みの原点は、
「女心」を大切に考えない男の身勝手さから生まれていると思う。


男と女の二人になった時に、
なぜ、男は常に女よりも優位に立とうとするのか?
優位に立とうとするために、
どうして女を上から目線で見下ろさなくてはならないのか?
どうして性的な侮辱をしなくてはならないのか?
たとえば、「胸が小さくて、ケツがでかい」などの身体的な特徴を、
どうして侮辱する言葉を言わなくてはならないのか?


いくら親しい関係でも、
そのような侮辱的な言葉を言われたら、
誰もが不快な思いを感じて、
相手に対する不信感が芽生えると思わないのだろうか?


そのような言動が、男の優位を生むとは到底思えない。


それでも、男は気がつかずに言う奴が多いし、
黙認する女も多い、いやしかし、きっと怒っているはず。


このブログの男性の読者はかなり多いはず。
ホストクラブで働く男性も読んでる事を知っている。


しかし、状況は変わっていない。
つまり、世の中は変わってはいない。
2011年に始めたこのブログは、
世の中に何も影響を与えなかった・・・・・・


俺の言うことをせせら笑ってる奴もいるようだが・・・・・


俺はたぶん普通の人より女性関係は多めだろうと思う。、
たぶん俺をバカにする奴らより奴らよりは、
ずっと良くしてあげられているはずだと思う。
そういう奴らよりは俺はうまいはずだ。


必ず逝かせるとまでは言わないが
かなり大きい満足は与えられているはずだと思う。


なぜなら、
俺は当たり前にできていなければいけないことを、
俺は当たり前にできているからだ。


少なくとも、俺の周りの女性たち、
過去に出会った女性たちもそれは認めてくれている。



野郎どもよ!
今、Hしているその相手の彼女に
「きれいだよ!」「すてきだよ!」
そう言って欲しい!


嘘を言えとは言えとはいってない。
Hをする以上、魅力を感じたからこそHしたのだろう?
一度Hしたから、もうお前のものになったわけじゃない!
その人は永遠に誰のものでもない。
その人をどこまでも大切に思い、その女性のいいと思ったところを、
ちゃんと褒めて、楽しいHができていると、
その人に必ず伝えてあげて欲しい。


仮に結婚したって、
奥さんになってもその女性の自由な意思が、
Hをしようと思うからこそ、Hができるのだ!


そう思ってくれたことに、
感謝の気持ちを伝えればいいのだ。
その感謝に対して、その女性は必ず応えてくれると思う。
応えてくれるからこそ、男も女も楽しいHができるのだ。


Hは肉体のものではあるが、
その肉体の快楽は心から大きな影響を受けている。


その女性をHの時だけでなく、
食事の時も、ドライブの時も、
いつも大切に、優しく扱って欲しい。


そして、できる限りいいと思うところを褒めて欲しい。


初めて付き合う女性でも、
数回付き合った女性も、長年連れ添った女性も、
みんな同じだ!


心から癒され、大切にされ、心を込めて優しいHをしたら、
その女性は本気で感じてくれるだろう!
テクニックではない、テクニックなんか無い!


優しくされている、
気遣ってくれる、
優しい言葉をかけてくれて、優しく触ってくれる。
そんなことから、すべてが始まる。


そういうことこそが、信頼になり、快感の伴うHにつながるのだ。
男はテクニックや、オモチャで
「手っ取り早く逝かせよう」とするな!


真心込めて、気遣って欲しい!


テクニックを覚えて逝かせようなんて
まだまだずっとずっと先のことだ。
基本はこれだ!


基本ができれば、そしてちゃんと伝えれば、
テクニックなんかなくても
彼女は満足してくれると思う。



・・・・・・・・・・・・・・・・



ある読者から、
セミナーや勉強会を開いて欲しいとの声がありました。
この、Freesexの思想そのものと、
愛のテクニックを覚えたい人のための勉強会との話でした。
いったいどのくらいの沢山の人が、
望んでいるのかがわからないので


今日はこの話を書いてみました。
興味ある人はメッセージをください。


実現可能な人数でしたら、企画してみます。






20代女子の悩み相談


先日、俺の会社での部下の20代前半の女子が、


俺に次のような悩み相談をした。


もちろん彼女は俺がこんなブログを書いているとは知らない。


しかし、非常に切実そうに、真剣に悩みを打ち明けてくれた。


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彼女は婚約していて、その彼とよくHをする。


彼氏はHの時に、いわゆる「オモチャ」を使うそうだ。


「ロ・ー・タ・ー」とか、「バ・イ・ブ」なのだが、


それが、痛いだけで気持ちよくない


そんなもので慣れたら、


人間の体でいけなくなるのではないか?


また、彼女の彼氏は、自慰のしすぎで


彼自身の先端部分が感度が鈍くなり、


彼女の内部ではあまり感じなくなってきていて


逝けない事の方がおおいそうだ・・・・


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若い人も、中間の人も、高齢の人も


ほとんど同じことが起きてる


「バ・イ・ブ」、「ロ・ー・タ・ー」


そんな道具が、ディスカウントショップでも


簡単に手に入るようになってる


誰でも手に入りやすいから、誰でもよく使うが・・・・・



刺激が強すぎて、痛いと感じる人は多い。


AVで女優がそういうオモチャで逝かされるのを見て、


それがいいんだと錯覚するバカな男は、


自分の彼女にそれを使う。


彼女は痛がっているのに、それがいい気持ちなんだと誤解して


そういうおもちゃを使い続ける。。。。。。。


彼女の意思や気持ちを理解しようともせずに・・・・・


結婚して夫からあまり構われなくなった女性、


または若くても一人でHを楽しみたい女性も使っているようだが・・・・・



人間の男が決してできない振動や動きをするオモチャで、


気持ちいいと感じる体になってしまう危険がここにある。



そんな物で気持ちいいと感じ慣れてしまうと


そういうオモチャでないと感じなくなってしまう。


前述の男も、自分自身の先端に強い刺激を与えすぎて、


婚約者の彼女の体で逝けなくなっている・・・・・



どこか狂ってる。


男は彼女とのHに自分の体で逝かせようとせずに、


オモチャで逝かせて、後はすぐにスマホのゲームに夢中になる


俺に言わせれば、手抜きでしかない。。。。




Hの基本はコミュニケーションだ。


男はそんなオモチャには頼らずに、自分の体で彼女を逝かせないと


彼女はオモチャと恋人になってしまう。



男は手を抜くな


女がどうしたら気持ちよくなるのか、


ベッドで何時間も、何回でも回数を繰り返して


そういうものを探り出せ!


本当ならゲームよりはるかにこちらのほうが面白いはずだ!


彼女との体を使って、生身の体だけでのぶつかり合いから


お互いの気持ちのいいところを見つけ合って


それでこそ、本当の恋人同士になるはず。



そして、一人Hを楽しむ人よ、


オモチャを使うと、感覚が鈍って


人間の刺激で逝けない体になってしまうよ!


そんな振動で、強い刺激で体が慣れれば、


人間の体で逝けなくなるのは解りきっていることのはず・・・・・



生身の体でお互いを確かめ合い、


お互いで話し合い、


本当に生身で気持ちよくさせあって


そこで初めてお互いが本当に愛しくなるはず。



最初に書いた俺の部下の女子に


俺はこんなふうに答えた。。。。。。。




オモチャなんか使ってるとダメになる


保証します!









男性読者にも読んでほしい話を書く。


女性は自分の彼氏にこの話を読ませて欲しい。


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女性が幸せになって欲しい。


男は勘違いしてはいけない。


女たちは我慢してくれている。


へたな俺たちの行為を忍耐力で、慈愛の心で、


我慢してくれている。



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ホストクラブのある男性が、弁護士とか、医者とか、


そういう立場の男性が、このブログの読者のようで、


俺と同じようなことをブログに書いて、


逝けない女性と出会い、無責任に請け負い


できずに女性を落胆させているようだ。



モテる男は勘違いしている。


簡単に逝ける女性もいるが、


逝けない女性は簡単に逝けない


逝けない人にとっては不可能と思えるくらい逝けない。



そんなに簡単に考えるものではない。





女性もそうだ


この俺に相談しに来る人の話を聞いていて、


バカバカしくなってくる時がある。


夫がいて、夫との交渉は無くなっていて、


年下の若い愛人がいて、


その彼氏は私を逝かせてくれない。


自分でしすぎて、逝けない体になってしまったのではないか?


なぜ逝けないのか?


たいてい、こんなような悩みを相談しに来る人が多い。




なぜ、その若い愛人に逝かせてもらえるように頼まないのか?


なぜ逝かないのかわからないのだろうか?


その若い愛人は、逝かせようとしていないからだとは思わないのか?




若い愛人は、彼女を本気で好きであるなら


彼女が自分の行為で行かないのを知ったら、


彼女と本気で話し合い、


さまざまな角度から考え、工夫をして、


その問題の原点、問題点のありかを探って


彼女と様々な角度からこの問題を考え、


逝かせる方法を探ろうとするのが本当だろう。



だからこその愛人だろう。


逝かせられないのは、その愛人が自分の快感を優先して、


どこかで手を抜いて、ある時点で諦めているからだろう。



絶対に逝かせられるなんて簡単に言えることではないし、


逝けない人を、簡単に逝かせられるなんてありえない。


多くのケースで、女性は男に対して


「このくらいしてくれたから、逝かないと悪いなぁ」


女性はそう思って、逝ったように演技しているだけだ。




年上の彼女は、年下のその可愛い彼氏を失いたくないために


演技してみせて、その場をすませて、


俺に助けを求めに来る。。。。。。。



ふざけるな!


そんなこと、俺に相談してどうする?


逝かない事実を本気で彼氏に相談して、


逝けるようになるまでとことん何年でも時間をかけて、


自分の体を開発してもらうべきだろう!


夫以外の愛人とは、そういう存在だろう!



男は逝かない事実を知ったら、


しぶとく逝かないその体を、逝かせようと、


何年でもかけて、逝かせるように調べ尽くしてやろうと


思うのが当然だろう!



逝かない人が逝くようになるまで、


場合によっては本当に何年もかかる。


女性の体のどこかに快感のスイッチが必ずあって、


それを押せば必ず逝くものではない!


逝かないものは逝かない。



逝かない原因は以前書いたように、


いくつも考えられる。。。。。。。


体の未開発か?


心の問題なのか?


女性の性の嗜好の問題か?


過去の経験か?


プライドが高すぎるためなのか?


いくつもの理由が絡み合って逝かないのか?


せっかくお互いに好きあってHを楽しむ相手がいるのだ


その相手に、とことん調べてもらうのが本当だろう!



どうしてほかの他人に助けを求めるのだ?


そんな風に悩んでいる女性の


そんな心の狭間に、前述の勘違いの請け負い人が飛び込む。


そういう男は、一人でも多くの肉体関係の数を増やすのが目的だ


過去の演技している女性の反応を誤解したまま


その女性の体をかき回す。



逝けない女性を甘くみないで欲しい。


そんなに簡単じゃない。


原因を突き止め、逝けるようになるのに、


時には何年もかかる。


逝けない女性を逝けるように開発するのに


何年もかかることもある。


特別な心のつながりを作り上げ、


原因を探り出し、快感を会館と感じるように


感じる部分を開発して


本当に楽しめるようになるまでに時に数ヶ月、数年かかることもある。



それだけ女性の体が、女性の心が、


その両方が、壊されてることもある。


甘く考えないで欲しい。



SEXは生きることだ。


時に下劣で卑猥なものだ。


時に高尚で、崇高な愛の営みだ。


汚いもの、綺麗なもの、善と悪、


その両方が一体となってそこにある。


だからこそ、快感を感じるし、楽しめる。


だからこそ、喜びを感じるし嫌悪も感じることもある。



生きていくことそのものが、そこに詰まっている。



逝けない女性は本気で悩んで欲しい。


本気で解決してくれる男を探し出して欲しい。


とてつもなく時間をかけて、手間ひまをかけて、


逝かせることができたら、その男こそが


本当の愛すべき男ではないか!




その人が本物の愛人だ!