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逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

女性が逝きずらい理由の一つに、
自分でするポーズに問題があるケースがある。

ひとりでは逝けるのに、
相手がいると逝けない…そんなケースは

もしかしたらこれは
間違ったポーズのまま、
自分ひとりで逝く習慣がついてると、
相手がいる場合、そのポーズがとれずに
逝けないのだ。

長年やり慣れたそのポーズは
ひとりリラックスして、いいのだろうが、
その癖が身体に染みついていると、
他のポーズでは逝けなくなってしまっている。

一人ひとり個人差があるので、
実際に話を聞いて、
改善方法を考えていかないと
解決できない。

しかし、これは必ず解決方法がある。


やはり、ここで書いてはまずい単語や動詞が多過ぎのようです。
書くのは止めておきます。
生きようとする力(その2)

話の本題はこのブログのテーマどおり、
女性の快感のための内容になる。

性の話を読みたくない人は、
ここで読むのをやめてください。

全身をリラックスさせるために。。。。
まずはリラックスするために、
身体の調子の悪いところを軽くマッサージする。
肩を揉むのはわりとやりやすいと思う。
女性が背中を男に向けるのに
まだ不安があるなら、
向き合ったまま、
手のひらをマッサージするのもいい。

二人の人間関係の度合いによるが、
女性が安心して背中を向けて、
身体中リラックスさせることができるまでは、
何をしてもダメだと思う。

仮に二人が夫婦だったとしても、
男は勘違いしてはいけない。
妻だから、いつ何をしても良い訳ではない。

妻だからこそ、できる限りの思い遣りや、
気遣い、そして敬意を持って、
妻の身体に触れるのだ。

五分くらいで「ハイおしまい!」
なんてセリフを間違っても言わない。
1時間以上かけて、肩から始め背中や腰、
脚、手など思い付く限り、
もみほぐしてリラックスさせてあげる。

そんなつもりで向き合ったほうが良い。

始めからHするつもりで会うならともかく
女性がHモードに入っていて、
「すぐOK」などという精神状態はまず無い。

犬を飼っている人ならわかると思う。
全身をブラッシングしてやると、
うっとりと満足したようになる。

全身の愛撫が本当なのだが、
テクニックを説明していたらきりがないし、
また、動画を使っても説明しきれない。

しかし、全身マッサージする気持ちで、
相手の身体に触れることで、
力の入れ加減や、触る部分と触り方
そういったもので、
相手の身体の興奮状態がしだいに解ってくる。

上から下へなで下ろすのではなんとも無かった事が、
下から上へ撫で上げることで、
もの凄い興奮状態を生む事もある。

お互いの身体を知る事に繋がっていく事になるし、
その時の体調を知る事にもなる。
Hのための時間を1時間くらいと決めて
その時間内で逝くまで持っていく事
そんな勘違いで、ローターなどを使うのは
全く思い違いなのだ。

初めて逢った2人として、
その2人が本当にちゃんと逝くのに、
数時間で出来るなどとは思わないで欲しい。

逝ける人なら逝ける
しかし、逝けない人はほとんどできない。

Hで効率は絶対に考えてはいけない。
むしろHは非効率の塊だ。


それを何時間もかけ、
何度も繰り返し
快感を膨らませていくものなのだ。


何度も逝ける人ならわかると思うが、
一度目に逝った後、
二回目、三回目の方が、
快感の度合いが大きい。

始めのエクスタシーが覚めないうちに、
次のエクスタシーに繋げる愛撫をすると、
程よい快感の度合いの所を、
行ったり来たりするので、
気持ちの良いまま数時間かけて、
楽しめるのだ。

女性達の表現をそのまま伝えると
快感の波間を漂う
雲の中で快感のまま浮かんでいる

こうなるためには、
逢いました
裸になりました
抱き合いました
Hしました

では、不可能なのだ。

急激にできる人もいるだろうが
たいていの場合は、
心と身体が調和してそうなるまでに、
長くかかる。

お互いの身体を触れあって、
緊張、警戒感、を無くし
自然な気持ちで、
自分の性器に触れて欲しい
素直な気持ちで、そう思うようになる
そんな状態を作り出していくのだ。

だから、ローターなどを使ってはいけないと、
前から書いているのた。


ローターを使って
逝く人は逝く
しかし、
あれは強引に逝かせるだけで
いわば、エクスタシーに突き落とすだけだ。
身体も傷つける、
ローターでないと逝けない身体にしてしまう。

ローターの振動の気持ち良さは、
人間の数倍良いという人がいる。
しかし、それは
あるテクニックを知らないからだ。

いくつかの、
必殺ワザがある。

しかし、、、
ここで書いたら、
読めなくされてしまうだろう、、、

その3で書いて見ようかな?