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逝きたい女性に捧げる

題名を変えました。
逝きたい女性に捧げます!

生きようとする力(その1)

自分を生かそうとする心
自分を認める考え
そういう前向きな気持ちは
本当は誰の中にもあると思う。


そういう前向きな気持ちは
どこから生まれてくるか?


その原点は
人間の三大欲からだと思う。
食欲、睡眠欲、性欲
この3つが適度に満たされて
満足している時に
前向きな気持ちになれる。


あたりまえの事なのに
バランスが崩れていることに
気付いて居ない事が多い。


食欲と睡眠欲は
一人でも満たされるが、
性欲だけは一人では満たされない。


一人でも満たされる!
そう反論する人もいるかもしれないが…
本当の意味では、
一人では満たされてはいない。

なぜなら、
性欲の満足は相手との
コミュニケーションだから


抱きしめあう
相手の体温を感じる
相手と体を絡ませる
それも気持ちよく…


そこが原点だと思う。

性の行為の前後に
充分にリラックスできる触れ合い
身体のコミュニケーションがあるかないか
それも大切だ。


脱線するが
老人の場合、
裸で抱きしめ合うことだけでも
充分に満足するケースもある



過去、
ある満たされていない人に会った時に
その人は身体中がガチガチに凝っていた、
本人はそれさえ気が付いていなかった。


身体中をマッサージするところから始めた…


この話の続きを書こうと思うが、
もしかすると、運営する人から
アクセス不可能にされるかもしれない


その2に続けようと思うが、
先に結論だけ書いておくと、
男女が平等に、
しかも心の底から楽しめるHから、
生きようとする力が生まれてくる。

身体の不調や病気が良くなるのに…


医師や整体師や、医療関係者で
それを知っている人はたくさんいるのに、
ほとんどの人は言わない。
敢えてその理由は書かない…


その2に続きを書こうと思うが、
Hの具体的な話になるので、
読めなくされる可能性が高い…


その2に続く


2時間くらいの睡眠時間で

4日間踏ん張った。

今夜で終わるかな?

負けない。


最後までやり抜く。



輝いて生きろ!




眠って、呼吸して、何かを食べて・・・・・



それを生きるというのではない。





命を輝かせ、何歳になっても生き生きとして



何かに打ち込むこと。



それを生きるというのだと思う。



命の火を燃やし続けること、それを生きるという。



そう信じる。



根拠のない自信をもって、






好奇心だけの力で世界に飛び出したころ。



俺の心はまだ、あの頃のまま。




誰かに生きる勇気をあげたかったが、



このブログは必ずしもそれができていないだろうと思う。







だけど、・・・・・俺は根拠のない自信で書いている。



人に何と思われようと俺は自分を信じている。



自分の命を燃やす。



生きてる限りは、命を燃やし続ける。






絶望している人よ。



そんなに世の中、悪くはないよ。




俺は自分を信じるし、他人も世の中も信じる。



あなたを信じてる。



命を燃やして最後まで、


生き抜いてほしい。。。。。。。