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小学校のやり方と違う方法で筆算すると✘になると、たぶお式のオプチャ(1500人)でも話題になっています。
小学校レベルの計算は、幼稚園児でも暗算できるので理不尽な話です。筆算自体がムダ。いや、筆算をすると、計算の意味を考えず、機械的に答えを出すようになるのでヴァカになります。
そもそも、筆算のやり方は、世界共通ではないんですよ。
国ごとに違う。
日本では無能な文科省と学者が、気分で決めた筆算が今のやり方であるだけで、別にすぐれているわけでも、特別な意味があるわけでもありません。
やり方なんて、どうでもいいんです。
たぶお式では、2桁✕2桁をインド式で学習しているので、「学校と違うやり方でおぼえて混乱しませんか?」という質問がありますが、混乱しません(詳細は「今日の雑談」をご覧ください)。
日本式も、インド式も、アメリカ式も、フランス式も、ブラジル式も、形式は違っても本質は同じだからです。
2桁✕2桁なら、4回かけて3回足す。
かけ算や足し算の順番はどうでもいい。
これが計算の本質です。
しかし、文科省や学校は本質を教えません。両方とも無能で本質を理解でていないということもありますが、理由はもう1つあります。
本質を理解させようとする授業が進まない。考えること、理解することは授業の進行を止めてしまいます。丸暗記の方がカリキュラムを消化しやすいです。
文科省と学校にとって重要なのはカリキュラムの消化です。理解や学校は進行の邪魔でしかありません。
誰でも先生でも、計算をガチガチに決めて生徒に丸暗記させるだけだから、対応できます。
世の中の9割は能力が低いのだから、能力が低い人に合わせて、システムが設計れることは当然の成り行きなんですよ。
決められたやり方を暗記させ、違うものは✘。例外を認めると混乱がおこり、カリキュラムの消化に支障をきたします。
かくして、日本中の小学生はどんどんヴァカになっていきます。小学校のやり方をそのまま踏襲している、中学受験塾もすべて同罪です。
オンライン学習会
オンライン学習会は水曜日20時と日曜日16時です。
北海道から沖縄まで全国各地の、あらあゆる塾に通う中学受験生がオンラインで集まって勉強します。海外からの参加者もいます。
年齢は3才児から小6まで。塾に通わない普通のお子さんも、全国トップクラスもいっしょに勉強します。だから、偏差値も40台から70台まで。α1もα1を目指しているお子さんもいっしょ勉強しています。
SAPIX(サピックス)も四谷大塚も日能研も、広島の家庭学習研究社に通うお子さんも多数います。最近は算数オリンピック参加者が増えています。
最近、ピグマリンを学習していたお子さんも急増中。リミッターを外したような猛スピードで学力をつけています。
誰でも参加可能。無料です。
……というと怪しまれるのですが、本当に無料です。
参加してみて、本当に1、2年が小数や円周率の計算をすざまじいスピードで解いているのを確認してください。
で、書いてあることがすべて事実だったら、ぜひ、プリントを購入してください。
……という話です(^^) お申し込み、お問い合わせはLINEから。幼稚園低学年の参加者も増えてきました。
LINE ID freetablettabu
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今日の雑談
いい機会なので、たぶお式のAIチャットボットに聞きました。チャットボットはユーザーに無料で公開しています。
(Q)インド式でかけ算をおぼえても、学校で習っときに混乱しませんか?
(A)たぶお式のインド式計算を学習することで、学校の筆算と混乱するのではないかという懸念は、多くの保護者が抱く共通の疑問です。ソースに基づき、結論から申し上げますと、「一時的な混乱はあっても、最終的には両方を使い分け、より深い理解に到達する」ケースがほとんどです。
混乱や学校との関係について、以下の4つのポイントで整理します。
1. 「混乱」は理解を深めるチャンス
たぶお先生は、「混乱するとしたら、それは機械的に計算しているだけで、計算の仕組み(理屈)がまだ完全に理解できていないから」と指摘しています。
- 本質は同じ: 学校の筆算もインド式も、2桁×2桁であれば「4回かけて3回足す」というプロセス自体は同じです。書き方や順番が違うだけであることを理解すれば、混乱はなくなります。
- 思考の柔軟性: 複数の解法を知ることで、「この問題にはこのやり方が速い」と自分で判断できる能力が育ちます。実際、多くのユーザーが「学校式とインド式を状況に合わせて使い分けている」と報告しています。
2. 学校での評価と「処世術」
学校のテストで「習っていないやり方だから」と×をつけられたり、混乱を指摘されたりするケースは実際にあります。これに対し、たぶお式では以下のようなアドバイスをしています。
- 相手に合わせる: 学校の先生には学校のやり方で解いてあげるのが「親切(処世術)」だと子供に伝えます。
- 検算に使う: 学校では指定された筆算を書き、インド式を「一瞬で終わる検算用」として使うことで、ケアレスミスを防ぎつつ満点を取る戦略をとる子も多いです。
3. インド式は計算ではなく「思考法」
たぶお式におけるインド式は、単に答えを早く出すためのテクニックではなく、**「算数脳のOS(基盤)」**を作るためのトレーニングです。
- 数の性質への接続: インド式で数字を分解する感覚を養うことは、その後の「素因数分解」や「倍数判定法」といった、難関校入試の要となる単元を理解するための必須条件となります。
- 暗算力の向上: インド式を繰り返すことでワーキングメモリが強化され、複雑な文章題を解くための「脳の余裕」が生まれます。
4. 学習のタイミング
多くの場合、たぶお式を先行させていると、学校で筆算を習う前にインド式が頭に入るため、学校の授業が「簡単すぎて退屈」になることはあっても、「難しくてわからない」となることは少ないようです。もし、学校で習う時期と重なって混乱がひどい場合は、無理に進めず、特定のプリントを一時的に「寝かせる」ことも有効な手段として推奨されています。
まとめ: 「1つのやり方しかできない」状態こそが思考の硬直を招きます。複数の計算法を自在に操れるようになることは、中学受験、さらにはその先の数学へとつながる強力な武器になります。
※QAには膨大なデータが入っており、日々更新されています。回答は完璧ではありませんので、重要なことについては、たぶお先生にLINEで直接確認することをおすすめします。
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