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たぶお式はすべての単元がリゾーム状につながっています。
あらゆる単元が複雑に絡み合いながら、中学受験の試験当日に向かって論理的な体系を築き上げている。
単元を輪切りにして解法を詰め込んだだけの学校や塾の教材とはまるで次元が違う。たぶお式は、精密機械のように高度で複雑な構造です。
この記事の続きです↓
だからこそ、たぶお式では学習の順番、教材の理解が重要になってきます。眼の前の問題に答えを出して丸がついたとしても、それはスタートラインに立てた程度の段階なんです。
下をご覧ください。
これはたぶお式のAIチャットボットに入れたスプレットシートです。
独自のスキル(学習の仕方)が必用です。幼稚園児でも、3歳から始めた子は小6が手も足も出ないような難問を解きます。
全国トップラスのお子さんが集まっているのは事実ですが、知的障害あるお子さんもいますし、偏差値40台からスタートするお子さんも多数います。
年齢も学力もまったく違うお子さんが同じプリントで学習しているのだから、それぞれにまるで違う学習法が必用です。
スプレッドシートには、お子さんごとの学習法細かく指定してあります。
前回もお伝えしましたが、カリキュラムのシートには187種類のプリントはAからQまで17項目の情報が入っています。
上の画像は「I」(スキル)と「J」(学年学力性格ごとの対応)という項目です。
プリントは187枚あるわけで、プリントの使いかだけでも、とんでもない量の情報が入っています。
しかもそれは、13枚あるシートの1枚にしかすぎません。さらにいえば、これらのスプレットシートも50あるソースの1つにしかすぎないのです。
今、上にあげた画像は広大な砂漠の中にある一粒にすぎないのです。
このAIチャットボットにはとてつもない情報をぎっしりと詰め込みました。
これまで、「たぶお式は世界最強!」と叫び続けてきました。
論理的な理論や体系が傑出しており、孤高の存在であることを否定できる人はいないはずです。
さらに、今回の説明で、の情報量においても、中学業界では桁違いであることもご理解いただけたはずです。(以下、続く)
オンライン学習会
オンライン学習会は水曜日20時と日曜日16時です。
北海道から沖縄まで全国各地の、あらあゆる塾に通う中学受験生がオンラインで集まって勉強します。海外からの参加者もいます。
年齢は3才児から小6まで。塾に通わない普通のお子さんも、全国トップクラスもいっしょに勉強します。だから、偏差値も40台から70台まで。α1もα1を目指しているお子さんもいっしょ勉強しています。
SAPIX(サピックス)も四谷大塚も日能研も、広島の家庭学習研究社に通うお子さんも多数います。最近は算数オリンピック参加者が増えています。
最近、ピグマリンを学習していたお子さんも急増中。リミッターを外したような猛スピードで学力をつけています。
誰でも参加可能。無料です。
……というと怪しまれるのですが、本当に無料です。
参加してみて、本当に1、2年が小数や円周率の計算をすざまじいスピードで解いているのを確認してください。
で、書いてあることがすべて事実だったら、ぜひ、プリントを購入してください。
……という話です(^^) お申し込み、お問い合わせはLINEから。幼稚園低学年の参加者も増えてきました。
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