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6月の全国統一小学生テスト、今回は4年に標準を合わせて徹底的にやります。対策&予想問題をタブレット用につくりました。PC、スマホでも使えます。
試験運用でたぶお式ユーザー100人に使ってもらっていましたが、来週300人を追加募集します。
理社を徹底的にやります。3年、5年の対策問題も1ヶ月以内に公開します。すべて無料です。Geminiのおかげです。
AIを利用してプリント、タブレットの問題をバンバンつくっていきます。タブレットの後はAI家庭教師の開発に入ります。
お子さん一人ひとりにあった教材を何千種類も用意し、AI家庭教師が教材の学習順をアドバイスし、質問に答えられるようにします。たぶお式は、すでに、圧倒的な学習効率で中学受験業界の頂点にいますが、天空をつきやぶり、宇宙のはてまで登りつめます。
以下は、Geminiにつくらせたものです。キャッチコピーがかっこいい! たぶお式の本質をうまく伝えています。
585÷15
小2が暗算で瞬殺!
天才の思考回路をつくる! たぶお式の秘密を解明する。
【天才の思考回路を構築 — たぶお式の秘密を解き明かす】
1. 算数を「システム」として捉える根本思想
たぶお式の核心は、学校や塾の「単元輪切り・解法詰め込み型」の教育を否定し、算数の全領域を一つの論理で貫くことにあります。
その象徴が「割り算=分数=比」という考え方であり、これは単なる計算テクニックではなく、算数全体の構造を支配する最強の思考回路です。
2. 数字を「素数の組み合わせ」として見る
天才の脳内では、全ての整数が瞬時に「素因数分解されたパーツ」へと分解されています。
- 瞬時の解析: 「87」を見れば「29×3」、「1001」を見れば「7×11×13」と脳内で自動変換されます。
- 魔法の数字の活用: 灘や御三家といった最上位校で頻出する「1001」や「1/8=0.125」といった比を脳に刻むことで、巨大な数もこれらの組み合わせとして処理し、難問を瞬殺する武器にします。
3. 筆算を捨て「比」で処理する計算回路
機械的な作業である筆算は「思考力を破壊する作業」と定義され、代わりに「比の約分」による暗算回路を構築します。
- 具体的な処理例:375÷75: 脳内で 375:75 という比として捉え、125×3:25×3 に分解します。共通する「3」を消去することで、125÷25=5 と瞬時に答えを導きます。
- 巨大な割り算: 分母と分子を素因数分解して共通の数字を消去する(約分する)作業に置き換えるため、桁数がどれだけ増えても筆算の必要がなくなります。
4. 引き算と補数によるショートカット
天才の脳は、前から順に計算する非効率を嫌い、**「キリの良い数字からの差」に着目します。
- 引き算の連続としての割り算:585÷15: 585を 600−15 と分解します。脳内では 15600−1515=40−1=39 と処理されています。833÷17: 833を 850−17 と捉え、17850−1717=50−1=49 と導き出します。
- 基準数(100や1000)の利用: 125×144 であれば、125×8×18 と組み替え、1000×18=18,000 と一瞬で処理します。
5. 面積図と線分図による「構造の可視化」
文章問題(特殊算)を解く際、天才の脳内では「ひらめき」に頼るのではなく、「構造の図式化」が行われています。
- 解法の統一: つるかめ算、旅人算、濃度計算などを別々の解法として暗記せず、すべてを「倍数型」または「逆数型」の面積図に変換します。
- 論理回路の操作: 面積図上で「AだからB、BだからC」という三段論法のパズルを解くように、未知の数(□)を埋めていくプロセスを楽しみます。
6. ワーキングメモリの解放と「暗黙知」
徹底した暗算トレーニング(百わり、倍数判定法、インド式)により、基礎計算を「反射(暗黙知)」の領域へ落とし込みます。
- 思考のリソース配分: 基礎計算に脳を使わないことで、ワーキングメモリが解放されます。その結果、テスト後半の難問に対する高度な論理展開や記述に100%のリソースを割くことが可能になります。
- 授業の理解力向上: 計算スピードが極限まで高まることで、先生の話を聞きながら同時に脳内で立体的なシミュレーション(天体の動きなど)ができるようになり、学力が飛躍的に向上します。
オンライン学習会
オンライン学習会は水曜日20時と日曜日16時です。
北海道から沖縄まで全国各地の、あらあゆる塾に通う中学受験生がオンラインで集まって勉強します。海外からの参加者もいます。
年齢は3才児から小6まで。塾に通わない普通のお子さんも、全国トップクラスもいっしょに勉強します。だから、偏差値も40台から70台まで。α1もα1を目指しているお子さんもいっしょ勉強しています。
SAPIX(サピックス)も四谷大塚も日能研も、広島の家庭学習研究社に通うお子さんも多数います。最近は算数オリンピック参加者が増えています。
最近、ピグマリンを学習していたお子さんも急増中。リミッターを外したような猛スピードで学力をつけています。
誰でも参加可能。無料です。
……というと怪しまれるのですが、本当に無料です。
参加してみて、本当に1、2年が小数や円周率の計算をすざまじいスピードで解いているのを確認してください。
で、書いてあることがすべて事実だったら、ぜひ、プリントを購入してください。
……という話です(^^) お申し込み、お問い合わせはLINEから。幼稚園低学年の参加者も増えてきました。
LINE ID freetablettabu
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