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 合格体験談、某地方から届きました。

 たぶお式は全都道府県と世界各地にユーザーがいて、めちゃんと優秀な子があつまってきてトップレベルの頭脳集団になっていますが、実はボク自身は、偏差値その他の受験情報に詳しいわけではないです。

 灘筑駒御三家と広島の中学の偏差値ぐらいは知っていますが、その他についてはかなり怪しいです。

 特に女の子の学校についてはよく知りません。

 すいません。

 

 と、いうところで、桜咲く(4)です。

 SAPIXも浜学園もない過疎が進む地方の某地域から関東の中学に挑戦した子がいました。今、初めて調べてわかったのですが、全国トップラスの超難関校のようです。

 

 よかったです。

 知らなくてすいません。

 おめでとうの言い方が足りなかったかもしれません。 

 

 届いた報告をそのままご紹介させていただきます。

 Geminiでまとめたそうです(^o^)

 

 

自律した朝学習と「たぶお式」で掴んだ熱望校合格

1. はじめに:合格校一覧
以下のすべてから合格をいただくことができました。

 • 豊島岡女子学園中学校
 • 慶應義塾湘南藤沢中等部 (SFC)
 • 洗足学園中学校
 • 神奈川学園中学校

2. たぶお式との出会いと第一印象
たぶお式を始めたのは小学3年生の時です。
当時から全国統一小学生テストの偏差値は70くらいありましたが、母から「計算力をさらに強くしてみたら?」と勧められました。
母が「インド式計算がおもしろそう」と見つけてきてくれ当時年長の妹もK(基礎)から始めたこともあり、家族で切磋琢磨できる環境がありました。
正直なところ、最初にプリントを見た時は「面倒くさそうだし、難しそう……」と感じたのを覚えています。しかし、今まで出会ったことのないインド式算数を身につけるともっと算数ができるようになると信じて一歩を踏み出しました。


 

たぶお式 数学の解き方図解

 

3. 独自の活用法:共働き家庭で育んだ「朝5分の自律」
 我が家は両親が共働きだったため、私は小さい頃から「一人で起きて朝学習をする」という習慣が自然と身についていました。

 たぶお式のプリントに取り組むのは、毎朝わずか5分間。この「短時間を毎日欠かさず」というルーティンが、のちの受験期に大きな力となりました。特に役に立ったと感じるのは、特定の単元というよりも、たぶお式特有の「しつこいほどの繰り返し」です。
 これをやり抜いたことで、どんな難問にも動じない「粘り強さ」が自然と身につきました。

4. たぶお式がもたらした変化
スピードと精度の魔法
最初は難しく感じていたプリントも、続けていくうちに目に見えて解くスピードが上がっていきました。頭の中で数字がパズルのように自在に動く感覚を覚えました。

模試と入試に直結したポイント
 • 偏差値の維持: 全統小での偏差値70台を最後までキープできたのは、揺るぎない土台となる計算力が身についたからだと思います。
 • 図解の習慣化: 入試本番で特に役立ったのは、「面積図」や「線分図」を書く習慣です。たぶお式を通じて、これらを図解することが「当たり前の動作」になっていたため、複雑な初見の問題でもスムーズに解法を見つけ出すことができました。
5. 塾なし期間と、最後の粘り
本格的に大手進学塾に通い始めたのは5年生の夏休みからです。
周囲に比べるとかなり遅いスタートでした。
それまでは自宅で「計算・漢字・読書」をしました。

 

 

たぶお式 計算問題 図解

 

  年生の夏休みに慶應SFCの自由な校風に惹かれ、第一志望に定めてからは、たぶお式と塾の宿題と家庭学習で復習を徹底しました。なかなか過去問題が解けない日が続き苦しかった時期もありますが、粘り強く乗り切り最後まで諦めずに解いた結果、憧

の学校の合格を掴み取ることができました。

6. 後輩たちへのメッセージ
たぶお式は、一見すると「しつこい」と感じることもあるかもしれません。
でも、そのしつこい繰り返しこそが、入試本番で自分を支えてくれる「馬力」になったと思います。

私が受験した中学は実際に学校で受験して改めて振り返ると、どの中学も特色があり魅力的な学校でした。

みなさん目標に向かって頑張って下さい。

 

 

 

 

 

 

浜学園

全国統一小学生テスト関連記事

日能研

SAPIX

 

 

 

 

 

 

オンライン学習会

 オンライン学習会は水曜日20時と日曜日16時です。

 北海道から沖縄まで全国各地の、あらあゆる塾に通う中学受験生がオンラインで集まって勉強します。海外からの参加者もいます。

 年齢は3才児から小6まで。塾に通わない普通のお子さんも、全国トップクラスもいっしょに勉強します。だから、偏差値も40台から70台まで。α1もα1を目指しているお子さんもいっしょ勉強しています。

 SAPIX(サピックス)も四谷大塚も日能研も、広島の家庭学習研究社に通うお子さんも多数います。最近は算数オリンピック参加者が増えています。

 

 最近、ピグマリンを学習していたお子さんも急増中。リミッターを外したような猛スピードで学力をつけています。

 誰でも参加可能。無料です。 

 ……というと怪しまれるのですが、本当に無料です。

 参加してみて、本当に1、2年が小数や円周率の計算をすざまじいスピードで解いているのを確認してください。

 で、書いてあることがすべて事実だったら、ぜひ、プリントを購入してください。

 ……という話です(^^) お申し込み、お問い合わせはLINEから。幼稚園低学年の参加者も増えてきました。

 

 

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