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 テスラモデル3の納車から3日目です。

 初日はバックの仕方がわからず、Geminimに聞いて、モニターでバックギアに入れることを知って驚きました。

 天井が透明で空が見えるというのも、昨日、気がつきました(^o^)

 今も、手探ぐりであちこちいじっています。

 メインモニターをいじっていると、遊び心を刺激してくれる機能が山ほどついている。全部試すのには1ヶ月はかかりそうです。

 

 

 Geminiを使ったタブレットや学習システムの構築も進んでいます。

 詳細については記事の下の「今日の雑談」に書きますね。

 

 と、いうところで中学受験についてです。

 開成中学の続きです。

 

 

 小2で開始し、サピックスで新小4の授業が始まった頃には購入したプリントの計算部分は終わっていたと思います。
 

 たぶお式からSAPIXへ行く場合、小4でα1がデフォルトです。低学年から学習を開始した子は小4になる前に、たぶお式の主要部分は終わっています。

 たぶお式が終了していいれば、SAPIXでも小5の授業のかなり部分は先取りしていることになる。授業はたぶお式の復習だからすごく楽なんですよ。

 

 小4になる前に、最大公約数や最小公倍数のところはプリントでマスターしていたし、二桁×二桁の計算もできていたと思います。
 サピの最上位コースでは、計算はできること前提で授業が進められていたようです。


 幼稚園、低学年はKというプリントから始めますが、その次はPでかけ算と割り算をセットで学習します。小2以上である程度、九九をおぼえていれば、Pは2、3週間で終わります。

 その次がQで、ここでは面積図と線分図を徹底的に叩き込みます。

 

 

 

 

 たぶお式は学校や中学受験塾を全面否定し、ゼロからカリキュラムを構築しています。

 面積図と線分図はたぶお式の土台です。

 実は、この2つの組み合わせだけで、文章問題はすべて解けるんですよ。

 なぜなら、中学受験には、足し引き掛け割りしかないからです。ルートとか微分積分とかありません。

 中学受験はめちゃくちゃシンプルです。

 基本中の基本、カラスが黒いとうことぐらい当たり前の話なんですが、中学受験業界では、それに気がついている人はほとんどいません(T.T)

 たぶお式が、この業界で頂点に立ち続けているのは、この本質を見抜き、教材として体系化しているからです。

 

 

面積図と線分図⇒素因数分解⇒最大公約数

⇒インド式かけ算⇒素数⇒倍数判定法⇒規則性と数の性質

 

 たぶお式では、規則性と数の性質が最終的になゴールです。それが灘筑駒御三家の距離であること言うまでもないでしょう!


 低学年の頃に数の性質をがっつり学んでおくことは重要だと思います。正直、ここがマスターできないと、灘・開成・筑駒は厳しいと思います。
  筑駒と開成は規則性や数の性質がよく出願されていました。
 特に筑駒は思考力に全振りしていることに加えて、試験時間か40分と短いので、計算に時間がかかると解き終わりません。開成も聖光も同じです。答えが綺麗な数字にならない問題も多いです。

 

 

SAPIX

倍数判定法
浜学園

日能研

 

 

今日の雑談

「数年で、ガソリン車がEVに駆逐される」というと、ほとんどの人は笑うでしょう。2ヶ月前までは、自分自身、まさかテスラを買うとは夢にも思いませんでした。

 たまたま、イオンモールでテスラの試乗会をやっていて、冷やかし気分で試乗した瞬間、考えが変わった。イーロン・マスクの思考がそのとき初めて理解できてきました。

 まさに、これです。

 

 

 20年前、スマホが固定電話を駆逐する日が来ると言ったら、頭がおかしいと思われたでしょう。EVとロボットは、スマホの数倍のスピードで広がります。

 もちろん、AIはEVやロボットよりも先に日常社会に溶け込みます。たぶお式は、ひとりひとりにアジャストするAI家庭教師の構築を始めました。

 6月までには、全統小に対応したタブレットと、学習管理システムの公開。その先は、AI改訂教師です。

 プリントベースでも5年あれば、たぶお式は、中学受験業界は制覇します。しかし、AIの導入で、期間はその数分の1になるでしょう。

 

 

オンライン学習会

 オンライン学習会は水曜日20時と日曜日16時です。

 北海道から沖縄まで全国各地の、あらあゆる塾に通う中学受験生がオンラインで集まって勉強します。海外からの参加者もいます。

 年齢は3才児から小6まで。塾に通わない普通のお子さんも、全国トップクラスもいっしょに勉強します。だから、偏差値も40台から70台まで。α1もα1を目指しているお子さんもいっしょ勉強しています。

 SAPIX(サピックス)も四谷大塚も日能研も、広島の家庭学習研究社に通うお子さんも多数います。最近は算数オリンピック参加者が増えています。

 

 最近、ピグマリンを学習していたお子さんも急増中。リミッターを外したような猛スピードで学力をつけています。

 誰でも参加可能。無料です。 

 ……というと怪しまれるのですが、本当に無料です。

 参加してみて、本当に1、2年が小数や円周率の計算をすざまじいスピードで解いているのを確認してください。

 で、書いてあることがすべて事実だったら、ぜひ、プリントを購入してください。

 ……という話です(^^) お申し込み、お問い合わせはLINEから。幼稚園低学年の参加者も増えてきました。

 

 

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