確かに今までには無いゾンビ映画であったけど…
どうせドラマ仕立てにするならもう少し主人公の過去とかに踏み込んで欲しかったな…
往年の音楽を使い言葉で表せないゾンビの感情を代弁させるのは面白かった。
映画ファンでなくとも分かる某映画へのオマージュシーンを
散りばめるなど比較的観やすい映画であることは確か。
ただ笑いを求めに行った立場としてはいささか拍子抜けしてしまった。
監督は「50/50」のジョナサン・レヴィンと後から知り、
「なるほど」と共通点を思い浮かべた。
てか主演のニコラスホルトって「アバウト ア ボーイ」のあの子なの!?
そして「シングルマン」のあいつかー
ひょえー
-Y-
FReeSLY