第一回目

 

 自「bicycle よかったね!純奈一番可愛かったよ!」

 

 純「本当?ありがとう」

 

 -剥がし-

 

 【きいちゃん→「顔色とてもやばそうな状態」】

 

 自「元気?」(すごく驚いたので、パニック寸前)

 

 きいちゃん「眠い~~」

 

 自「 Σ(゚д゚;) 」

 

--------------約一時間後--------------

 

第二回目

  【きいちゃんもう無理やりに純奈の腕をしっかり抱いていて

  純奈の肩がきいちゃんの枕になった。でも、先よりヤバそうな顔をしている。】

  

  自「可愛い系の曲は純奈と似合うよ!」

  

  純「本当?」

  

  -剥がし-

  

  自「塩アイスならんでいるよ」(パニック二回目)

  

  きいちゃん(何も言わずに、うなずいた。そして片手で僕にバイバイ振りして目の前の紙 めくりで手を洗う。)

  

  自「 え━━━(゚o゚〃)━━━!!! 」

 

-----約16分後(アナウンサーがそう言ったが、これ以上だと思った)-----

 

第三回目 

 ドMかもしれないが、16分前に休憩時間があって、今度きいちゃんもずこしな元気を  

 取り戻したかなと思って、3回目レツに入った。

 きいちゃんが相変わらず純奈の腕を抱いていて

 あれに対して、もうツッコミしたくない。

 

 自「純奈何か決めたポーズがある?」

 

 純 【ちょっと考えてから、まなみんポーズをしてくれた。】

 

 (剥がされたかどうかもはやわからない状態だろう。その時、会場内、流し  

  ている曲は、ちょうど「孤独の青空」になった。)

 

  この曲を聞いた瞬間、きいちゃん「な~かのいい友達の、、、」

 

 (なんと歌を始めてきた。しかも、すごく楽しそうな表情でしている。ちなみに、きいちゃんが

  手を出す気がなさそうだ。)

 

 自「…(°д°;)」(こういう状態だから、心よりきいちゃんに感心するしかなかった。僕が

   無言で帰った。)

 

※追伸:今回では純奈にすごく申し訳ない気持ちだが、きいちゃんの反応を

     気にしすぎて純奈のことはあまり頭に入ってこなかった。

      きいちゃんって本当に恐ろしいヤツだと改めて感じさせた。

 はい、ようやく新しい一年が始まった!!!ヽ(゚◇゚ )ノ

2015年で起ったことをもう一度に考えると、なかなかいい思い出が出ない~

とはいえ、乃木坂46のファンになったので、

去年のクリスマスにやっと一人ぼっちにならなかった!!

インベントに参加することにより、新しい友達出てきたというわけだった

その縁はずっと続いていったら、うれしい~~~~~


 また、初詣は、46のファンなので、やはり乃木坂神社しか行かないと思う。

人込みを避けるために、初日ではなく、四日に参った、つまり昨日のことだった(笑)

おみくじも引いて「中吉」となった!!

何かいい年になるかもしれないとちょっと嬉しかった





ちょっとつまらないが、右の熊はもともと黄色だった。

僕はある理由で、オレンジ色を塗り替えたwwww

昔からずっとプラモデルをやっているので、意外と思ったより簡単だった。

しかし、何年間もやってなかったので、正直言うと、心配だった

まあ、いい結果があれば、何よりも嬉しいと思う



 三ヶ月かかってやっと息を取るようななった。

願書を出した後、これから何が起るのかについて、

もうわからなくなった!(・・;)


 だけど~決して悪い意味ではないと思う

なぜかというと、ようやく自分が何がやりたいのかについて

しかっり考えるチャンスがやってくるからだ!!


 未来のこと、見通しがないので、怖くないと言うなんて、

必ず嘘なのだ。

 一方、吊橋で歩きながら、びびって目的地に進むように、

わくわくの気持ちもどこかで自分のこころで潜んでいる。

そうかもしれないだろう


何があっても、ちゃんとこれを向いて、進めばよし

もし無理なら、避けてもいい。

他の道もあるので、これは逃げるのではなく、前進であろう



自分はそういうことを信じている。