第一回目
自「bicycle よかったね!純奈一番可愛かったよ!」
純「本当?ありがとう」
-剥がし-
【きいちゃん→「顔色とてもやばそうな状態」】
自「元気?」(すごく驚いたので、パニック寸前)
きいちゃん「眠い~~」
自「 Σ(゚д゚;) 」
--------------約一時間後--------------
第二回目
【きいちゃんもう無理やりに純奈の腕をしっかり抱いていて
純奈の肩がきいちゃんの枕になった。でも、先よりヤバそうな顔をしている。】
自「可愛い系の曲は純奈と似合うよ!」
純「本当?」
-剥がし-
自「塩アイスならんでいるよ」(パニック二回目)
きいちゃん(何も言わずに、うなずいた。そして片手で僕にバイバイ振りして目の前の紙 めくりで手を洗う。)
自「 え━━━(゚o゚〃)━━━!!! 」
-----約16分後(アナウンサーがそう言ったが、これ以上だと思った)-----
第三回目
ドMかもしれないが、16分前に休憩時間があって、今度きいちゃんもずこしな元気を
取り戻したかなと思って、3回目レツに入った。
きいちゃんが相変わらず純奈の腕を抱いていて
あれに対して、もうツッコミしたくない。
自「純奈何か決めたポーズがある?」
純 【ちょっと考えてから、まなみんポーズをしてくれた。】
(剥がされたかどうかもはやわからない状態だろう。その時、会場内、流し
ている曲は、ちょうど「孤独の青空」になった。)
この曲を聞いた瞬間、きいちゃん「な~かのいい友達の、、、」
(なんと歌を始めてきた。しかも、すごく楽しそうな表情でしている。ちなみに、きいちゃんが
手を出す気がなさそうだ。)
自「…(°д°;)」(こういう状態だから、心よりきいちゃんに感心するしかなかった。僕が
無言で帰った。)
※追伸:今回では純奈にすごく申し訳ない気持ちだが、きいちゃんの反応を
気にしすぎて純奈のことはあまり頭に入ってこなかった。
きいちゃんって本当に恐ろしいヤツだと改めて感じさせた。
