急に滝のような雨


自転車乗ってる時じゃなくてセーフ〜


鏡越しにわたしの顔を見た瞬間『足がジンジンしてきた』と

パブロフ状態なお客さまにニンマリしながらの美容室出張


フットリフレクソロジー

反射区では右足の脳下垂体やストレスで硬くなる太陽神経叢に疲れが溜まっているご様子

右足の親指は反射区では理性や言語などを司る左脳が反射投影されている。


「最近、なにか頭使いましたか?意識とココロのズレがカラダにあらわれているようですね」


聞くと数日間 したくないけど覚えなきゃいけない仕事があり「これ覚える必要ある?」と憤りを感じながらも勉強されていたとか。

そしてワケのわからないモヤモヤ感が募っていったそう


最近 右足親指の皮が剥けてきて

どうしてだろう?の疑問や

外反母趾も右足、不調が右にあらわれやすいとのことで


したくないこと無理にしていた。。一歩離れてなにがモヤモヤかを見ることが出来ると同じ仕事をされていても選択するモノを変えたり、視点が変わりココロ軽やかになるかもしれませんね




カラダはなんと微細な意識とのズレをもキャッチして教えてくれるものなのでしょう




最後までご覧いただきありがとうございます





こんにちは


お隣の地区町内会の夏祭りにfreesia

おじゃまさせていただきました




『季節外れの夏祭り』

そう札幌は例年ならお盆も過ぎると急に秋風が吹き

「もう夏が終わるなんて寂しいねー」なんて言っているのに

札幌の夏も暑くなったものです


季節外れ感はまったく無し


癒やしのイベントなどこれまでも出店していましたが町内会の老若男女の方々が集まるところで

出店は初めて


果たして需要はあるのか??

のドキドキ感はありましたが

なにせ今年は自分の町内会お祭りでかねてよりやってみたかった『フリマ初出店』の夢を叶え

子供たちやおばあちゃんやお母さんなどなど

日常の何気ない会話が楽しかったもので


味をしめて?

今回のお声掛けいただき

ココロ躍動


耳のリフレクソロジーを体験していただきました


初めてお会いする方々、耳リフレクソロジーの施術も初めてという方の反応や

自分の反応も観察するのが楽しみ


お天気も快晴

ほどよく暑く

関係者全員にジンギスカンうどんまでいただいて

(最高 美味しかった)


焼き鳥やジンギスカン、珈琲の香りに包まれながら

ご夫婦やお孫ちゃんと すぐそこのマンションに住むおじいちゃん お母さんたち 愛犬と

それぞれの大切な楽しい空間に



耳反射区の硬いところやイタイところを通して

介護職さん、裁縫屋さん、絵描きさんetc…職業柄あるあるのコリだったり

ご家族のことや、どの辺りに住んでいらっしゃるとか

10分間という時間のなかでその方の過ごし方を想像できるお話をしてくださる

って考えてみると

スゴいことだなぁ




ご近所の開放感あふれる外で

というのがまた素朴にお話できるのきもしれませんね



耳は触れるだけでその方のカラダ全体のおおまかな凝り固まっているところや溜まっている感情などがわかり

細かく刺激してゆくと左右のバランスや内臓の疲れ

そこに対応する感情など

小さな耳にカラダ全体が反映されているので

『胃が硬いですね』

「実は胃潰瘍やってね〜」とお話が拡がりやすいのかもしれません


わたしも初対面とは思えない感覚になるのは

皆さんココロオープンに接してくださったのもありますし


カラダ全体の様子が手に取るように!というかそのまま手のひらの中にある耳からの情報からわかるから

なのかもしれませんね


子供たちやおばあちゃん、おじいちゃん

ご夫婦さん ふらりと寄られたおひとり様etc…の

儚い夏祭りの思い出の楽しい記憶の中に


耳やったよね

ギンガムチェックの人居たよね

そこ無くても^^;





楽しくて良かったよねのほんわかした変わらぬ思い出の記憶に

エッセンスとして残っていたら嬉しいなぁ


温かく迎えてくださった町内会の方々にも感謝です


最後までご覧いただき

ありがとうございます゚・*:.。..。.:*・゚


PS.兼ねてより使わずに保管していたパラソル。。。

20年近く^^;

この度、ようやくパラソルスタンドなるものを購入しました。今回の初経験を得て、次回からはフットワーク軽く野外施術出来そうです☺













こんにちは


暑い日がつづく札幌

夏バテしないよう水分補給と休息をとってお過ごし出来ますように゚・*:.。..。.:*・゚


お仕事がらカラダの痛みや変化を耳にすることが常ですが


突然のカラダの不調和に

「これはきっとバツなんだわ」とおっしゃるお客さま


かと思えば

病気が発覚されて気丈に振る舞っている方は「これは試練だわ。」

そして突然に電話まで故障してしまって

「乗り越えてみせるわ!」と宣言


色々な捉え方があるなぁと

そして捉え方はその方の生きる姿勢と似ているな

なんて気づくこの頃


カラダが不調和のサインを送ってくれるとき

ほんとうのわたしからの

「お知らせ」とわたしは捉えていて。


バツではなくてほんとうのわたしが望むことと

違う方向へいっているよー

知らず知らずにムリをしてカラダがオーバーヒートしているよー

とか。


また

新しい方向へ進むチャンスだとも☆


なかなか自分を変えるということは

人から言われてはもちろん

ナニも起こらなければジブンからも

芯から思えないわけで。


ところで

機械の故障も

「あ、お知らせ」と思い

どこになにに軌道修正が必要なのかなと

些細な出来事にお知らせがある場合もありますし

もちろん何のひっかかりも無ければそのようなこと気にかけることもなくヒョイとまたぐこともあれば


なにか線のようなものでも

ひっかかりがある時は

志と違う事があるのかなと

ジブンと向き合う時を設ける


考えてもわからないけど「なにか」が違う方向へ進んでいるんだなと思う時も


ジブンの中では当たり前になっているそのような感覚も

聞けば「考えすぎだよ」と

そういうふうには

全然 思わない人もいれば共感される人もいて

色々な反応があるんだなと

気がつくこの頃


どのチョイスもその人その人を表していて

それでうまく廻っているのでしょう


カラダやココロに

不調和を感じていてなにかが違うなと

ボンヤリとでも観じるのであれば

内なるジブンを見つめる時間を設けるとヒントがあるかも。


そもそもこういうふうに思うようになったのは20年以上前に遡り

現実に起こる出来事に翻弄されていた頃に出逢ったある人の本から


この仕事に進む覚悟が出来たのも

そのおかげで

精神的に前向きになれたから。



途中 思考がグルグル混乱して

この思想

知らなきゃ良かった!と思った瞬間も^^;

でも。。。

安心してください⁉もうもとには戻りませんから


それからアップダウンありましたが

カラダのケアとココロの練習をつづけていた日々があたりまえ感じるようになったある日


カラダがお知らせを送ってくれて

色々な病院で検査の1年

その時はメンタルが現実に追っつくのに

精一杯で現実にやってくることに

動かされていましたが


最近になりやっとレイセイになり

カラダもココロも自分で出来ること

ケアと練習、コツコツと続けようと気がつきました

だって既にカラダへのアプローチは

わずかですが経験値があり

手に持っているものだったから

ジブンのカラダのために使わなきゃね☆


そんな気づきからココロもカラダも

委ねることを強化練習中

すると

ココロの鎧がとれてとても楽になって

あぁこの感覚で良かったなと。


カラダも柔軟になってきました

ガンバリのポイントが変わったように思います


色んな視点がありますが

大切な人たちがココロ穏やかに軽やかになる方向へと舵をとり

進めますように



最後までご覧いただきありがとうございます

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