2000年代初頭より、『エイリアン』フランチャイズ5作目が検討されていた。一方で、リドリースコットは、第1作『エイリアン』でわずかに姿を見せた「スペースジョッキー」の起源を探る流れでシリーズを継続すべきであると考え、2008年までにスコットはプロジェクトに着手していた。


スペースジョッキーの操作盤は有機的なデザインでした。


建造物の元絵と思われるHRギーガーのスケッチ。

大好きなフェイス・ハガーは登場しません。
ヒドラもしくはイカとおぼしき生物と人間の合体であるビッグチャップ。あーそれがエイリアン。

マット画も素晴らしい

凝りに凝った内装


これはすごい!HRギーガーに追悼と感謝の意を込めて