気になる買収ニュースです!

8月30日、オーストラリア・ニュージーランド銀行(ANZ)は、あおぞら銀行を買収する方向で初期段階の交渉を行っている。シドニーで5月撮影(2011年 ロイター/Daniel Munoz) [シドニー 30日 ロイター] オーストラリア・ニュージーランド銀行(ANZ)は、あおぞら銀行を買収する方向で初期段階の交渉を行っている。交渉に近い2人の関係筋が明らかにした。
 関係筋の1人は「交渉は初期段階にある」と語り、交渉成立には価格や投資収益率など、すべての主要条件が満たされる必要があると付け加えた。
 ANZのスポークスマンは交渉についてのコメントを控えたが、同行は常にアジア戦略を進める機会を模索していると述べた。



http://news.livedoor.com/article/detail/5822512/
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<香港株>30日=続伸、海外株高を好感
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110830-00000017-rcdc-cn
気になる注目の投資ニュースです!

クールジャパン12銘柄 今年の夏は節電と猛暑への対策で例年以上に「クールビズ」商品が伸びているという。そうした中、ひと昔前に話題になったもう一つの「クール」が再び注目を集めている。「クール・ジャパン」だ。関連12銘柄をピックアップした。
 「クール・ジャパン」とは、ファッションやアニメ、建築、料理など日本のさまざまな文化が、海外では格好のいい(クールな)ものとして受け入れられていることを指している。
 経済産業省に「クール・ジャパン室」が設置されたのが昨年6月。クリエーティブ産業(=コミック、アニメ、デザイン、ファッション、映画など)を日本の戦略産業分野として位置づけた。今年7月には新たに「クリエイティブ産業課」を設置し、室から課へ昇格させることでより「クール・ジャパン」を推進する態勢が整えられた。
 いわば国を挙げてクリエーティブ産業の育成が進められることになり、今後再び「クール・ジャパン」関連が市場でも注目される素地が出来上がったわけだが、最も注目されるのは、やはりマンガやアニメだろう。
 例えば「ドラゴンボール」のアニメは世界40カ国以上で放映され、フランスでは最高視聴率が87%に達した。コミックスも24カ国以上で販売されている。
 最近では「ONE PIECE」や「NARUTO」などのコミックが世界的にも人気で、こうしたマンガやアニメを制作・配給、あるいは放映する東宝、東映、テレビ東京ホールディングス、さらに出版を行う角川グループホールディングなどが注目される。
 ゲームも「クール・ジャパン」の代名詞の一つで、任天堂の「Wii」は全世界で9000万台も売れているほか、「DS」シリーズも同じく1億5000万台。ソニーの「プレイステーション2」も同1億5000万台で、日本のゲーム機が世界を席巻している。
 ソフト面でも任天堂の「マリオブラザーズ」や「ポケットモンスター」、カプコンの「バイオハザード」や「ストリートファイター」などの人気は高く、新作はゲーム愛好家だけでなく、投資家の注目度も高い。
 このほか、アニメでもゲームでもないが、サンリオの「ハローキティ」のように、キャラクターが全世界で親しまれているケースもある。
 ちなみにコンテンツではないが、NHKの番組『COOL JAPAN~発掘!かっこいいニッポン~』の中で、ベスト・オブ・クールとして選出されたものに「温水洗浄便座」があった。TOTO、住生活グループなども「クール」の対象のようだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/5819462/
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次の政権は、短命でいい。なぜなら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110829-00000064-zdn_mkt-ind
気になる投資ニュースです(・∀・)


アメリカ、カナダ、シンガポール…中国の不動産マネーは国内で制限政策の影響で、次々に海外に向かっている。そして今、中国富豪の注目を集めているのは韓国・平昌(ピョンチャン)。2018年に開催予定の第23回冬季オリンピックの開催予定地だ。

 冬季五輪の平昌開催が発表されたばかりだが、北京の海外不動産投資代理会社によると、すでに3つの不動産を中国富豪が購入したのだという。物件はゴルフリゾート内にある高級住宅で、価格は明らかにされていないが平均価格は約1800万元(約
1億1700万円)とみられている。投資者は、杭州のある保険会社の幹部と、医療機器メーカーの社長、アメリカの永住権(グリーンカード)をもつ朝鮮族の人物だった。

 このゴルフリゾートは、江原道政府に所属する江原道開発公社が投資して建設したもので、最も大きい住宅の面積は555平方メートル、価格は約2250万元(約2億7200万円)だ。だが、ソウルから車で約3時間と距離があり、価格も高すぎたためか、売り上げは散々で、江原道政府にとっては大きな重荷となっていた。だが、平昌が冬季オリンピックの開催地に決定すると、中国人投資家の動きは速く、すぐに現地の不動産市場に参入してきた。

 中国人が海外不動産の投資に熱心なのは、中国政府が国内の不動産投資を制限しているものの、未だ国内不動産のインフレが続き、資産価値の下落を懸念していることにもある。

 これまで、中国富豪たちは主にアメリカやカナダの高級住宅などに投資し、最近ではフィリピンやシンガポールといった場所にも投資対象を拡大してきた。韓国では、平昌の他に、済州島(チェジュ島)などが人気を集めている。

 韓国政府は10億ウォン以上(約7000万円)投資した外国人に対して、永住居留権を認めている。ただ、中国富豪はそのオプションに全く興味がなく、資産を安定的に保てるかどうかに興味があるようだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/5816432/
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他人の不幸は蜜の味、中国は米国の困難な状況を露骨に楽しんでいるが心配すべきは自国自身?―米メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110828-00000001-rcdc-cn