【 春の季節の扉を開けるとき。 】 | 若輩社長 ~13畳からのはじまり~

若輩社長 ~13畳からのはじまり~

株式会社フリープラス 代表取締役社長 須田 健太郎 の日記






若輩社長 ~13畳からのはじまり~
須田   「ねぇねぇ、僕、毎日ブログ書くって言いましたけど、土日ってどうなんですかね?シラー


宮崎さん 「土日はいいなじゃないですかはてなマーク船


高木さん 「土日は社長じゃないのでー目ラブラブ


































定義を明確にしておくべきでした。大変申し訳ございません。





若輩社長 ~13畳からのはじまり~  ⇒ 毎日の定義 ⇒ 営業日



これに懲りず、見捨てないでいただけたら幸いです!



























桜もチラホラ咲き始めました。


春の季節の扉を開けると、少し新人の気持ちになります。



4月から多くの学生の方が、新社会人となります。


新しいスーツにシャツ、少し多めにつけてしまったワックス。新しい香水。


何もかもが新鮮で、会社に向かう足取りもドキドキとワクワク。



 

"新"  というのは、こういう気持ちで会社に向かうものだと思います。




しかし大事なのは、2~3ヶ月後のこと。


春が終わり、夏の気配を感じるころ、社会の厳しさやビジネスの厳しさを、心や体で知り、


4月とは全く違う気持ちで、夏の扉をあけ、会社に向かうことになる方が多くなります。

(私自身もそうでした)




社会や会社というのは、いきなり大きく変わるわけではありません。


社会や会社は何も変わっていないのです。


変わるのは、自分の心。


緊張がなくなり、期待を裏切られたとき、自分の心は変わります。


モチベーションが低下します。



しかし、もう一度申し上げますが、変わるのは自分の心です。


同じ気持ちを忘れず、春の扉を開くような気持ちで朝を迎えれば、きっと楽しい毎日が待っています。









幸せを作るのは、外部ではなく、結局自分なのです。


未来を作るのも、自分。


変わらぬ気持ちで、毎日を全力で楽しみましょう!!





今日も明日も1度きりですからねグッド!






それでは、良い休日を!




若輩社長 ~13畳からのはじまり~




はかない一度の人生、美しく生きたい。







人生はいつだって最高です。


須田健太郎


















おまけ。




起業前の私です。



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