自信のないあなたへ。自信が内側からあふれてくる、もっと自分自身を好きになる、赤石ちづきのオフィシャルブログ♪ -7ページ目

自信のないあなたへ。自信が内側からあふれてくる、もっと自分自身を好きになる、赤石ちづきのオフィシャルブログ♪

あなたは自分がすきですか?

  あなたをプロデュース 自身の付く楽しい生活トレーナー


あなたにも出来ますよ。自信のつけ方教えます。
セルフイメージ(潜在意識)を変えて行動へ

行動する為のエクササイズ

1)これからの1歩に一番ブラスになりそうな一番の目標をタイトルにして、質問の形で、紙の一番上に書きます。

2)どうすれば上記の質問に12ヶ月できるか?考えます。

3)そして、むりくりで構わないので、20個の回答を書きだします。

4)最低20個書きだしましょう。それ以上書いても良いけどね。

5)これをやる意味は、自分の中にある解決方法を導き出す力、創造力(≠想像力)を高めて、本来の脳力(=能力)を高めることにあります。

6)毎日、朝これをやると、創造力が鍛えられて、自分から出てきたアイデアとは思えないものが出てきて驚きます。

※20個のアイデアはできるとか、出来ないとか考えて、制限しないで、書いてみること。突拍子もないアイデアが、創造力を掻き立て、ワクワクして、新たなアイデアにつながります。

7)喜ぶ、悲しむ、考える、怒る、信じる、創造する。どれも使わない能力は錆びつきます。(大人になると無邪気にはしゃいだり、喜ぶことが出来なくなるのは、使わないから。

あなたは最近大笑いしたことありますか?

悲しむことも、喜ぶことも忘れ、ただ時間に流されているなら自覚すれば変わりますよ)

8)さて、20個書いたら、一つを選んで、すぐに行動すること!
(行動する習慣をつけることが大事です。)

寝る前に嫌な出来事、失敗はコップ一杯の水で飲み忘れましょう。

(失敗から学ぶとは、間違いではありませんが、多くの人が、嫌な思いを繰り返し思いだし、心に刻むことで、臆病と不安で、身動き取れなくなっています。同じ失敗を繰り返さないことは大事ですが、過去の失敗を自慢しても、前向きなエネルギーは生まれて来ないのです。今を生きるなら、過去に何があっても一切関係ありません。何度でも諦めなければ、必ず未来は新しいものとして訪れます)

(※テクニック部分は、リー・ミルティアとブライアン・トレーシの対談よりアレンジしました)

※2つ前の広告記事
リー・ミルティアの無料動画は価値があります。

もちろん、企業の広告記事だから、メールアドレスが必要だったり、毎日メルマガが届く(不要ならワンクリック解除)けれど、内容は勇気付けられる有益ものです。

もしも、視聴してつまらないと思われるなら、私のブログは、あなたに有益な情報を提供出来ないでしょう。

※魔法のテクニックは、存在しないけど、自分が変わったと、気づいたら、何度後退しようとも、諦めずに前を向いて、先人の知恵を利用してください。

テクニックには、根底にある、それを用いる基礎と、自分自身の方向性が大事です。

テクニックとは知恵の応用、エッセンスですから、やみくもに使っても効果はありません。

まずは、自分自身の感情や体感、直感を養い、創造力という、自らの可能性を伸ばしていきましょう。


下記のメッセージのやり取りは、読者登録もお互いにしていない方が、わたしのブログに足跡を残してくださったので、訪問ついでに、メッセージさせていただいたものです。



全く相手のことを、わかっていないのですから、余計なお世話になるだろうなぁ~とおもいつつも、今までブログに書いてきたことだから、伝えたいと思って、メッセージさせていただきました。




翌日、丁寧なお返事を頂きました。うれしかったですね。


やっぱり、ホントに相手のことを良く知らないので、失礼なはなしなのですけど、それでも答えてくださったことが、前を向いて歩いて行きますと言ってくれたことがうれしかったのです。




これは、あくまで、個人的にメッセージをやり取りしたもので、公開するつもりなど全くなかったのですが、返信文を読んで、これは、他の人が読んでも何か感じてもらえるかもしれないと思い、メッセージさせて頂いた方の許可を頂いて、個人が特定されないよう、一部伏字にさせてもらって、公開するものです。




どうぞ、お読みになった感想などコメントいただければ幸いです。





日付:

2010年09月10日 05:18

件名:

あとは、飛び込む(行動する)だけじゃないですか?








最初から完璧な人なんていません。



ただ、失敗するのが、みっともない姿を晒すのがはずかしいだけ。



泳ぎたい人が、机上でいくら勉強しても、水を怖がって、プールや海に飛び込まなければ、いつになっても泳げるようになりません。



自転車の乗り方なんて、教本とかあるかもしれないけど、何度も転んで、諦めなかった人だけが、今乗れると思います。じゃあ、それを説明したり、指導できるかっていうと、普通は無理。



たぶん、今、あなたに必要なもの、それは「勇気」。



何処にいるか、●●●に居ようが、●●に居ようがあまり、関係ないでしょう。

(もちろん、より居心地の良い空間を作れるか、自分に問えば、かならず内なる声が聞こえてきます)



完璧になるまで、全ての世の中の理をわかってから、では寿命が先にきちゃいます。



何も、最初からやらなくたって、大抵のことは、その道のプロが既に居ます。

その人のやり方を、真似ればいいんです。

行動すればいいんです。



そう、「自分を信じる勇気!」



こればかりは、勉強して分かることではありません。自分で「気がつくし」かないのです。



経験や体験や体感がきっと何か気付かせてくれるでしょう。



自分を信じてあげなくちゃ、だれがあなたを信じるでしょう?



笑顔の周りには、笑顔が。



不平、不満、不安に満ちた人のところには、同類が集まります。



何も事情をしらずに、勝手なことを、長文で書きました。



これも、きっかけに過ぎません。



人に出来る最大のことは「きっかけ」を与えること。そして、それさえも、「うるさい」「余計なお世話」として、聞かれないこともしばしば。



あなたも、誰かのきっかけになれるよう、行動してみてください。



周りの人が、あなたの行動で変化する様を実体験してください。きっと、全てに感謝できることになると、私は信じて疑いません。



ペタを頂いた、感想に長文しつれいしました。



余計なお世話ならサクッと削除してくださって結構です。



では~あなたのこれからの未来が、前向きで、輝けるもので、誰かにとって魅力のあるものでありますように。



追伸。

失敗なんて恐れないでください。

あきらめなければ、それは失敗ではなく、経験です。

やってみたら、やりたいことと違った。ぜんぜんOK。時が移るように、全てが変化しているのですから、自分が変化することをおそれてはいけないのです。いつでも方向修正なんてできます。



失礼しました。





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2010年09月10日 20:21

件名:

Re:ありがとうございました。





はじめまして。ちづきさん。

メッセージをありがとうございました。



頂いたメッセージ、ブログを見させて頂いて涙が止まりませんでした。

自分自身、分かっていたつもりです。



次へのステップが、もうずーっと前から来ていました。

けれど、お金がないから。失敗したらどうしよう?私に出来るのかな?

そんないい訳ばかりが、毎日積み重なって、時間ばかりが過ぎて行った様に思います。



私に必要なのは 『勇気』 ですね。

その通りです。



いつまでも待っていたら、人生終わっちゃいますよね。



今まで、後悔ばかりの人生だった。

だからこそ、やらなくて後悔するよりも、やって失敗した方がいいですよね。



失敗して遠回りしたとしても、ちづきさんがおっしゃった様に、『経験』として今後の人生に役立つ事があるかもしれない。すべて考え方次第ですよね?



今回、ちづきさんに背中を押して頂いた様に思います。

本当にありがとうございました。



●●● 



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(しかし、私のブログに興味をもって読んでくださる方には有意義な情報だと思いますので、ご紹介させていただきます)

私のブログ記事を読んでもらえればわかりますが、リー・ミルティアやDr.モルツの影響を大きく受けています。

また、NLP講座を受講しており、より体系的・論理的にも学んでおりますが、そちらは結構硬い説明なので、なるべく、自分の実体験や、私自身の感性から、たとえ話や、例題を選んで書いているつもりです。

その他、私自身が以前は、キリスト教の牧師だったこともあり、心理学やカウンセリング技法についても習得しています。いまは、キリスト教という枠にとらわれたくないという思いが大きく、直接的にはキリスト教的表現を避けていますが、私の生育暦においてキリスト教が大きなウエイトを占めていたことは間違いありません。

以上、スポンサーページへのリンクであることを承知して頂いた上で、視聴し、何か得るところがあればとても幸いかと思います。

どうぞ、よろしくおねがいします。

今回は、いままでとはちょっと違った文体、文章になりました。。。(笑い)




今週一週間ほど、アルバイトをしてきました。

ある意味単純作業、だけど1つ1つに意味のある作業。


そして、指揮系統のまるなげによる、人員の配分、作業効率の悪さ、暗黙のルールの多さ。

ある意味、人件費削減のため、社員が少なく派遣常駐者が中心(まるなげされているが、改善案は通らない)で、忙しいときは、今回の私のように、短期派遣者が3日~1週間補充される。

まったく、指示された仕事の位置づけや、その作業の次の工程など不明なため、不毛な作業や消耗もある。



そのような、単純作業の中でもう一度、自らを省みるチャンスをもらったとおもっている。


人はミス、失敗を必ずする。絶対に大丈夫ということは、ない。

あれほど、確認したのにと思っても、単純作業の繰り返しの中では、ミスは必ずつきもの。


そして、自分の性格と、適性、他人に対する態度や、自分に与えられた仕事から得るものの大きさ。

それは、ある意味、殺伐とした職場で、単純作業の工程が幾つかに細分化されているために起こる。

効率の悪さの改善案と、提案権が無いむなしさ。


1)欠点

間違いは起こさない、なんてことは無いと思っていても、自分の正しさを常に証明するために、段階ごとに痕跡を残そうとし、ある意味自分は常に正しいと思い込んでいるフシがある。

間違えることだってあるのに。わかっているのに。

そして、自分の責任に対して実直であるが故に、他者の責任に対してキビシイ側面がある。

結果的に、自己にあまく、他者に厳しい。


2)中間

かなり、感情が前面にでる。

ある意味、何を考えているのか、非常にわかりやすい。

感情を殺して、裏で何かを考えるなどという面倒なことはしない。


そういう意味では、短気。感情的。

(女性をヒステリックに捕らえる人が多いけど、ある意味そうかも。理屈も理論も裏打ちできるだろうけど、感覚第一。ただ、多くの女性は社会的発言力が弱いため、自分が不利益になる発言は、後でまとめて全部言う人が多い。男性で、なにか非があったときに、過去の一連の出来事を全部並べるような不満を言われた経験をもっている人は多いのではないでしょうか?これは、いちいち、感情を表出せずに、溜め込んでいるためだと思われます)


言いたいことがあれば、それは咀嚼する前に既に発している事が多い。

それが、たとえ、状況的に正論であっても、相手にしてもどうにもならないことを責められれば、お互いに険悪になってしまう。


感情を表にだすことは、間違いではない。


たとえば、ラッシュアワーの電車で足を踏まれたら、「痛い!」というのは間違いではない。

ただ、多くのひとは、あきらめ、そして、無用な混乱、騒動を起こせば余計なエネルギーを使うことになることを心得ている?


ある意味、あの窮屈で非常に不快な空間で、だれもが心地の悪さを覚えているにも関わらず、誰一人として発言しない、恐ろしく静かな通勤電車。

他者を拒むために、イヤフォンを耳に入れているもの。寝たふりをするもの。ひたすらケイタイと向き合っている人。あの空間を何十年も経験することで、感情の殺し方を取得され、諦めることを覚えさせられるのではないか?なんてなことを考えてしまいます。


実際、4月から5月にかけてのラッシュアワーの電車はうるさいです。

そう、高校1年生や新社会人たちが、感情をそのまま出すから。声にしちゃうから。

それも、無意味と悟るまで、わずか1ヶ月もかからない。

あるいみ、恐ろしい順応性と、環境適応能力。

(でも、忘れないでほしい。座席を全部とっぱらった(午前10時までは椅子が収納される電車)車両は異常だと、その場しのぎの策だと、あれは、電車じゃなくて、人間を運ぶコンテナです!。そう、ユダヤ人を強制収容所に運ぶ、貨物列車と同じなんですよ。あれね。そういう感覚を忘れちゃうと、慣らされてしまう。あきらめが良くなるとおもうのですよ。)


そして、また、不快で不気味な通勤電車にもどってしまいます。



ま、何もしてないわけではないけどね。すこしずつ改善されているわけで、知恵をだし、改善の努力はあるのだが。是非はともかく、女性専用車両は、私にとってはやっぱり不快感のレベルが下がる。

まあ、空いているとか、席が空きやすいので座れる確率が高いとかそういうこともあるけどね。


3)どのような、仕事、生活空間、場所、友人、食事(実は自分で選んでいる)から、得られることは多い。

どのような体験も、失敗も、欠点も、それを心得た上で行動できれば、自分自身を信じることが出来るようになるし、前に1歩進んだことになるとおもう。


体感覚や感情については、ブログでも何回もとりあげてきているが、わたしのメンターである、リーミルティアさんの記事を参考にしてもらいたい。


http://www.drmaltz.jp/?p=5119




今まで、何回かセルフイメージ(自己認識像)について書いてきました。

初めて「無意識行動」と言葉を使いますが、難しい話ではありません。

具体的な例を出せば直ぐにわかります。

自分の名前をココの欄に書いてくださいと、紙を出され時、誰でも意識せずに、筆記用具を探して取り出すか、筆記用具を持ち合わせてないので貸してくださいと頼むことでしょう。

そして、自分の苗字は…部首が「木」で~なんてことは一切考えず、空欄の大きさと名前の文字数のバランスをとって、サラッと書くでしょう。数秒間の出来事です。(字がキタナイなんて意識があると、もう少し意識的になるかも知れませんが)


しかし、この反射的な無意識行動は、生まれ付きの能力ではなく、練習と習慣の結果、難無くできるようになったことは、お分かりいただけると思います。

筆記用具を持ち、特定の文字をバランス良く書くことは、一つ一つ見ていけば、かなり高度な能力です。

何処の筋肉や指や腕をどのように動作させるか?

なんてことを意識していたら大変です。

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同じことが、あなた自身の行動にも、あてはまります。

だれかに批難されたり、失敗したと思った時、あるいは逆に、褒められたり、喜ばれた時。

無意識行動をあなたはとっています。
習慣になっています。
表情や受け答えに出ています。

この時、自分に自信がなかったり、自己評価が低すぎると、褒められたことすら、受け入れられなかったり、お世辞に違いないなどと、全てをネガティブに捕らえてしまいます。

もちろん、お世辞はありますが、お世辞でも褒めてもらえるのは、何かつながりを求めているとか、興味を持って貰ったのですから、その場は有り難く受け取りましょう。

人を疑ってばかりいると、自分自身に返ってきます。大抵の人は、自分と家族といわゆる世間の辺りまでのことに集中していて、それほど他人に関心を持ってはいませんし、他人をコントロールしたり、陥れるなどという面倒な事までしないものです。


もちろん、沢山の人がいて、それぞれの都合や理由から、困った事をする人も居るでしょう。


また、テレビの報道程に大雑把な事情は当たらないものです。

気持ちの良い天気です。
と、天気番組で言っていても、中には雨が降って欲しいと願っている農家だけでなく、スケジュールがかさなり、雨の方が都合の良い人も居るはずなのです。

今日のような東京35度などという日は、夕立も降ってくれたら少しは涼しいかな?なんて思うものです。


天気=気持ちが良いという図式は、多くの人にあてはまりますが、事実ではなく、既になんらかの立場に立った、情報であり意見なのです。


自信を持つとは、聞いた事、見たことをそなまま受け入れるだけでなく、自分自身に聞いてみるという習慣を付ける事によって、 自分の本来の感情を押しとどめたり、あきらめたりするのではなく、自分らしくある。


なるべく、気持ちが楽な状態を維持するコツでもあります。


もちろん、不快なことや、失敗もありますが、それを繰り返し思い出していると、不安や疑心暗鬼が強くなってしまいます。


他人を疑うというのは、自分自身を信じられない事の言い訳のようなものです。

元から(根から)悪というのはあるのだ、という考えもあるでしょうが、私は同意しません。


一人一人の自覚と、自信と、他人に対する信頼があれば、自分の周りに笑顔の輪(和)ができるでしょう。

そして、それは、連鎖的につながっていくのです。


あなたの自信は、優越感を得るためでなく、周りの人を和ませるような良い循環を生む基点になってほしいと願っています。