等身大の自分をみつめる! | 自信のないあなたへ。自信が内側からあふれてくる、もっと自分自身を好きになる、赤石ちづきのオフィシャルブログ♪

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あなたにも出来ますよ。自信のつけ方教えます。
セルフイメージ(潜在意識)を変えて行動へ

たとえば、先送りばかりしてしまう自分。


誰かに嫉妬してまう自分。


誰かをキライな自分。


そういう自分に嘘をつかないこと。

それは、自分で自分の自尊心を損なうことだら。



先送りしてしまう自分に対しては、優先順位をつけること。

場合によっては、たとえばアイデアなど、先送りした方がよいこともあります。

ただし、先送りしても都合よく解決しちゃったりは、普通はしないので、先送りBOX(実際の箱でも、メモでも)へ入れておくこと。

いつか、それを自然にできる日がくるまで、忘れないこと。うやむやにすると、かならずツケが回ってきます。


誰かに嫉妬してしまう自分。

自分と他人を比べたくなるのは、自然だし、自分を知る鏡としては、他人の行動からしかわからないから、気にするのは悪いことではないです。でも、嫉妬というネガティブな感情からは、生産的、プラス的な結果はあまり生まれないし、自分が自分で居られるのは他人と違う(相容れない)自分だからこそです。

他人を制御できないし、他人を尊重できる人は、自分を尊重できる人だと思います。


誰かをキライな自分。

ごくごく当たり前の感情です。

何も、後ろめたく思う必要はありません。

誰とでも仲良くできるわけがありません。苦手な人、キライな人は誰でも居ます。


結局自分の周りに居る人、どういう人と関係を持つかが、自分のセルフイメージや、自分の立ち位置を示してくれます。経済感覚や、生活習慣、そのほか似た人たちが集まるものです。


そして、気をつけないといけないのは、キライな人、苦手な人として、存在は認めること。

なるべくかかわらないとか、そういうのはありだけど、仕事や職場の人の場合必ずしも避けられるわけではないから。でも、居ないものとして無視するのはダメです。


存在の否定というのは、ある意味精神的殺人です。

村八分の怖さ、というのはそういうことです。その人の存在を認めない。


相容れない人として、認識すればよいだけのことです。


次回は、「時間」について書こうと思います。

誰もが与えらた1日1440分。24時間。

有効につかうことができると、

そして、ある1点を抑えると、いろいろなことがうまく回りはじめます。


おたのしみに。

更新は週末を予定していますよ~