テクニックはポイントを押さえて●●れば、有効な手段です。
でも、テクニックっていうのは、所詮道具です。
知識です。知らないよりはましですが、●●に移さなければ、結果に結び着きません。
道具やテクニックは使ってこそ効果があります。
夢リスト
を作って100個書いた方がどれくらいいるでしょうか?
まだ●●に移してない方は是非実行して下さい。
まずは100個夢を書くそれだけのことです。
コツは楽しみながら、遊び感覚でやることです。
夢なんですから、苦行のようになってはダメですよ。
他人に見せるわけではないのですから、素直に、欲しいもの、やりたいこと、実現したいこと、こうなったらいいなーを、イマジネーションをフル活用して書いて下さい。
これは自分自身で踏んでるブレーキを外し、知識、情報に捕われている、自分を解放する訓練なんです。
まだまだ、このブログは記事も少ないし認知されてません。
でも、知識マニア、テクニック、ノウハウコレクター養成講座ではないのです。
自分の中にある、内なる存在力を引き出し、変わることを恐れず、もっと自分を好きになって欲しいのです。
自信をもって、前に向かって進んで下さい。
自分が好きで、自信がある人でも、スラスラと100個の夢リスト
を書けないのではないでしょうか?
この夢リスト
は1度書いて終わりではありません。さらなる活用法があります。
でも、まだ書きません。
お預けです。
100個書いたよっていうコメントがある程度ついてから、次のステップについて書こうと思います。