移動平均 2つの時間足 USDJPY5分足30分足
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1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
昨日の女子モーグルを見て、オリンピックがはじまったんだなと思いました!
それにしても上村愛子さんにメダルを取らせてあげたかった・・・
申し訳ないですけど、上村選手が暫定2位で、残り2人になったとき、「ミスをしてくれ」と願っていました。(笑)
多くの日本人がそう思っていたかもしれません。。
去年のワールドカップや世界選手権の結果がよかっただけに、本人も期待していたのではないでしょうか。。。
ピークを1年前に持っていってしまったのかもしれません。。
去年にオリンピックがあったら、メダル間違いなしだったかも。
メダルを取った選手は今シーズンにうまくピークを持ってこれたのかもしれませんね~
ところで、あまり注目されていなかった里谷多英さんの滑りは凄かったですね!
第2エアが仮に決まってそのままゴールしていたら、もしかしたらメダルだったりして・・・
予選上位の選手でも転んでしまった選手がいましたが、攻める(リスクをとる)滑りは感動するものがありました。。。
オリンピックは4年に1度で出場枠もありますが、FXの場合は毎週月~金で24時間動いていますので、もっと攻めていきたなと思った次第です!!
それではいつものように、プログラムの話しです。
本日のプログラムは移動平均で2つの違う時間足を使用しています!
通貨の組み合わせUSD/JPYで5分足と30分足を使っています。
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも大きい。
「売り」(ドテン売り)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも小さい。
パラメータですが、
移動平均(SMA)の期間が12と23です。
PeriodTime1の部分に5分を指定し、PeriodTime2の部分に30分を指定しています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2010/1/1~2010/1/31までです!
ちょっと短いです!
まぁまぁのパフォーマンスです!!!
プロフィットファクターは 1.72 です!
収入の曲線はこんな感じです。
プラスですね!(^^)
約270pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
27万円のプラスです。。
このEAは2010年1月で最適化しました!
それでこの成績です。(笑)
せっかく2種類の時間足を使っているのに、使い方がいまいちなのかもしれません。。
通常、裁量トレードする時、多くの人が複数の時間足を見ていると思います。。
感覚的にはそれでいいと思います。
ただ、複数の時間足を見て、ポジションを持つタイミングを取っている場合、チャートを見てバックテストをするのはかなり難しいと思います。。
そういった点でEAは複数の時間足を使ってロジックが組めるので、試しにこんなロジックはどうだろうといった検証をするには抜群のツールですね!!!
今日はここまでです。
それでは、また明日!!
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昨日の女子モーグルを見て、オリンピックがはじまったんだなと思いました!
それにしても上村愛子さんにメダルを取らせてあげたかった・・・
申し訳ないですけど、上村選手が暫定2位で、残り2人になったとき、「ミスをしてくれ」と願っていました。(笑)
多くの日本人がそう思っていたかもしれません。。
去年のワールドカップや世界選手権の結果がよかっただけに、本人も期待していたのではないでしょうか。。。
ピークを1年前に持っていってしまったのかもしれません。。
去年にオリンピックがあったら、メダル間違いなしだったかも。
メダルを取った選手は今シーズンにうまくピークを持ってこれたのかもしれませんね~
ところで、あまり注目されていなかった里谷多英さんの滑りは凄かったですね!
第2エアが仮に決まってそのままゴールしていたら、もしかしたらメダルだったりして・・・
予選上位の選手でも転んでしまった選手がいましたが、攻める(リスクをとる)滑りは感動するものがありました。。。
オリンピックは4年に1度で出場枠もありますが、FXの場合は毎週月~金で24時間動いていますので、もっと攻めていきたなと思った次第です!!
それではいつものように、プログラムの話しです。
本日のプログラムは移動平均で2つの違う時間足を使用しています!
通貨の組み合わせUSD/JPYで5分足と30分足を使っています。
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも大きい。
「売り」(ドテン売り)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも小さい。
パラメータですが、
移動平均(SMA)の期間が12と23です。
PeriodTime1の部分に5分を指定し、PeriodTime2の部分に30分を指定しています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2010/1/1~2010/1/31までです!
ちょっと短いです!
まぁまぁのパフォーマンスです!!!
プロフィットファクターは 1.72 です!
収入の曲線はこんな感じです。
プラスですね!(^^)
約270pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
27万円のプラスです。。
このEAは2010年1月で最適化しました!
それでこの成績です。(笑)
せっかく2種類の時間足を使っているのに、使い方がいまいちなのかもしれません。。
通常、裁量トレードする時、多くの人が複数の時間足を見ていると思います。。
感覚的にはそれでいいと思います。
ただ、複数の時間足を見て、ポジションを持つタイミングを取っている場合、チャートを見てバックテストをするのはかなり難しいと思います。。
そういった点でEAは複数の時間足を使ってロジックが組めるので、試しにこんなロジックはどうだろうといった検証をするには抜群のツールですね!!!
今日はここまでです。
それでは、また明日!!