RSI AUDJPY15分足
ブログランキングに参加しています!
1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
本日のプログラムはRSIを使っています。
通貨の組み合わせAUD/JPYの15分足です。
このブログに初登場の通貨の組み合わせです。
スワップ金利が高いので、以前はスワップ狙いの方に人気のある通貨の組み合わせだと思いますが、今でもスワップ狙いでFXをやっている方はいるんでしょうか??
60円位で大量に買っている人はしばらく安心して寝かせておけますね!!
60円に戻るまでほっておいても毎日金利生活ですね!!
こうやって考えると、勝負と言えば勝負になってしまいますが、一昨年は約8年振りに付けた絶好の買い場だったんですね。。
今となってはもう遅いですが、僕がもう少し前にFXを勉強し始めていたら、そしてその時それだけの資産を持っていたなら、豪ドル投資をやってみたかったです。。
仮に1000枚買っていたら、スワップ金利だけで1日20万以上ですよね!
金額を計算してみると、びっくり仰天ですね!(笑)
それでは話しを戻します。
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・RSIの値が下限値(Lower_Level)よりも小さい。
「売り」(ドテン売り)
・RSIの値が上限値(Upper_Level)よりも大きい。
RSIのパラメータですが、
期間 14
上限値 35
下限値 25
になっています。
上限値と下限値の差が少なくも低めです。(笑)
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2010/1/1~2010/1/31までです!
ちょっと短いです!
まぁまぁのパフォーマンスです!!!
プロフィットファクターが 2.16 です!
収入の曲線はこんな感じです。
いいですね!(笑)
約370pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
37万円のプラスです。。
このEAは2010年の1月に最適化されています!
なので、極端な上限、下限になっています (笑)
EAでテストしてみると、ほんとうに面白いですね。。
通常、RSIを上限35、下限25なんて数字でチャート表示している人、いないと思うんです。(笑)
ただ、最近思うのは、こういった極端なパラメータ設定で成績が出ることがあるのは、何か極端な相場だったか、何かの要因があるような気がするのです。。
その辺を突き詰めていって、その要因によってパラメータを変えるといったEAが作れれば、安定した収益を生むEAが作れるのではないかという気がしています。。。
まぁー、複数のEAを同時に動かしてリスク分散したり、ロジック自体にも色々埋め込んだりと、同様な話しで特別な話しではないと思いますが、今後は特にその辺を意識していきたいですね!!!
今日はここまでです。
それでは、また明日!
1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
本日のプログラムはRSIを使っています。
通貨の組み合わせAUD/JPYの15分足です。
このブログに初登場の通貨の組み合わせです。
スワップ金利が高いので、以前はスワップ狙いの方に人気のある通貨の組み合わせだと思いますが、今でもスワップ狙いでFXをやっている方はいるんでしょうか??
60円位で大量に買っている人はしばらく安心して寝かせておけますね!!
60円に戻るまでほっておいても毎日金利生活ですね!!
こうやって考えると、勝負と言えば勝負になってしまいますが、一昨年は約8年振りに付けた絶好の買い場だったんですね。。
今となってはもう遅いですが、僕がもう少し前にFXを勉強し始めていたら、そしてその時それだけの資産を持っていたなら、豪ドル投資をやってみたかったです。。
仮に1000枚買っていたら、スワップ金利だけで1日20万以上ですよね!
金額を計算してみると、びっくり仰天ですね!(笑)
それでは話しを戻します。
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・RSIの値が下限値(Lower_Level)よりも小さい。
「売り」(ドテン売り)
・RSIの値が上限値(Upper_Level)よりも大きい。
RSIのパラメータですが、
期間 14
上限値 35
下限値 25
になっています。
上限値と下限値の差が少なくも低めです。(笑)
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2010/1/1~2010/1/31までです!
ちょっと短いです!
まぁまぁのパフォーマンスです!!!
プロフィットファクターが 2.16 です!
収入の曲線はこんな感じです。
いいですね!(笑)
約370pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
37万円のプラスです。。
このEAは2010年の1月に最適化されています!
なので、極端な上限、下限になっています (笑)
EAでテストしてみると、ほんとうに面白いですね。。
通常、RSIを上限35、下限25なんて数字でチャート表示している人、いないと思うんです。(笑)
ただ、最近思うのは、こういった極端なパラメータ設定で成績が出ることがあるのは、何か極端な相場だったか、何かの要因があるような気がするのです。。
その辺を突き詰めていって、その要因によってパラメータを変えるといったEAが作れれば、安定した収益を生むEAが作れるのではないかという気がしています。。。
まぁー、複数のEAを同時に動かしてリスク分散したり、ロジック自体にも色々埋め込んだりと、同様な話しで特別な話しではないと思いますが、今後は特にその辺を意識していきたいですね!!!
今日はここまでです。
それでは、また明日!