移動平均とMACD 2つの時間足 USDJPY5分足30分足
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1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
日本人初メダル!!!
残念ながら金メダルではなかったですが、銀と銅が取れましたね!
スピードスケートの滑っている姿はかっこいいです。。
とりあえず、前回の冬のオリンピックではメダル1個でしたので、まぁーよかったです!
この調子で他の競技も頑張って欲しいですね!
それではいつものように、プログラムの話しです。
本日のプログラムは移動平均とMACDを使い、かつ、2つの違う時間足を使用しています!
通貨の組み合わせUSD/JPYで5分足と30分足を使っています。
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)の値よりも小さい。
「売り」(ドテン売り)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)の値よりも大きい。
パラメータですが、
移動平均(SMA)の期間が19と21です。
MACDのパラメータは12、26、9です。
PeriodTime1の部分に5分を指定し、PeriodTime2の部分に30分を指定しています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2009/1/1~2009/12/31までです!
トレード回数が少なめなので1年間やってみました!
まぁまぁのパフォーマンスです!!!
プロフィットファクターは 1.70 です!
収入の曲線はこんな感じです。
プラスですね!(^^)
約2230pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
223万円のプラスです。。
このEAは2009年で最適化しました!
それでこの成績です。(笑)
1年間動かし続け、結果的にこの成績が出たらうれしいですね。。
というか、実際にFXの場合レバレッジが効きますので、例えば口座に100万円から初めて、約223万円プラスだったら、口座は約3倍に増えることになる訳です。。
この低金利の時代、100万円を銀行に預けていても何百円しか利子がつかないような時代にこんなになるんだったら、リスクはありますが、やはり投資は魅力です!
ここまでブログを書いて、変なことに気が付いてしまいました(^^;
EAのテストですが、1時間足指定してテストしてしまったようなので、30分足に切り替えてテストし直しました。。
結果が違う・・・
5分足と30分足固定になっているはずなのに。。。
プログラマーさんに連絡し、これから問題判別です。。
ちょっと今日のプログラムはまだ完成ではなさそうです・・・
今日はここまでです。
それでは、また明日!!
1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
日本人初メダル!!!
残念ながら金メダルではなかったですが、銀と銅が取れましたね!
スピードスケートの滑っている姿はかっこいいです。。
とりあえず、前回の冬のオリンピックではメダル1個でしたので、まぁーよかったです!
この調子で他の競技も頑張って欲しいですね!
それではいつものように、プログラムの話しです。
本日のプログラムは移動平均とMACDを使い、かつ、2つの違う時間足を使用しています!
通貨の組み合わせUSD/JPYで5分足と30分足を使っています。
売買ルールはこんな感じです。
「買い」(ドテン買い)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)の値よりも小さい。
「売り」(ドテン売り)
・PeriodTime2 (分)で指定された1つ前の移動平均Fast の値が、Slowの値よりも小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された2本前の移動平均Fastの値が、Slowの値と同じかまたは大きい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前の移動平均Fastの値が、Slowの値よりも小さい。
かつ、PeriodTime1 (分)で指定された1本前のMACDのMain(白色の縦線)の値が、Signal(赤色の点線)の値よりも大きい。
パラメータですが、
移動平均(SMA)の期間が19と21です。
MACDのパラメータは12、26、9です。
PeriodTime1の部分に5分を指定し、PeriodTime2の部分に30分を指定しています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2009/1/1~2009/12/31までです!
トレード回数が少なめなので1年間やってみました!
まぁまぁのパフォーマンスです!!!
プロフィットファクターは 1.70 です!
収入の曲線はこんな感じです。
プラスですね!(^^)
約2230pipsのプラスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
223万円のプラスです。。
このEAは2009年で最適化しました!
それでこの成績です。(笑)
1年間動かし続け、結果的にこの成績が出たらうれしいですね。。
というか、実際にFXの場合レバレッジが効きますので、例えば口座に100万円から初めて、約223万円プラスだったら、口座は約3倍に増えることになる訳です。。
この低金利の時代、100万円を銀行に預けていても何百円しか利子がつかないような時代にこんなになるんだったら、リスクはありますが、やはり投資は魅力です!
ここまでブログを書いて、変なことに気が付いてしまいました(^^;
EAのテストですが、1時間足指定してテストしてしまったようなので、30分足に切り替えてテストし直しました。。
結果が違う・・・
5分足と30分足固定になっているはずなのに。。。
プログラマーさんに連絡し、これから問題判別です。。
ちょっと今日のプログラムはまだ完成ではなさそうです・・・
今日はここまでです。
それでは、また明日!!