ボリンジャーバンド 複雑 パターン1 USDJPY 5分足
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1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
夕方、化石のネット販売をしている友人宅に行ってきました。。
外に出るとびっくりのみぞれです。。
こちら東京ですが、寒いですね!!
びっくりです!!!
ところで化石のネット販売をしている友人ですが、オークションでも売っていますし、ネットショップも最近オープンしました。
こちらです。
ストーンヴィレッジ
写真で見るとわかりずらいのですが、実物を見るととてもきれいなものもたくさんあり、本当にびっくりします。。
なぜなら、その友人宅に行くと一部屋を倉庫のように使っているのですが、そこにアンモナイト等の化石が何百個と置いてあるからです。(笑)
実際、日本でそれ程の化石を所有している人は少ないですし、とても希少なものなのですが、その友人がたくさん持ちすぎていて、オークションに出品すると、希少でないように思われてしまうようです。。。(笑)
骨董品屋さんや化石を売っているショップの1/5~1/20位の価格で販売しています。
正直、もったいないと思う位の価格です。。
気分転換に是非覗いてみてください!
ストーンヴィレッジ
こんなものがあるのかとびっくりすると思います。
もちろん興味の無い方は買う必要はないですよ(^^)
それではプログラムの話しに戻ります!
本日のプログラムはボリンジャーバンドを使っています。
久しぶりに負けトレードです。。
今週はボリンジャーバンドを集中的に書きますね!
通貨の組み合わせUSD/JPYの5分足です。
ちょっと複雑なロジックになっています!
売買ルールはこんな感じです。
「買い」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さい。
・その後、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より大きくなった。
・その後、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より小さくなった。
・もしも、1つ前の足の終値がボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さくなった場合は、買いの最初の状態に戻る。
・再度、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より大きくなった。
「売り」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きい。
・その後、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より小さくなった。
・その後、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より大きくなった。
・もしも、1つ前の足の終値がボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きくなった場合は、売りの最初の状態に戻る。
・再度、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より小さくなった。
<利食い>
「買いの決済」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より大きい。
「売りの決済」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より小さい。
<損切り>
「買いの決済」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さい。
「売りの決済」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きい。
ボリンジャーバンドのパラメータですが、
期間 20
偏差 1
偏差 2
になっています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2010/2/1~2010/2/28までです!
ちょっと短いです!
パフォーマンスが悪いです!!!
プロフィットファクターが 0.31 です!
ダメですね!
収入の曲線はこんな感じです。
右肩下がりですね!(笑)
約340pipsのマイナスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
34万円のマイナスです。。
このEAは最適化も何もしていません!
一般的なパラメータです・・・
実は裁量でトレードするとき、ボリンジャーバンドが好きで使います。
一般的にもボリンジャーバンドを参考にしている人は結構いると思います。。。
実際に裁量で使うとわかりやすいですよね。。
レンジのときは+2σと-2σの間を行ったりきたりしますし、トレンドが出ているときは、どちらかに張り付きますよね。。
チャートを見ていると相場の流れが何となく見えたりすると思います。
大きなトレンドの後はしばらくレンジ気味になることも多いですし、節目の値段ってあったりしますよね。。
例えば、最近ですとドル円が88円台まで下がると、その先はなかなか下落しないというか、トレンドが続くというより、いったん底なのかなという感じになります。。。
90円位のときに上に行くか、下に行くか考えるよりも、88円台から下に行く確率は低いと考える人が多いと思うのです。。。
あと、こっそり日銀が介入しているのではないかとか?(笑)
なので、裁量だと、同じロジックを使っても相場観とかでトレードしない場面も出てきますが、そこまでロジックを組み込んでプログラム組むのは難しいですね~
という訳で、普段意識している雰囲気をロジックにしてみたのですが、単純に右肩下がりになってしまいました~
トレードする時間帯とか、トレードする価格帯とか、フィルター的なロジックを追加すると機能するような気もしますが、まだそこまでできていません・・・
それでは、明日もちょっと変形したボリンジャーバンドのロジックを紹介します!
今日はここまでです。
それでは、また明日!
1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
夕方、化石のネット販売をしている友人宅に行ってきました。。
外に出るとびっくりのみぞれです。。
こちら東京ですが、寒いですね!!
びっくりです!!!
ところで化石のネット販売をしている友人ですが、オークションでも売っていますし、ネットショップも最近オープンしました。
こちらです。
ストーンヴィレッジ
写真で見るとわかりずらいのですが、実物を見るととてもきれいなものもたくさんあり、本当にびっくりします。。
なぜなら、その友人宅に行くと一部屋を倉庫のように使っているのですが、そこにアンモナイト等の化石が何百個と置いてあるからです。(笑)
実際、日本でそれ程の化石を所有している人は少ないですし、とても希少なものなのですが、その友人がたくさん持ちすぎていて、オークションに出品すると、希少でないように思われてしまうようです。。。(笑)
骨董品屋さんや化石を売っているショップの1/5~1/20位の価格で販売しています。
正直、もったいないと思う位の価格です。。
気分転換に是非覗いてみてください!
ストーンヴィレッジ
こんなものがあるのかとびっくりすると思います。
もちろん興味の無い方は買う必要はないですよ(^^)
それではプログラムの話しに戻ります!
本日のプログラムはボリンジャーバンドを使っています。
久しぶりに負けトレードです。。
今週はボリンジャーバンドを集中的に書きますね!
通貨の組み合わせUSD/JPYの5分足です。
ちょっと複雑なロジックになっています!
売買ルールはこんな感じです。
「買い」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さい。
・その後、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より大きくなった。
・その後、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より小さくなった。
・もしも、1つ前の足の終値がボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さくなった場合は、買いの最初の状態に戻る。
・再度、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より大きくなった。
「売り」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きい。
・その後、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より小さくなった。
・その後、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より大きくなった。
・もしも、1つ前の足の終値がボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きくなった場合は、売りの最初の状態に戻る。
・再度、1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より小さくなった。
<利食い>
「買いの決済」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より大きい。
「売りの決済」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より小さい。
<損切り>
「買いの決済」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さい。
「売りの決済」
・1つ前の足の終値が、ボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きい。
ボリンジャーバンドのパラメータですが、
期間 20
偏差 1
偏差 2
になっています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2010/2/1~2010/2/28までです!
ちょっと短いです!
パフォーマンスが悪いです!!!
プロフィットファクターが 0.31 です!
ダメですね!
収入の曲線はこんな感じです。
右肩下がりですね!(笑)
約340pipsのマイナスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
34万円のマイナスです。。
このEAは最適化も何もしていません!
一般的なパラメータです・・・
実は裁量でトレードするとき、ボリンジャーバンドが好きで使います。
一般的にもボリンジャーバンドを参考にしている人は結構いると思います。。。
実際に裁量で使うとわかりやすいですよね。。
レンジのときは+2σと-2σの間を行ったりきたりしますし、トレンドが出ているときは、どちらかに張り付きますよね。。
チャートを見ていると相場の流れが何となく見えたりすると思います。
大きなトレンドの後はしばらくレンジ気味になることも多いですし、節目の値段ってあったりしますよね。。
例えば、最近ですとドル円が88円台まで下がると、その先はなかなか下落しないというか、トレンドが続くというより、いったん底なのかなという感じになります。。。
90円位のときに上に行くか、下に行くか考えるよりも、88円台から下に行く確率は低いと考える人が多いと思うのです。。。
あと、こっそり日銀が介入しているのではないかとか?(笑)
なので、裁量だと、同じロジックを使っても相場観とかでトレードしない場面も出てきますが、そこまでロジックを組み込んでプログラム組むのは難しいですね~
という訳で、普段意識している雰囲気をロジックにしてみたのですが、単純に右肩下がりになってしまいました~
トレードする時間帯とか、トレードする価格帯とか、フィルター的なロジックを追加すると機能するような気もしますが、まだそこまでできていません・・・
それでは、明日もちょっと変形したボリンジャーバンドのロジックを紹介します!
今日はここまでです。
それでは、また明日!