ボリンジャーバンド 複雑 パターン2 USDJPY 5分足
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1日1回、ぽちっとしていただけるとありがたいです!
ここのところずっと自宅で作業することが多かったのですが、来週からお客様先に出勤しなくてはいけなくなるかもしれないので、規則正しい生活を心がけています。。
実際にそうなってしまうとサラリーマンのような生活になってしまいますので、トレードする時間も限られてしまいます・・・
そんなときに自動売買は便利です。。
ただ、まだ自信満々なロジックができてないんです。(汗
とはいうものの、そもそも100%勝てるロジックを作ろうと思っても、未来の相場がどうなるかはわかりませんので、どこかで踏ん切りをつけるしかないんですよね。。。
僕は裁量トレードで専業として食べていく力はまだないので、だったら可能性が高そうな自動売買プログラムに任せた方が稼げそうな気がしています。。
しかし、人が作ったどんなロジックなのかわからないプログラムで運用するのも不安です。よって自分のところで作っているんです。。。
でも、なかなか難しいですね。。
今度は自分が考えたプログラムを信じることが。(笑)
それではプログラムの話しに戻ります!
本日のプログラムもボリンジャーバンドを使っています。
今週はボリンジャーバンド特集をやっていきます!
今日も負けトレードです。。
通貨の組み合わせUSD/JPYの5分足です。
ちょっと複雑なロジックになっています!
昨日と値段の見方だけを変えています。
売買ルールはこんな感じです。
「現在の値段」として、現在の足で表示されている売りの価格 Bid を利用する。
「買い」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さくなった。
・その後、現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より大きくなった。
・その後、現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より小さくなった。
・もしも、現在の値段がボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さくなった場合は、買いの最初の状態に戻る。
・再度、現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より大きくなった。
「売り」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きくなった。
・その後、現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より小さくなった。
・その後、現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より大きくなった。
・もしも、現在の値段がボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きくなった場合は、売りの最初の状態に戻る。
・再度、現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より小さくなった。
<利食い>
「買いの決済」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より大きくなった。
「売りの決済」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より小さくなった。
<損切り>
「買いの決済」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さくなった。
「売りの決済」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きくなった。
ボリンジャーバンドのパラメータですが、
期間 20
偏差 1
偏差 2
になっています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2010/2/1~2010/2/28までです!
ちょっと短いです!
昨日と同様、パフォーマンスが悪いです!!!
プロフィットファクターが 0.47 です!
ダメですね!
収入の曲線はこんな感じです。
やはり右肩下がりですね!(笑)
約580pipsのマイナスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
58万円のマイナスです。。
このEAは最適化も何もしていません!
一般的なパラメータです・・・
昨日のプログラムとほぼ同等のロジックです。
値段を取るタイミングを変えただけで、ずいぶんとマイナスが増えました~
ここでこの負けプログラムをどう生かすかということなんですが、これだけ右肩下がりなら、反対売買をすればいけるんじゃないかということを思いつきます。。
ただ、今までそう思ってロジックを反転させたものを作ったこともあるのですが、スプレッドのせいなのか何なのか、そう簡単に勝てるロジックに生まれ変わることがありません。。。
メタトレーダーのバックテストの仕様も関わっているのか?どうか?
よくわからないのですが、そういう状況ですので、メタトレーダーから別のFX会社に注文を出せるようなツールを作る準備を始めました。
そうすると、スプレッドが狭かったりしますし、ちゃんと動くプログラムを作れれば、いける可能性があるかなと思っています。。
それでは、明日もちょっと変形したボリンジャーバンドのロジックを紹介します!
今日はここまでです。
それでは、また明日!
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実際にそうなってしまうとサラリーマンのような生活になってしまいますので、トレードする時間も限られてしまいます・・・
そんなときに自動売買は便利です。。
ただ、まだ自信満々なロジックができてないんです。(汗
とはいうものの、そもそも100%勝てるロジックを作ろうと思っても、未来の相場がどうなるかはわかりませんので、どこかで踏ん切りをつけるしかないんですよね。。。
僕は裁量トレードで専業として食べていく力はまだないので、だったら可能性が高そうな自動売買プログラムに任せた方が稼げそうな気がしています。。
しかし、人が作ったどんなロジックなのかわからないプログラムで運用するのも不安です。よって自分のところで作っているんです。。。
でも、なかなか難しいですね。。
今度は自分が考えたプログラムを信じることが。(笑)
それではプログラムの話しに戻ります!
本日のプログラムもボリンジャーバンドを使っています。
今週はボリンジャーバンド特集をやっていきます!
今日も負けトレードです。。
通貨の組み合わせUSD/JPYの5分足です。
ちょっと複雑なロジックになっています!
昨日と値段の見方だけを変えています。
売買ルールはこんな感じです。
「現在の値段」として、現在の足で表示されている売りの価格 Bid を利用する。
「買い」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さくなった。
・その後、現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より大きくなった。
・その後、現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より小さくなった。
・もしも、現在の値段がボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さくなった場合は、買いの最初の状態に戻る。
・再度、現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より大きくなった。
「売り」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きくなった。
・その後、現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より小さくなった。
・その後、現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より大きくなった。
・もしも、現在の値段がボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きくなった場合は、売りの最初の状態に戻る。
・再度、現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より小さくなった。
<利食い>
「買いの決済」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ1の値より大きくなった。
「売りの決済」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ1の値より小さくなった。
<損切り>
「買いの決済」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの下限σ2の値より小さくなった。
「売りの決済」
・現在の値段が、ボリンジャーバンドの上限σ2の値より大きくなった。
ボリンジャーバンドのパラメータですが、
期間 20
偏差 1
偏差 2
になっています。
それではバックテストの結果を見てみましょう。
バックテストの期間ですが、
2010/2/1~2010/2/28までです!
ちょっと短いです!
昨日と同様、パフォーマンスが悪いです!!!
プロフィットファクターが 0.47 です!
ダメですね!
収入の曲線はこんな感じです。
やはり右肩下がりですね!(笑)
約580pipsのマイナスです。
仮に10万通貨で取引していたとしたら、
58万円のマイナスです。。
このEAは最適化も何もしていません!
一般的なパラメータです・・・
昨日のプログラムとほぼ同等のロジックです。
値段を取るタイミングを変えただけで、ずいぶんとマイナスが増えました~
ここでこの負けプログラムをどう生かすかということなんですが、これだけ右肩下がりなら、反対売買をすればいけるんじゃないかということを思いつきます。。
ただ、今までそう思ってロジックを反転させたものを作ったこともあるのですが、スプレッドのせいなのか何なのか、そう簡単に勝てるロジックに生まれ変わることがありません。。。
メタトレーダーのバックテストの仕様も関わっているのか?どうか?
よくわからないのですが、そういう状況ですので、メタトレーダーから別のFX会社に注文を出せるようなツールを作る準備を始めました。
そうすると、スプレッドが狭かったりしますし、ちゃんと動くプログラムを作れれば、いける可能性があるかなと思っています。。
それでは、明日もちょっと変形したボリンジャーバンドのロジックを紹介します!
今日はここまでです。
それでは、また明日!