いつも家から羽鳥に行く途中にみる謎の看板
幻の大滝→
3Km
ついにこいつの正体を暴いてやると3人1組の捜索隊が結成された
俗にいうスリーマンセルってやつか。・・・言うのか?
行く途中路面がアスファルトから砂利に変わる
しかし戦う車HOMEはこんなことじゃ止められない
そうこう突進していくと行く手を阻むかのような
チェーンが目の前に張られていた。
「これはまずいよね~」
ということで子機が母艦HOMEから降ろされる。
準備にぬかりはない。
そのまま林道を爆走していくと・・・
目の前に川
しかも何気に深い・・・
そんなもん知るか!
と川を渡って行ったが出口の段差がひどくバイク走覇は断念。
そのまま川にバイクは捨ててみた。
しかしここから道の雰囲気はカラリと豹変
獣道を歩かされる。
というかもはや道と言っていいかも怪しい。
そんな中をクマ注意と書かれた看板を横目に歩いていく
・・・ちょーこぇぇぇぇ~
クマにはなにが何でも会いたくないので
声や音を立てながら歩くことにした。
もともと臆病な動物らしいので
人間みたいなキモい生物がいるとわかると
「うわ・・・なんだあの二足歩行の宇宙人は・・・
かかわりたくねぇ~・・・」
と自分から離れてくれるらしい。
もしもクマさんがそれにも気づかず至近距離で出会ってしまったら
「あれ!?これなんかまずくね?やられる前に・・・・殺ってやる!クマー!!」
と襲ってくるらしいんでそのときは自慢の腕力でどうにかしてください
相手は体長2mを軽く越える生物です。
そんなこんな崖とか崖とか崖なんかを「ロッククライミングか!」とか言いながら
滝に到着。
確かにこりゃすげぇ
モンハンでいう樹海かよここわ!
なんて1人で言ってましたよ。
水もチョー綺麗。マイナスイオンで溢れてました。
写真じゃ全然わかんね~けどね。
実物を苦労して見に行け!
ってことで滝は本当にあったようです。
あ~ここから帰るのダルっ!!
