月に一回くらい行くかどうかのペースで面会に行ってますが、会うたびに元気になってるようでなりよりです。塀の中ではその後大きな変化は無いようですが、工場には行こうかなとは思ってるもののまだ行ってなくて、その前段階?として最近週一でカウンセリングを受けてるとのこと。カウンセラーの人は話しやすく、いろいろ相談に乗ってくれてるそうです。こちらからは最近多すぎるくらいのネットのネタを話してきました。元気にビラ配りしてるイワマン、けんP特定、syamu復活(?)、尊師本のカウントダウン、とかですね。
その肝心要の尊師の本ですが、入るかどうか刑務官様に聞いてもわからず、実際に送ってみないと何とも言えない感じのようです。もちろん当人は読みたがってたので、ポア覚悟で当職が(預かってる資金から)買って送ってみようと思います。
当職も知らなかったのですが現在文通してる人が結構いるそうで、中から手紙を出せるのが月に5通までなのですが、それ以上の人からお手紙が届いていて、返事を出したくても出せない人もいるとのことでした。あと面会は月に3回までで、現在は面会できる人が当職含め3人なのですが、今後増えたらその月の4回目の人は会えないことになってしまいます。特に遠方から来られる方は、予め手紙で予約というか会いに行く予定を伝えておくのが良いと思います。ちなみに一回の面会で3人まで同席できるのですが、その場合は1回にカウントされるとのこと。
ここのブログ冒頭のリンク先にも書いてありますが、差し入れと面会は事前に刑務所に登録?した人しかできません(手紙は誰でも送れます)。登録できる人数には上限は無いそうなので、今後差し入れor面会したいと思う方は、お手紙でその旨伝えれば登録してもらえると思います。ただ規則上は誰でもいいわけではなく、基本的には親族がメインなようで、多分安藤君は身寄りが無いのでただの友人でもOKしてくれてるのかなという印象です。今までに聞いてる範囲では、あからさまに取材したいという感じだと断られた事があったようです。
あと例外的に年賀状は手紙の数にカウントされないそうです。今からお手紙出せば、手紙のお返事は来ないかもしれないけど年賀状が届くのではないでしょうか。