家庭内のモラハラには夫、妻、子のそれぞれに存在しているが関係性を継続するために、自身を犠牲にしながらお互いの為だと目を瞑る事で更に悪化する


各々が相手への心配りをするだけでより深い繋がりを大切に出来るのにそれが理想論へなりつつある

家庭内の閉塞化した関係性を社会との連携や話しても良いと思えるような人との出会いで良くしていければと思いました


Case1 旦那の出会い系サイトを機に脱出

→自分の感覚を信じる-人格否定という洗脳
Case2 

1人目 貴賎する夫、金を無心する姑

2人目 感情の起伏が激しい夫

→自分で稼いだお金を使う喜び

養育費というお金を惜しむ男性

Case3 儒教という韓国の影響による家族階級

→我慢が当たり前の状況から抜け出す

昔の面影にしがみつき友人からの助言をスルー

Case4 妻へのDVが子供へ(子供の為という呪縛)

→被害に遭ってるという認識で助けを求めた

家庭内のルールという誓約書
Case5 いい人でいるという我慢で負の連鎖

→大切なものを守るためにも知識が必要

Case6 行動や感情までも支配する

→経済的な自立は決断力に重要

客観的に見守ってくれる人は大事に

Case7 豹変夫はサイクル期(DV→ハネムーン)

NO(意思表示)→HELP(頼る)→RUN(逃亡)

困難にであう決意と勇気には2通り。対峙以外も

過去の面影に期待して認める事を拒否
Case8 性は務め?間違った性認識


Advice1 弁護士 大貫憲介先生 モラ夫バスター

離婚の種類は3パターン

適切な弁護士の選び方は5つを意識

Advice2 相談員 熊谷早智子さんの見解

https://morahara.cocoon.jp/profile.html

人を助けたかったら、先ず自分の安全を確保する
Advice3 臨床心理士 本田りえ先生の見解

支配⇔従属による力関係がモラハラの定義

相手を受け容れる許容の深い人がターゲット

状況に応じてできる最善策を選択


苦しいことからは逃げて良い。自分を大切に

相手の考えを尊重する関係を