恋空
会社の仲のいい同期と、
「恋空」なんていう恋愛ドラマを久しぶりに見に行った。
(もちろん、言いだしっぺは俺じゃないっす)
えー!そこそうなる?みたいな展開が多く、ちょっとうすっぺらい感じ。
きっと、小説のほうが自然な展開なんだろう。
だけど、あのちょっと際どさ加減は良いとして、
自分の高校時代を思い出す、とても心地の良い映画だった。
俺は絶対あんな潔い、かっこいい男ではなかったから、
その言い切る勇気すごすぎるよ!!なんて思いながら(笑)
そして、単純ながら二人して泣いてた・・・
向こうは女の視点で、俺は男の視点で、過去を振り返りながら。
きっと性も違えば、お互い感じ方も違うんだろうなあ。
日経ヴェリタス
日経ヴェリタスのサンプルをお願いしたら、日経ベンチャーが届いた。
確かに似てるけどさ・・・。
しかも、もう一回電話して、
「あのう、日経ヴェリタスお願いしたらベンチャー届いたんですけど。」
担当者、失笑しやがった。まあ、おもろいけど。
日経ヴェリタスって?は、コチラ↓
http://veritas.nikkei.co.jp/investment/index.html
これでガンガン稼ぐぞーーー
ついに来たクローン時代
平成維震軍
中学校のころ、プロレスにはまった。
俺ってまたマイノリティなもんだから、嗜好するプロレスラーもちょっと違う。
俺が好きだったのは、「平成維震軍」
平成維震軍(へいせいいしんぐん)は、かつて存在した日本 のプロレスラー のユニット。新日本プロレス を主戦場として活動したユニットである。
1992年 、小林邦昭 、越中詩郎 が当時の抗争相手であった青柳政司 率いる誠心会館の自主興業に、新日本プロレス選手会の許可を得ずに参戦した事が原因で選手会と対立。越中は選手会を脱退しこれに同調した木村健悟 さらに誠心会館の青柳、斎藤彰俊 と共に反選手会同盟を結成、本隊と抗争を開始する。なお、この時の選手会長は蝶野正洋 であり、越中と蝶野が犬猿の仲にあるのはこの事件が引きがねである。1993年 には後藤達俊 、小原道由 が加入し、平成維震軍と改名。
ケンドーコバヤシが真似をする越中詩郎を筆頭に、イナズマ健吾、小林邦昭、グレートカブキ、後藤達俊、小原道由、斎藤彰俊であった時代が自身のプロレス全盛期であった。
何よりも、彼らの主張しすぎない粒揃いの個性、紫の柔道着、入場テーマが良かったのだ。

