ブログネタ:別れをメールで告げることは?あり?なし?
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この内容をどう料理するのか![]()
どんな素材でも、一流の料理に仕立て上げてしまう男![]()
腕の見せ所ってやつですね![]()
自画自賛とプレッシャーを与えることは常に忘れず![]()
それが成長し続ける秘訣なのです![]()
読者の声「自画自賛は関係なかろう
」
とは言ったものの…。
このネタを面白く見せる。
これは結構…。
結論から書くと、“あり”だと思いますね。
会うと後ろ髪を引かれる思いに駆られる場合もあるだろうし。
なかなか別れにくいってことも考えられます。
かく言う筆者も、
メールで別れを告げられたこと数回。
そうです。別れを告げたのではなく、告げられたこと数回です。
その時の感想は…。
「あぁ切りたいと思ってたし、丁度よかったな」
ええ、そんな鬼畜な感想です。
とまー、それは半分冗談としても。
これはこれで、あっさりしててよかったですね![]()
ですが…まぁあれですけどね。
相手との親密度にもよりますよね。
互いに本気で好きだった時期があって、
それでいて発展的な別れの場合、会ってきちんと別れると思います。
その方が、互いに良い想い出として残しておけるかもしれないし。
結局そこでしょうね。
相手のことをどれだけ好きだったか…。
けどやはり、好きだったからこそ、会うと決心が揺らぐってもありますよね。
人は全てを理屈で片付けられる生き物ではないですし。
やはり、情があるし。
ただ、情と愛情は似て非なるもの。
責任感も然り。
愛情ではないものの為に、互いを縛り続けることは、
互いの為に有益ではありません。
なので、会うとどうしても決心が揺らぎそうだと思う時は、
メールでもいいんじゃないですか。
電話でもいいでしょう。
最終的に、お互いが「出会えてよかった」と思えることが大事。
形に拘る必要はないと思います。
てことで…。
またやっちまったぜぇぇぇぇ![]()
アー
面白さの欠片もない記事が出来上がりましたぜ…
けど、これが誠志朗の真骨頂![]()
コレハコレデイイジャナイカ。
