真面目な記事は他の人に任せる。
そんなことを以前言っていたような気がする![]()
随分前の話だが![]()
が、現在は真面目な(知識系)記事とゆるい(バカな)記事が、
半々くらいの割合になっていると思う![]()
これは、正直想定外。
いや、神への冒涜である![]()
読者の声「なんで![]()
」
ハッ
気が動転したようだ![]()
今のは忘れてくれ
フ
正直なところね。
知識系の記事って、読む人殆どいないと思うんですよ。
一部の読者の方を除いてね。
だって、本当に知識を身に付けたいのなら、
ブログなんぞ見ずに、そういう系統の本を買うでしょう。
まっ、ブログを見たのがきっかけで、
その事柄に対して興味を持つこともあるとは思いますが…。
レアアース…ではなく、レアケースと言わざるを得ないでしょう。
なので、出来れば真面目な記事は遠慮したい![]()
URYYYYYYYY![]()
心の叫びである![]()
やっぱ、書くなら…書くならですよ。
ここでしか味わえない記事を書きたい![]()
早く人間になりたい…![]()
的なね![]()
読者の声「いや、わかんないし
」
しかし、これがまた難しい。
文章を書くことに関しては長けていると自負していますが
フン
人を惹きつける文章を書けるのか![]()
と言うと微妙としか言い様がなく![]()
思わず笑ってしまう文章ってのが理想的なんだけどな~![]()
リアルトークとはわけが違うんだぜ…![]()
そこが文章の難しいところなんでしょうけどね![]()
(中略)
一番ショックなのは、
面白いの書けたぞ
と思って、意気揚々とアップしたにもかかわらず、
一切コメントがない時ね![]()
言うならば、絶妙なボケをかましたのに、
誰もツッコミを入れてくれなかった時と同じ感覚![]()
そのくらい悲しい![]()
だから、面白いと思った時は、
「面白かった」の一言でもいいからコメントプリーズ![]()
それは、ネットの読者だけではなく、リアルの読者たちもな![]()
面白くなかった場合![]()
その時は、心を鬼にしてこう言ってくれ。
「スゴクオモシロカッタデス」
そう…棒読みでもOKだ![]()
読者の声「
」
