みんつりは通常時の雑魚をいくら釣っても焼け石に水です。
普通にやっていたら1ゲーム500ポイントが関の山。
攻略法を行ってラッキー魚が出現する割合を上げれば1ゲームの合計Avr.5000は手堅いので、1ゲームで10ゲーム分の高効率となります。
いかに早く誰かがラッキー魚を釣ってフィーバータイムにするかがポイント。
シャチの時はこの方法で2時間半くらいで全クリ、海底宮殿はクリア条件がかなり厳しくなっていましたが3時間くらいで全クリできました。
初めて参加した0スタートの人にこの方法を説明して一緒にやった場合でも5時間くらいで全クリアしていました。
まず、
※みんつりエリアでは、餌は何を使っても来る魚は同じです。
なので、ねりえさを使って餌捨てをやります。
(おきあみが安売りされている場合は おきあみ を使用した方が安上がりです。)
餌捨てのやり方がわからない人は下の方に説明を書いておきましたので見てください。
釣り上げる時間を極力短時間で済ませるために竿は白で。
ねりえさなんかいくら捨ててもたかが知れていますし、この方法でやればつりpも充分稼げます。
みんなで協力してまず最初の一匹目のラッキー魚を狙う。
これで通常時にまきえを使わずとも効率よくラッキー魚を呼べ、フィーバータイムに突入します。
ちんたら無駄な雑魚を釣っている時間を省くため抽選の試行回数は倍以上になり少なく見積もっても普通にやっている場合よりもラッキー魚の出現率は2倍以上となります。
4人でやればラッキー魚の出現率は理論上8倍以上となる訳です。
こうして誰かにラッキー魚が来たらまきえを使いガンガン釣ります。
まともにラッキー魚が来てまともに継続すれば、おたすけアイテムを使用しなくても1ゲームの点数は5倍止まりでも5000点、7倍止まりで1万点、10倍に行けば15000点以上行きます。
たった1ゲームで普通にやった時の10~30ゲーム分稼げますので、たまに終始ラッキー魚が来なくても全然効率が良いのです。
しかし、
ただ餌捨てをやれば良いと言うものではありません!
フィーバータイムへ突入した直後に一匹釣り上げられるようにタイミングを計るようにします。
・自分以外にラッキー魚が来た時は、ラッキー魚は魚影だけ見えて食い付かない事はありませんので、どこかにラッキー魚が見えた瞬間に一旦終了して「まきえ」で投げなおすなり、釣り上げ中だったら最後の一撃を入れずに待機して、フィーバータイムになったら間髪入れずに釣り上げるようにします。
・自分にラッキー魚が来た時は、周りの人の魚影を見て、魚影の色が白くなってもうあと一撃で釣れる状態でフィーバー突入待ちをしているのを見計らって釣り上げます。
こうする事により、課題が出た直後に一匹分のポイントを入れられるので俄然有利になります。
同じように、フィーバータイム中にも新たな課題へ切り替わった瞬間に一匹釣り上げられるようにタイミングを計ります。
大体は2~3匹目で次の課題に備えて待機すれば間違いありませんが、”継続確定”の表示が出たら残り時間が見えなくなるので、釣り上げた時や投げたときの数秒の空き時間に「残りタイム」に目を配るように癖をつけてください。
がむしゃらに釣り上げまくっているだけではダメです。
皆がこの方法を把握していれば継続する可能性は格段に上がりますし、個人の獲得ポイントも上がります。
がむしゃらにやって2倍中に一匹多く釣り上げるのと、次の3倍で一匹多く釣り上げるのではどちらが得か、わかりますよね。
しかし、課題が”何匹釣ったらクリア”ではなくポイント課題の場合、継続させるのが厳しい時もありますので無理をせずスルーしましょう。
無理にアイテムを使わなくても充分稼げているはずです。
7倍の課題が”みんなで何匹”と言う課題などで継続を確信したときは餌をみんつり玉に変更して10倍に備えます。
継続を確信した人は余裕があったら「いける」と合図を出して、他の人へ餌の変更を促してあげてください。
10倍中の制限時間内に釣り上げられるのは二匹が精々ですから躊躇してはいけません。
7倍中に10倍タイムに備えないと間に合いません。
10倍になってから餌を変更していたのでは10倍中に一匹しか釣れません。
これを踏まえておけば1ゲームの個人ポイント1万点超えも簡単です。
みんつり玉とドリンクは必ずセットで使うようにしましょう。
どちらか片方だけ使っても効果が薄いです。
アンバランスに2倍ドリンクばかり大量に持っている場合は、7倍中にラッキー魚や大きな魚影が来た時に使ってしまうのも有りです。
フィーバー中にラッキー魚が来たときは、課題がムリゲーだったり、総残り時間に余裕がある場合は、わざとそのフィーバータイムを終らせてから釣り上げて再度フィーバータイムを発動させましょう。
方法がよくわからない、この部分がイマイチわからない、などありましたら先輩のみんつりマスターにたずねて下さい。
上記の方法を理解して、一緒にやりたいと言う方は「☆みんつりマスター☆」のコミュに参加してください。
1人でやってもほとんど効果ありませんし、エサ捨てをやっているだけで不正と勘違いするアホも居ますので、1人ではやらない方がいいです。
(無言の申請は説明を読んでいないものと判断し、受理しません。)
ピグの画面右下の「あつまる」を押してコミュニティ検索で「みんつりマスター」と検索してください。
やり方を把握しているメンバー同士で集まって行えば、今まで攻略法を知らないピグ達に混じって普通にやっていたのが馬鹿馬鹿しく思えるほど驚異的な早さでクリアできますし、何より、楽しいです。
それでも、
餌捨てには抵抗があるとか、実際数字で結果を出して見せても理解しないボンクラは稀に居ますので、この方法を釣り場で誰かに説明する場合などは仲間が居るときに行うことをお勧めします。
理解力に乏しい人を無理に誘って得させてあげる必要はありません。そんな事をしてもどうせロクな事になりません。
※重要※
コミュの人数上限オーバーの為、参加方法を新たにして対策を講じました。
メンバーの皆が皆 毎回参加する訳でもなく、これからもメンバーがどんどん増えるでしょうからコミュの(2)や(3)を作る必要があります。しかし、活動は一カ所で行わなければならず、コミュ部屋が増えてメンバーが分散してしまっては活動が出来ません。
なので、最初のコミュ部屋「☆みんつりマスター☆」(以降(1)と表記)は開催中のみんつりへの参加と活動用とし、みんつりマスターの所属は(2)や(3)とします。
つまり、(2)や(3)に所属している人のみ(1)への申請が受理されます。
メンバーは開催されているみんつりに参加する場合(1)へ申請してください。
みんつりの開催期間が終了したら(1)から抜けてください。
毎回欠かさず参加する人は、リーダーへレギュラー宣言して(1)から抜ける必要はありません。
レギュラー宣言がないメンバーは(1)からの抜け忘れと判断して、みんつり開催期間終了後に整理します。
整理されても(2)以降に所属していればまた参加するときに(1)へ申請すれば良いだけの話なので問題ありません。
※コミュは もようがえ 禁止です。
※時間が経ったら意味のなくなる伝言板の書き込みは有用な書込み保護のため都度消しますが、自分の書き込みが消されてもそう言う事ですので気にしないでください。
※一緒に活動するメンバーが集まるのを待てない、自分さえクリアできればいい、と言う人は申請しないでください。課金アイテムを使ってさっさとクリアさせた方がいいですよ。
課金アイテムを使いまくるなら攻略法は必要ないし、一緒にやらないのならばメンバーになっても意味が無いですから。
---餌捨てのやりかた---
1、「なげる」を押して普通に釣りを開始します。
2、目当ての魚以外が来たら「つる」を押さずに画面右上の「つりを終了」を押します。
3、再度席に着いて釣りを開始します。
以上、これだけです。
「つる」のボタンを押さなければ竿は減りません。
----追加記事----
”一人で三匹”と言う課題のクリア方法。
開始から釣り上げまで大体30秒かかるので普通にやっては間に合いません。
なので、前の課題の時に準備が必要です。
継続確定となったら次の課題へ切り替わった瞬間に一匹釣り上げられるように、あと一撃の状態で待機させます。
---追加記事2---
<メンバーの移動方法>
例1
メンバ-A:ゴー!の合図で123に移動します。
(ここで他のメンバーは移動準備し、準備ができたら返答します)
メンバ-A:準備おk? (移動を指示する人は必ず全員の返事を待ちます)
メンバーB:オッケー☆⌒d(´∀`)ノ
メンバーC:おk
メンバーD:は~い
メンバーA:ゴー! (この発言で一斉に指定番号へ移動)
---追記記事3---
更に早く釣る方法。
方法1、
釣り上げたときのポイントやアイテム付与は、最後の一撃を入れた瞬間に済んでいます。
なので、最後の一撃を入れたらすぐさま画面右上の「つりを終了」を押して座り直し、即座に次の釣りを開始させます。
釣った魚の結果などの無駄な表示を省け、一回に付き3~7秒の短縮となり、フィーバータイム中は特に効果が上がります。
(前回までは釣り上げてたときにインターバルがありましたが、今回から短縮されたようで、このワザは不要になりました。)
方法2、(これは出来る人のみ行ってください)
投げる、やめる、座る、の決まった動作は同じ場所をクリックする動作の連続なので、マウスなどで操作せずキーボードで操作すると、手早く餌捨てが出来るようになります。
フリーウェアの「GlobalShortcutHelper」でキーボードでピグを操作出来るようになります。
使い方、
「キー」の欄に割り当てるキーボードのキーを入力し、「目標へドラッグ」を押して、押したままクリックしたいポイントへマウスカーソルを移動させて(ドラッグして)ボタンを離すと、その座標を一時的に記録します。
一次記録が済むとHWNDの欄に数字の羅列が表示されますので、「追加」を押すと「キー一覧」に表示され、その時点からキーボードで割り当てたキーでそのポイントをクリックする事になります。
「追加」を押さなければ何度でも設定をやり直せます。
おたすけ>2倍ドリンク>おたすけ窓の釣るボタン も設定しておくと手早く間違いなくドリンクを使用できるようになり、玉&ドリンク使用時にはとても有利です。
まきえ や つる のボタンも設定し、マウスのボタンはつり上げ作業だけにすると便利です。
最初の一投目から二投目くらいまでに設定を済ませましょう。
不正ツールではないのでこのフリーウェアを使用して釣りを行うのは問題ありません。
不正とは何を指して言うのか利用規約には詳しく記載されていませんが、スタッフブログの”
【告知】不正行為の取締りについてhttp://ameblo.jp/pigg-staff/entry-10786717478.html
”にて「●不正ツールの使用とは●自分の手でつりゲームを行わずに、自動でつりゲームを行うことです。」と定義されていますので、ピグの操作をマウスではなくキーボードで行ったところで自分で操作する訳ですから不正にはあたるはずも無く、全く問題ありません。
---追記記事4---
クリアした後のお手伝い参加ガイダンス
まきえを使用する必要の有無を判断してまきえをセーブしつつやってください。
フィーバー時の課題がムリゲーなときや継続が確実な場合まきえは使わない、など。
参加していれば 白竿、まきえ、ドリンク、玉 が入手可能なので各々欲しいものを狙いつつやってください。白竿、まきえ狙いは通常時にちっこい魚影が来た時は釣る。
※
継続時に出る+1000だの+2000だのは多く稼いだ人に多く配分されます。5倍止まりでも1000点くらいの差が出ると判明しました。活躍度の配分は
思いの他大きいです。未クリアの人に多く配分されるように、お手伝い組は課題がムリゲーの時は即ラッキー狙いに移行するなどして釣り上げ数を控えて下さ
い。
期間終了日が近くなるに連れ、コミュに待機しているのはもうクリアしているメンバーばかりになります。
そんなときはクリアしているメンバーのみでチーム編成し、フィーバータイム無視でひたすらラッキー魚を狙う”玉集め”を行うのも良いでしょう。
マスターメンバーの神田 金子さんがとてもわかりやすいチャート図を作ってくれました。
(c)神田 金子 http://ameblo.jp/tennen200/