”焼き氷 見つめて想う 通天閣”
(失礼いたしました…。 by fran)
"ハッと気づく あごにあてた手 やつのクセ”

あ…、もうええって?
『君をあいス』
《木よーび》
め以子ちゃんが西門家を出て、
和枝はんの標的はお静さんへと移行しておりますが…
まあ、そこはスルーでええかいね
まだ試作段階の焼氷。
みんなに試食してもらって、まずまずの評価のようですが…
まだ納得いかないめ以子ちゃん。
その説明でも、やっぱり悠太郎さん、思い出してしまいます。
その悠太郎さん、
ようやく仕事も落ち着いて、やっと家に帰ってこれたけど…。
案の定、やり合ってます、あの2人。
当然、巻き込まれます、悠太郎さん
「め以子さんとのりこちゃん、連れて帰ってきて~
」
もう、眠うてたまらんのに、
よくよく見たら、家具なくなってる…。
め以子ちゃんの嫁入り道具、ないですぅ。
改めて現実を知る…。
源ちゃんのお店の前まできて、
お向かいの昆布屋のご主人がめ以子ちゃんの居場所、
教えてくれた。
みーんな、心配してるのよ、この若くてカワイイ夫婦のこと。
いつ旦那さんがお嫁さんのこと探しに来るか、
それとなく気にかけてくれてたのよ、きっと。
『うま介』にいるとわかり、様子を見に来る。
め以子ちゃんの姿見て、ちょっとホッとした?
氷の上にメレンゲのせて…後は…と、完成系焼氷を披露。
みんな大絶賛!
のりこちゃんも「ちい姉ちゃん、ほんまに凄い
」と嬉しそう。
室:「これで十分生けてけんじゃない?めいちゃん」
桜:「そうよね。通天閣に頼らなくてもこれだけの腕があれば…」
そんなこと、言わんとってーや、な気分の悠さん。
スネるで僕…。そんなキャラやなかったのに…。(もち、franの妄想)
「やってけるかどうかはわからないけど…」
なに?なに?なんて答えるんや? め以子ぉ。。。
「でも…、楽しい
」
そうなんか…。(やっぱりこれもfranの妄想ですが…
)
市役所で、
いつもめ以子のぬか床を楽しそうに世話する課長を見て、
「楽しそうやったよなぁ…、め以子」
これからどうするの?悠太郎さん。
確かに、め以子ちゃんは『うま介』で楽しそうにやってる。
たぶん現実逃避も入ってると思うけど…
源ちゃんも一緒に入ってご飯食べたり、
室井さんと桜子ちゃんの馴れ初め聞いたり…。
で、桜子ちゃんの室井さんに対する思いを聞いて
自分が忘れかけてたこと、思い出した。
「この人の夢は私の夢だから。私の夢でもあるから」
め以子ちゃん…。
で?
室井さん、何が出来たって?