第10話の予告画像見たら、めっちゃテンション上がってもうて…
次はどうやら原作と照らし合わすと、3つくらいのエピソードを
まとめちゃったって感じかしらね~
・裕樹くん入院
・バレンタインデーのお泊り
・清里バカンス
この画像見たら、イタキス台湾版を見た方はわかっちゃうよね~
直樹が裕樹に『ナイショ』のポーズをとるシーンはあれしかない!
9話を振り返りたいのに、次が気になって気になって
GWで1週飛んだ時もやきもきしたけど、今回はあの時以上に
気持ちがワチャワチャしそうだわ
☆☆☆
とうとう折り返しとなる第9話 『恋をあきらめる時』
琴子ちゃんのこと、「ニガテだけど、嫌いじゃない」とか
それ以前に自分から理由はどうあれKissまでしてるよね…、直樹くん。
これ、すなわち…ってことをめちゃめちゃツッコミたいんですけどぉ~
けど、なんかシビアぶって一人暮らし始めるとか言い出すから
しょうがないし、事の成り行きを見守りますけどねぇ…franちゃんは
直樹が家を出る日。
体のこと、食事のことなどいっぱい心配するお母さん。
お兄ちゃんと離れるのが寂しい弟・裕樹くん。
そして…、少し離れたところから、ただジッと見ていることしかできない琴子。
そんな琴子をさりげなく見る直樹。
一緒に暮らすのがイヤなんじゃない。一人でいろんなことを考えてみたいだけ。
琴子ちゃんにそう言ってあげればいいのにね…
今思えば、直樹くん、、、
自分が家を出ることを考えてたから、もしかしたら琴子ちゃんには
言える時があれば言っておきたかったのかな…
「おまえと同じ家にいてもイヤじゃない」っていうこと…
琴子が原因で家を出るんじゃないって…
居場所もバイト先も、家族や琴子には一切知らせず、生活費もバイト代で
やっていくという直樹。
じんこたちに話したら、赤の他人と同じだと言われ、金ちゃんは金ちゃんで
「お祝いや!」とお赤飯を炊いてくる
理美にも「すこーしでも琴子に気があったら、家を出ないはず」とか言われて
ますます考え込む琴子。
私のこと嫌いじゃないって言ってくれた直後に家を出て行った入江くん…。
アタシ、避けられてるの…?
「そうじゃない!そうじゃないよ、琴子ちゃん!」と心の中で連呼中のfran。
理工学部に偵察に行って同級生たちから情報を得ようにも、
彼らも何も教えてくれないからわからないと。
家では裕樹くんも元気がないし…。
しかし、琴子や裕樹がションボリ~な中、一人パワフルなのが入江ママ!
「琴子ちゃーん、突き止めたわよぉ~!」
お兄ちゃんのバイト先、見つけたご様子。
この人に隠し事はできないのね…
自分が産んで育てた息子のことをわからないハズがない!といわんばかりに
「私にヒミツを持つことは不可能なのよ」と。
頼もしいかぎりです
「お兄ちゃんのバイト先、偵察に行かない?」
で、お兄ちゃんのことを
「琴子なんかよりずーっと心配。ボクもお兄ちゃんに会いたい」と、
お兄ちゃん大好き裕樹くんも一緒に行くことに。
直樹のバイト先@カフェ
永田監督もお客さんで登場
(古川くんがブログで書いてましたね
先を越されちゃいました
)そして、直樹クラブ部長と他部員2名
趣味の変装で客のフリ。
当然、直樹には
「そのバレバレの変装、どうにかしろよ、オフクロ。
バレないと思ってる神経がわからないよ」
ごもっともで…(by fran)
呆れられて、勝手に注文も入れられて、気が付けばすでに直樹は
バイトあがっていた
直樹の新しい住所は聞けなかったけど、元気でやってる姿も見れたので
帰ろうとした時、入江ママ、いいもの発見
アルバイト募集!琴子ちゃん、ここでバイトする!と
「入江くんのずっとそばに~
」と。(発想が安易
)が、そこにまたしてもあの女
そう、松本裕子!
しかもここで直樹がバイトしていることを
「教えてもらったの…、彼から」
と、さも「アタシは彼と親しいのよ」といわんばかりに言うではないか!
すっかり先を越されてしまった琴子ちゃん。
自分は新しい住所もバイト先も、何一つ教えてもらってないのに
松本裕子は知っている。
それだけでもショックやのに、じんこや理美からはあることないこと
いっぱい言われちゃって…
おまけにお父さんも「俺たちが戻った途端に家を出たとなっちゃあな~」と
気になっていたご様子。
でも、落ち込む琴子に
「何があっても頑張るって決めたのは琴子だろ。
やるって決めたんなら泣き言言わないでやれ」と励ます。
気合を入れなおして直樹のバイト先に向かう琴子ちゃん。
ここからがちょっぴり辛い展開なのよね~
そしてfranは…
梅雨のまとわりつくジメジメさと中途半端な暑さで、
思考回路が所々封鎖中…
続きはまた後ほど…