秋リーグ7日目の結果です。
中央大 3-2 筑波大
(16-25、33-35、25-22、25-22、15-12)
日本体育大 3-0 専修大
(25-20、25-17、25-18)
順天堂大 3-0 明治大
(25-21、25-22、25-22)
早稲田大 3-1 東京学芸大
(25-14、18-25、28-26、25-23)
慶應義塾大 3-1 東海大
(25-13、26-24、24-26、31-29)
東海大のスタメンは
星野くん、鈴木(頌)くん、鈴木(匡)くん、
北林くん、阿部純也くん、深津くん、L大西くん
でした。
試合の感想を書くのは非常に心苦しいのですが。。。
どうしても書きたいことは、
まともな審判のもとで試合を行わないと
真面目に試合をしている選手が可哀相だ。
ということです。
この試合の主審、石井さん。
試合、ちゃんと見えていたのですか?
25点が入ったあともゲームを続行しようとしたり
(コートチェンジを行わず)
メンバーチェンジによるアウトオブポジションに気付かず
記録員に指摘されたり(これは副審も)
ワンタッチやドリブルをかなりの回数見逃したり。
大学生は4年間しかない期間の中、
本当に頑張って練習をして真面目にバレーに
取り組んでいるのだと思います。
4年生で漸く試合に出場出来る選手も少なくありません。
そんな大切な1試合に対し責任を持つ立場なのだから
もう少しきちんと誠意を持って臨んで頂きたいです。
と書くと、負けたからね~と言われそうなのですが。
本当に、酷かった。
1部リーグには全国から審判の方がいらっしゃいますが、
ここまで酷い方は久しぶりです。
あ~あ、本当に・・・選手に対して失礼。
信じられません。
ということで、試合についての感想は沢山あるのですが、
全部持っていかれたので。。。
今日はこんな感じで。
では。