我が家の長男、ハル(3歳)は結節性硬化症です。

ブログを始めてから、昔のことを振り返ってみてますが、、
振り返りっぱなしで、全然現在に追いつかないガーン

のんびりですみません。。
が、なかなかゆっくり昔のことを思い出すこともなかったので、あらためて、
たった2年なのに色々あったな〜、とか。
よく泣いたな〜(笑)、とか。
ハルも成長したな〜、とか。

前ばかり見ていると、気づかないことも意外とあるようで。
ハルと家族と歩いてきた道を、しみじみと愛しく感じたりしています。
なので、もう少し振り返らせてもらっちゃいますウインク


2015年5月(ハル、当時1歳5ヶ月)

薬を飲み始めてから、てんかんも落ち着いて。
そうなると気になるのは、とにかく発達‼️

ネットで検索すると「早期療育が良い」とのこと。
障害があろうとなかろうと、療育して悪いことはなさそうなので、とりあえず、市の療育相談室に電話。


相談員の方、びっくりされてましたガーン
「まだ1歳だし、そんなに焦らなくても。。」と、言われても、
「でも、障害のある可能性が高い病気なんです(T_T)」と、泣きつく私。


とにかく、なにかしなければ落ち着かなかったのです。。ショボーン


でも普通は、
1歳半検診でひっかかった子が、
2歳で再検査→言葉の教室→療育相談室
という道を辿るらしく(自治体によって色々でしょうが)。
私は、色々すっ飛ばして療育相談室に行ってしまったみたいです(笑)💧


だいぶ先走りましたが、きちんと対応していただいて、それから約1年、定期的な発達検査と月一回の面談をしてもらっていました。


身内以外の人に事情を話すことってなかったので、話を聞いてもらえただけでも、私にはありがたかったです。