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まだまだ寒い日が続きますが、愛息子のインフルエンザを貰う事もなく、何と無く、平穏に過ごしています。
こんにちは、むじなです。
正月からのぎっくり腰の痛みも、ようやく、下火になってきた感じです。
この環世界という理論は、生物学の領域内というよりも、哲学や建築など、様々な他領域において活用されているようです。
かく言う私むじなも、前出の『暇と退屈の倫理学(國分功一郎著)』で、初めて知り興味を持ちました。
そして今まさに、感化されている次第です。
社会福祉や対人援助全般の領域において、再解釈の価値ある理論だと思っています。
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