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先日、職場でストレスチェックテストを受けました。(ネット上で質問に答える簡単な物です)
私むじなも人並みにストレスを抱える社会人な訳ですから、「産業医に相談しなさい」等の診断を心配しながらも、正直に回答しました。
診断結果は『ストレスの原因となる要素はあまりないようです』。
繊細な私のストレスは、コンピューターには伝わりきらなかったようです(笑)
こんにちは、むじなです。
ストレスは、無くはないと思います。
入門書、というよりも読み物として楽しめました。
哲学と科学の境界を垣間見たような気がしました。
絶対性に乏しい研究領域において、『比較』と言う方法論を確立した事が画期的であったわけです。
科学とは『対象』では無く『方法』であるからです。
社会福祉学は何処を目指すのでしょうか。否定も肯定もしたくなります。
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