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先日、うちの愛息子が5歳の誕生日を迎えました。
何だかあっという間な感じです。
こんにちは、むじなです。
衰えるわけです(笑)
『臨床社会学』というなかなか聞き慣れない言葉ですが、内実としてはソーシャルワークにかなり近い領域であると捉えています。
やはりこれからの社会福祉のフィールドにおいては『参与観察と実践』『研究と実践』の融和が重要なのだと思います。
職能団体の活躍も期待されますが、それこそ福祉士界隈の長年の課題でもあるわけです。
この本に関しては、実践経験の視点が強いので、福祉実践家にとっても得る物があるのではないでしょうか。
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