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先日、愛息子の幼稚園のお友達家族とバーベキューを開催しました。
近年急激に弱くなってきている私むじなは、途中一人眠りこけてしまう始末でした。
こんにちは、むじなです。
私の就寝中、妻はたいそう盛り上がっていたらしいです。恐ろしい(笑)
社会学や教育学等で用いられる「参与観察」という調査技法が本書の核です。
著者が称する「周縁的な存在」とはまさに、ソーシャルケースワークの領域とも捉えられます。
学術的な基礎知識を持つ事は、社会福祉学の領域においても現場人のモチベーションの源泉となるという認識が、何より大切なのではないてしょうか。
社会福祉学が社会科学の一員として『研究』『教育』『実践』の三位一体を問い質す必要性を、改めて感じます。
ちなみに、個人的には著者が同い年と言うのがまた、モチベーションになってしまいました。
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