煙草を吸う母親、妻、女性。

本人は格好良いと思っているだろうか。

 

日本では普通、男性には忌まれると思う。同性からもあまり好かれない。

少なくとも日本では江戸時代、遊女(今で言うフーゾク嬢か)のイメージからか、

あまり好印象ではないことは間違いなく確かだろう。

 

もっとも、そんなイメージ論争は核心では無い。時代や場所で変わるものだから。

根本的に、それ以前にだ。

 

命を生み出す女性が、その体に猛毒を自ら進んで取り込む愚かな行為だ。

それがいつか、我が子にとって毒になることへの認識が無いダメ女と言える。

子供いらねーとか、ダメな子でもいいや、そういう人にとっては、

こんな忠告をしても無駄だけれども。それでも一応警告しておきたい。

 

でも、子供を産んでしまった後だからといっても、煙草を吸うのは、

吸わない家族に対しても悪影響が有る。しかしその配慮や認識も無いのか。

バカだ。

 

自らの快楽を追求するあまり、多大な悪影響を認識できないのだ。

愚かにも程がある。まあ、これは「しゃぶちゅー」にも当てはまるが。

本質は同じ。薬物依存症には変わりが無い。

それこそ昼夜を問わず家族に隠れてまで深夜でも1時間おきに吸いまくる、

痛〜いオバサンという症例も有るとか。愚かだと思う。完全に依存症だ。

親に聞いたら、そういうのを「アバズレ」って言うのだそうだ。

 

自ら進んで毒の煙を取り込んで喜んでいるなどクレイジーの極みだ。

生き物として普通に考えてまともではないと思うが。

お金を払って健康を害しているなんて、バカバカしいにも程があると思うべきだ。

そのお金で、おいしい食べ物を食べた方がどれだけ有意かどうか。

 

毒を取り込んで喜んでいるような思考回路、脳みその持ち主。

特に「喫煙女性は本当に残念な生き物」だと言いたい。

例えばこんな。あまり好感を持たれない、だらしない印象。

100%実年齢よりもかなり老けて見えるようになる。

目は死に、口はいつも半開き。

 

肌は必要以上に老化が早まる。肥満傾向も顕著。

歯茎は紫色になるし、口臭はきついが、その自覚は無さそうだ。

現物を見ているから良く判るが、わたしの個人的な感覚で言えば、

「薄汚く老けた感じに見える」ようになると言えるだろうか。

そして行動が顕著に短絡的、自己中心的になり、

性格が粗暴で言動が傲慢になる傾向も有意に見られる。

クルマを運転すると豹変し、乱暴な運転をする傾向も強いという。

 

もう一つ。同年代女性に比べ、頭頂部が顕著に早く禿げてくる。

末梢血管の血行不良になる悪影響が出てくるのだ。

実例で何人も見ているが、100%カッパになっている。

 

老化については以下も見てほしい。

タバコでお肌が老ける?!/亀田メディカルセンター

 

ごく普通のまともな男性だったら、老け顔女性以前に、

煙草臭い、煙臭い、焦げ臭い女性なんか、嫌いだろう。そういうものだ。

臭い人間は、誰にだって嫌われるものだ。自覚が無いのが哀れだが。

悪臭を芳香だと言い放つ段階で、脳みそがイカレているとしか言いようがない。

 

もちろん、男性だって受動喫煙問題もあるので、やめた方が良い。

男女とも、格好だけで喫煙するなら、やめた方が良い。

格好つけなら、他のクールな方法がいくらでもあるはずだ。

 

そもそも、煙草を吸うこと以前の、生産流通工程からみても、

エコとは正反対の環境破壊嗜好品と言えるものなのだが、

その認識が有るのかどうか。もっと勉強してほしい。

 

 

そして、

子供にとっての悪影響について。

 

言うまでもないが、こんな例が挙げられている。

喫煙と子供への影響/亀田メディカルセンター

ここでわたしは注目してほしい項目がある。

知能・精神発達への影響として、

−−以下引用−−

犯罪者になる確率が高い!? 

喫煙妊婦から生まれた子供は、キレやすく、将来犯罪者になる確率が高いというデータがあります。胎児期の脳がニコチンをはじめ様々な化学物質によって、何らかの障害を受けるためと考えられています。
 −−引用おわり−−

 

敢えて書くけれども。何人かのヘビースモーカーの母親の子供の実例。

いい歳になってもまるで常識が無い。言葉使いが乱暴で汚い。不潔。

行動が雑で乱暴。わがままで自分勝手。他者への配慮がまるで出来ない。

挨拶もろくにできないような礼儀知らず。短気ですぐ暴言を吐く。

何となく表情に締まりが無く目が死に口がいつも半開き。

例えばこんな感じ。ぶくぶくと無駄に太っているケースも多い。

他にも色々問題が見えているが。決定的には、自身にその自覚が無い。

 

まあ、格闘家になるのならそのほうが向いているのだろうけれども。

 

それ以前に、親である喫煙者自体も「キレやすい」。

実際に上記の子供への悪影響は実は喫煙者である親自身にも出現する。

短気で傲慢、自分勝手、法や道徳を無視し社会規範を守らない、

犯罪傾向が強くなる、粗暴で攻撃的な傾向が有意に強く見られる。

そしてその同居人に対しても、

常に副流煙や喫煙者の吐く汚い息に含まれる有毒物質を吸わせることになり、

つまり、家族全員がこのような悪い傾向に向かう可能性が極めて大きい。

一例を挙げると、一家揃ってクルマの運転が荒く、狭い道を暴走する一家もいる。

全般的に見ると、他人の迷惑や、結果の重大さを考える力もなく、傲慢になり、

相手の立場を慮る能力が失われていると思える行動をとるのだ。

 

この事例の殆どは既に両親共に元々残念な人が多く、

その子供に満足な躾ができてないというのも有るだろうけれども。

少なくとも夫婦の片方は喫煙者であることは共通している。

 

同じような家族でも、

共に非喫煙者の夫婦の子供は温和で頭が良い率が高い。

上記のような酷い子の例は殆ど見たことが無い。

恐らく、間違いなく、喫煙は、人間をダメにすると言えるだろうか。

 

喫煙者は、体にタバコの臭いが染み付いている。本人は気がつかないだろうけれど、

周囲にとっては悪臭を放つ存在であり、避けられる理由にもなり得る。

異様な臭いがするもの。煙草吸う人って。何時間経ってもその人は臭う。消えない。

そして、

本人自体が臭いのだから、あらゆる悪臭をも感じなくなっているのだ。迷惑な事だ。

よく本人は平気れいられると思う。何度も言うがイカれているとしか思えない。

 

そして、吸殻を適当にポイ捨てする。社会のルールを守れないのは、

まさに上記の「犯罪傾向」に通じる。そういうことだ。

 

ニコチン中毒は、人間を、家族を、社会を堕落させる。

社会にとって大きなマイナス。悪影響になっている。

 

煙草は、辞めよう、とお薦めしておく。

火や煙に執拗に執着し好むのは一部の知識の浅い人間と、

火炎嗜好という精神疾患者だけ。

基本的には何を燃やしても燃焼ガスはすべて有害なものである。

 

選挙をやっている。

 

候補者がいろいろ言っている。

選挙広報にもな〜んか歯の浮くような事(笑)が書いてある。

聞いている読んでいるこっちが恥ずかしくなるくらいだ。

 

絵空事、きれいごと、抽象論、空想物語、不可能な夢や遊びの類を語る。

果てはネタ切れで切羽詰まったのか実績何年やら在住*十年とか。アホか。

概して、長期在職議員は傲慢になる傾向も。長期は確実に弊害がある。

 

そして、公示日になると、今まで知らん顔してきたくせに、

普段とは打って変わったように心のこもっていない笑顔を見せるのか。

作り笑いのポスターを見て最高に気持ち悪く思う。

狡猾な作り笑いを思い出すだけでヘドが出るわ。

そんなのに「おねがいします」と言われてもねー。おとといきやがれ

 

リーフレットもいろいろもらっているが、まともな、具体的なことや、

生活に密着するような事に寄り添うようなものは、1〜2人程度。

 

出身校が同じだからといっておまえには投票はしない。と言っておく。

おまえのようなのが議員など、噴飯ものだ。過去を知っているだけに。

イジメっ子が議員になんか、ダメだろ。応援なんかできないよ。

おまえの黒歴史、知っているぞ。

暴いてやってもいいのだが。まあ、そのうち。

 

何十年住んでいても、在職何期でも、それだけ長期間の議員経験が有っても、

それを自慢してみても、地域の問題をまるで判っていないという残念さ。

その足でどこを歩き回り、その目で何を見てきたのか。

問題が判らないっていうこと自体が重大問題であることに気が付け。

そんな無能な者は議会から去れ。おまえたちは不要だ。

 

酷い対応をしてくれた宗教政党糞婆

海で遊んでばかりのガキんちょ

親の七光り能無し筋肉野郎

老獪なだけの空っぽ無実績者

こんな現職議員や首長たちは、みーんな落選すれば良い。どっか行け。

 

却って若くてやる気のある新人に入ってほしい。

多少暴走気味でも構わない、硬直したダメなお役所を改革してくれ。

野焼き。産廃違法焼却。薪ストーブも含めて実際苦情は増えているのだ。

各地の自治体でも対応に苦慮しているという。

 

なぜ厳しく規制し、或いは辞めさせられないのか、疑問だ。

空気を汚すな、という大前提が有るはずなのに、

国が「野焼き禁止」と言い、都道府県条例でもダメと言っているのに、

各自治体がそれを事実上は無視して、野焼きを放置している。

違法な野焼きが蔓延しているのに、それを現認していながら放置して有効で速やかな対策を採らない、それは各自治体も野焼きをしている者たちと同罪だ。幇助にあたる。

 

全国の事例を見ていると、概ね地方、田舎では黙認のようだ。

田舎では農林業者が羽振りを効かして議員や自治体職員等と癒着しているのだ。そういった土着の者たちが野焼きや不法行為を行っても、怖くて中止命令を出せない、威圧恫喝されるから見て見ぬ振りをしている、それが真実の姿だ。毎日長時間、一年中。それのどこか軽微で許可されたというのか。

そして、一般廃棄物でさえダメで、さらに厳しく事業系の廃棄物も自分で燃やしてはダメのはず。

なぜ、守らせるよう厳しく指導命令しないのか。腰抜け公務員が。仕事しろ。

 

自分たちで解決しなさいとか、我慢しなさいとか、役所がそういった言い方をすること自体が大問題だ。

得てして、こういった野焼きを繰り返すような人たちは短絡的思考の粗暴傲慢な人たち。直接苦情を言えれば一番良いのだが、逆にとんでもない報復をされる危険性が高いのだ。言いたくても言えない、我慢の限界を越えている、生活や健康に支障を来している、だから役所に「何とかしてほしい、条例を守らせて止めてほしい」と言っているのに、聞く耳を持たず、逃げ腰のお役所の役に立たない職員。

 

そして議員も同じだ。選挙の時だけお願いします、でも普段のこのような困り事への対応はまるで頭に無い。違法行為をも黙認するのか。

 

その者たちは、一度たりとも現場を自らの目と鼻で確認もしないくせに、さも解ったような、したり顔で議会で健康福祉を声高に叫ぶのか。そうであるなら、本当に健康福祉を叫ぶなら、なぜ万人にとって、地球にとって悪影響のある大気汚染問題を取り上げて積極的に動けないのか全く疑問である。大人も子供も、時によっては咳き込んで歩いているのを、外に出て、現場に出て、その目で見よ。おまえたちは明き盲なのか。基本中の基本装備であるはずの大気計測機器すら持っていないのはなぜなのか。

 

恥ずかしげもない能無し議員めが。職員も含め税金泥棒の分際で生意気な。

よくもシャーシャーと金色に輝く議員バッジを付けて偉そうに歩き回るな。

おまえたちの事を称して「役立たず」と言うのだ。タヒね。あほ。

常習産廃野焼きをさっさと取り締まれ。条例を守っていない輩を。仕事しろ。

 

どう見ても迷惑を大きく越えている違法焼却を取り締まれないのであれば、その理由を明確に公に開示せよ。首長以下、公務員たちは一体何を考えているのか。無能としか思えない。

もしかすると裏で公務員や議員と、そういった悪徳業者がツルんでいるからなのかと邪推までしたくなる。疑念しか出てこない。

 

とにかく燃やすな。燃やすな。国もそう言っているはずだが。なぜ理解し守らないのか。

燃やさず、自然の力でゆっくり分解するのが環境負荷を低減させる方法だ。資源の有効利用とは、燃やすことではない。これを勘違いしているか、燃やすことを流行させることで廃棄物をカネに換えることで儲けている、例えば処理費用をケチる造園業者たちのような者がいる。住環境を破壊する諸悪の根源としか言いようがない。消防団長までもが平気で煤煙をまき散らしていても、お咎めなしとは一体・・・

 

エコとは、カーボンニュートラルとは、本来の意味はこうだ。

間伐材を集積材や土木補助資材として燃やさず使うこと、野菜残渣を農地にすき込んで自然分解の肥料とすること、例えばそういった処理方法を第一に考えるべきなのに、安易に燃やすという愚行を繰り返すのか。

無理やり燃やすのは、いたずらに大気汚染を速めるだけの愚行であることが、まだ解らないのか。

 

業者の家族や一族までも含め、イカれている。常識が無さ過ぎる。自分のダンナたちが仕事場でモクモクと周辺じゅうに煙で四六時中迷惑を掛けていることを、離れたところに住んでいるその家族、妻は、子供は、一体、なぜ何も言わないのか。普通「やめなよ、条例違反だし迷惑かけるし」とならないのか。一家揃ってどうしようもない。

 

燃やすなら、他所に後から来て迷惑を掛けるな。出て行け。そして自分の自宅のまわりで毎日燃やせ。おまえの家族を燻してみろよ。この造園業者のようにそういうことをするから、だからこのカテゴリの人間に対してはド●タという言葉で侮蔑卑下されるのだ、当然そうなる。

会社に対する悪評も必ず出てくるはずだ。それでも頑なに燃やし続けるなど、正気ではない。まともな会社ではない。コンプライアンスもへったくれもない。最低だ。

 

 

現状では、都市部よりも田舎の空気のほうが汚くて悪臭が酷い。この逆転現象は普通の感覚からみれば異常な事だ。

 

世界中で、「燃やさないようにしよう」という流れになっているのに、日本という国は、昔からやっているから、という合理的根拠を欠くだけの、理由になっていない詭弁を並べ立てて燃やし続けるのか。

 

みんな、自己の勝手な都合で燃やしているのだ。環境問題など頭の隅にも無い人は、ひたすら、何か悪いものに取り憑かれたように、もしくは、原始人が火を取り囲み狂喜乱舞するがごとく執着し燃やし続けるのか、全く理解できない。

 

火をひたすら燃やし続けるその姿はまるで、その異様とも言える姿勢は拝火教のようである。

日本の田舎の環境問題に関する意識の無さは、世界的にも稀に見るようなクレイジーなレベルで、この点から見れば三等国以下と断言できる。

 

国の諸機関、都道府県、各自治体、すべての議員たちへ警告する。

今の日本の環境意識への勘違いや意識の低さは世界に恥ずべきレベルです。

経済大国、世界の一等国であると言うが、似非で環境問題に取り組むと叫ぶだけで、環境問題への真の理解と実践がまるで成っていないことを自覚しなさい。

 

一部の利益団体や業界の圧力に屈せずに、根本的に考え直しなさい。