大学の卒業の時にヨーロッパを一緒に旅行した友人に

久々に再会[m:50]

声は変わらないけど、見た目は大きく変身。

彼の親父と一緒に温泉に入り、リフレッシュ。虹

伊賀の里で芭蕉の出生地。手裏剣

城からの眺めも最高[m:50]

その後、2人で、大学時代のことや卒業後の話でもりあがり、

20時から25時と5時間も飲んでしまった。

やはり、これまでの生活の中での悩みはプライドを捨てて

相談することの大切さが良くわかった。

聞いてあげる環境作りも必要であったと反省しました。

新しい事業をする予定と言っていたので、助成金の活用を

アドバイスしました。

仲間の大切さを実感しました。ニコニコ

FPの勉強会に出席し、住宅購入にもセカンドオピニオンが必要であることがわかった。


医療の世界を中心に、『インフォームドコンセント』や『セカンドオピニオン』が広がりつつある。『インフォームドコンセント』とは説明を受けたうえでの同意を意味し、『セカンドオピニオン』とは主治医以外の医師の意見を聞くといったときに使われる。


以前であれば、不治の病も多くあり、自分や家族の命も主治医に任せるしかなかった。

それほど、医師という存在は全幅の信頼を寄せられていた。

ただ、病院によって治癒率の違いがわかると、直りやすい病院で治療したいのが人情である。

主事医以外の第三者の専門家からも意見を聞き、自分たちで判断材料を探すようになってきている。


住宅においても同様だ。一般の消費者が『セカンドオピニオン』を求めるのは容易ではないが、人生の中で一番大きな買い物なので費用がかかっても『セカンドオピニオン』を探して安心して購入したい。

修理費用がかかった際の費用を考えれば安いかも知れない。

人生を豊かで健康で長生きする為には

日本人の罹りやすい病気のがんにならない

生活習慣に心がけたほうが良い。

がんにならない為の13ヶ条

1 バランスの取れた栄養を摂りましょう

2 毎日変化のある食生活を

3 食べ過ぎを避け脂肪分は控えめに

4 お酒はほどほどに

5 タバコはすわないようにしましょう

6 食べ物から適量のビタミンと繊維質を摂りましょう

7 塩辛いものは控えめに

8 焦げた部分は避けましょう

9 カビの生えたものには注意しましょう

10 日光に当たり過ぎないようにしましょう

11 適度に運動をしましょう

12 身体を清潔にしましょう

13 ストレスをためないようにしましょう                     

以上に従ってライフスタイルを改善することで、現在のがん患者の

30%が減少するといわれています。

直せる習慣は直して豊かで健康に長生きしましょう。

今日、セミナーの後、飲み会で今までの経歴と生命保険会社に入社

した理由はと聞かれて、自分自身を見直しました。

今までの営業は、お客様に利益が出るのをお伝えして、納得してもらって

契約をしてもらう幸せな営業をしてきました。今後もこのスタンスでやっていきたいと思います。

1住宅ローンの借り換えで500万得してもらった。

2オートローンで安い金利で50万得してもらった。

3自動車を20万安く購入してもらった。

4自動車保険代を安くする為に事故削減策を提供して保険料を安くするのに貢献。

5生命保険で300万得してもらった。

お客様に得する情報をいかに信用してもらって契約してもらえるかの

営業をしてきました。

いかにいい情報を拾ってきて皆さんに提供できるかが自分の使命です。

だから、お客様から、信頼も得、感謝される営業ができました。

更に、感謝されるように、これまで以上にお客様に情報提供していくことが

自分自身の使命であることを再度確信いたしました。

本当に自分自身を見直す機会を戴きありがとうございます。

本当にすばらしい出会いに感謝です。!!

なかなか景気は回復しないが、経営者の退職金対策は経営者にとって非常に大切なことです。

1.退職金の準備方法

 

①銀行や郵便局に預けて貯金する場合 銀行


  ・毎年の保険料の全額を損金処理(一部)
   退職金の積立、高額な死亡保障で事業資金や運転資金の準備にも利用できる。 

2.退職金を受け取る時の所得税。(所得税法30条) 
    『最終報酬額×役員在職年数×功績倍率 

 例 

 30年役員在職年数の社長

 最終役員報酬額を100万円

 功績倍率は社長なので3.0

 合計9,000万円の退職金の場合、 
 控除額(役員在職年数-20年)×70万円+800万円=1,500万円。 
 9,000万円-1,500万円=7,500万円。 
 7,500万円の半分(1/2)が課税対象になる。(3,750万円が課税対象)
 5,250万円が非課税。!! 
 課税額は、 
 所得税:3,750万円×40%-279万円+住民税(3,750万円×10%)               

1,596万円が税金。 
3.事業継承の注意点 

銀行の取引の面 
 「利益を減らさないこと」 「赤字にしないこと」 
 ・資金繰りの面
 「現金を減らさないこと」 「借り入れをしないこと」 
これらを解決するには、生命保険を活用し、万が一の会社のリスクを回避しながら退職金を効率よく積立てることは有効です。 !!


  全部含み資産になり、課税対象。 

 ②確実に積み立てができ損金算入できる生命保険を活用した場合 
  ・毎年の保険料の1/2を資産計上、1/2を損金処理