多くの動画に共通する言葉の力を自分がもっているのかはわかりません。
もし多くの人の前で演説するとしたら以下となります。
『現在、物質の限界にきています。その物質とは核兵器です。昔は技術もなく資源の奪い合いで争いが起きていた。当然、国お資源を奪われないように武器をもつのは自然の流れです。ただ矢とか木の棒、そして銃などだんだん進化したことにより核兵器の威力があがってしまった。今後も威力が強力な核兵器が開発されていくと思います。現時点で第3次世界大戦が起きて核をうちあうことになったら世界は終わります。たとえ終わらないとしても現在の文明は崩れ、食料も安心して食べられなくなります。
核兵器があっても使わない前提で戦争回避の抑止力になるのなら問題はないです。ただ長年高額な資金や研究をしたものなら、どんなものでも使ってみたい、兵器を使って多国を奪いたい、利益を得たいという気持ちが働いてしまうものです。戦争は間違った思想をもつものが他国を攻撃したら始まってしまいます。
話はそれますが、例として、クルド人と地域住民や警察との間でトラブルが起きています。問題を起こした人は、『日本で問題を起こすなら祖国にお帰りください』となります。これは批判されてもしょうがないと思います。ただ全てのクルド人に対して飲食店使用お断りとか、クルド人全員が問題を起こすとヘイトスピーチをするのは対立の激化に繋がることになります。
日本の文化が好きで順応しようとしている人が何もしていないのに批判されたり、暴力をされたら『日本人って嫌な奴らだな』となれば対立は激化することになるからです。逆に日本人が海外に移住しました。一部の日本人旅行者が事件を起こしたとします。何もしていないのに批判され、買い物や飲食店を利用不可や暴力をされたらどう思うかです。
戦争も同じです。戦争が始まったら相手国の国民全員が悪者として攻撃対象となってしまうことです。同じ人なんです。多くの人は戦争を望まないもの。お互いに国や家族を守るために戦う。つまり正義という気持ちを持つ人同士が戦わなければいけないんです。また力でねじ伏せたとしても一時的なもの、長期にみれば侵略された国は、もう侵略されないように核兵器の開発を進めることになり終わりが見えなくなります。戦争は悲しい歴史として残ります。戦争した国は、いつまでも遺恨や争いのもととなってしまいます。
戦争に参加する人のほとんどは間違った思想をもつ人の仲間ではないはず。戦う人同士は、相手のことも詳しくわからないと思います。また長年恨みをもつ人ではないのではないでしょうか。戦争が起きなかったら旅行や何かの交流イベントで友人になれたかもしれない。
「命は対等」なんです。戦争が長引き多くの人が犠牲となり、思い出のある故郷が破壊されてしまうことで国同士が憎みあうことが激化します。家族が犠牲となれば、その報復としてテロ組織なども結成されることになります。終わりがないんですよ。また戦争が起きると破壊はまぬがれません。各国が築き上げた文化・遺産・思想は世界の宝です。これが傷つくことは悲しいことです。
現在、ロシアとウクライナの戦争が長引いています。核爆弾を使用しないのは、多くの国が同じように核爆弾を保有している現在において使用すると、世界から批判されて孤立するとか、第三次世界大戦になることで国だけでなく、世界が終わるリスクがあるとわかっているからではないでしょうか。でも核爆弾がある限り、今後使われるリスクはゼロではないと思います。使用しなくても各施設を攻撃されることも考えられますし、大きな地震や津波や噴火などで核爆弾が起動する危険性もあります。
どの国も侵略されたくないという気持ちから、他国が威力のある核兵器が製造したら、それ以上の威力のある核兵器を製造しようとなるのは当然です。間違いではないです。ただお互いの国が威力のある核兵器をもっている現在、余程のことがない限り使えないと思います。核兵器を使用すれば世界の終わりになることにつながるからです。
日本だけでも800万の神々がいて頂点には太陽神・天照大御神がいるそうです。そして自分の守護霊は龍神です。神という存在は確実にいます。人は神の許可をえてこの地に住まわせてもらっていると思います。核兵器により自然を破壊して神々の怒りをかえば罰がくだる。もう人が地球を汚すだけの存在と判断されたら、地震、津波、火山の噴火などあらゆる天災で駆除される可能性があります。
物質=核兵器の競争が続けばいずれ終わりを迎える日がきます。自ら終わりを迎えるか、神々の怒りをかって終わるかはわかりません。逆に核兵器を手放し、全世界の人々が競争や支配ではなく助け合う精神に切り替えれば滅亡回避することができると思います。物質を選び終わりの世界を選ぶか、物質を手放し、全世界の人が幸せになる技術を共有して発展していくかの分岐点にきていると思います。
過去の歴史で実際に実在したのかは不明ですが、実際に現在の技術では再現できないものが数多く発掘されています。それは現在よりも優れた文明があった可能性があります。でも優れた技術があるのに続かなかったのは、現在と同じように人々が争い、核兵器を使用したために神の怒りをかってリセットされたのではないでしょうか。
真の平和を望むのなら必要以上の威力ももつ核兵器はなくし防衛だけにする。核兵器がなくなれば簡単に攻め込むことはできなくなります。また侵略行為をしても、侵略行為をした国が捕まえて、侵略した国に突き出し倍資金で終わりにする。問題を起こした人が裁かれるだけで戦争を回避できると思います。
今までの争いで亡くなった人が多くいる。簡単に遺恨や争いの歴史を忘れるというのは難しいと思います。ただ現時点で核兵器の威力を考えると、第3次世界大戦が起きて核兵器をうちあうと人としての文明が終わります。これからの国を支える若い人いますよね。また子供たちも可愛いです。そして未来の人達に戦争という悲しい歴史を背負わせるのは酷だと思います。今起きている戦争も話し合いでまとめ倍資金で終わらせたほうが良いのではないでしょうか。
世界が真の平和を目指しているのなら、全ての国が集まり、戦争終結に向けた話し合いが必要だと思います。核兵器や武器など力でねじ伏せたとしても真の平和は実現できません。過去の歴史で争いが始まったころは純粋に国や家族を守るために使用した。ですが、現在はどんな言葉で正当化しようしていも結果的には、どれだけ多くの人を殺すか、国を終わらせるかの核兵器の威力の競争になっています。核実験でも戦争でも核兵器を使用すると自然が破壊されることになります。
戦争に関して、誤解してほしくないのは戦争することが悪ではではないです。秩序を保つために武力が必要ということもありますから。一般人の1つの考えとしてとらえてほしいのですが、最初は、資源や科学もなく、生きるために小さな争いから、どんどん規模が大きくなり現在の戦争につながったと思うんです。ですが、現在は食料問題とか人口問題など解決できる技術があります。もう競争や支配の時代ではなく幸せになるための技術を提供しあう助け合いが必要だと思います。日本には、困った人がいたら助けてあげる。良いことをされたら感謝するなど、日本古来の精神文化『和の精神』があります。
政治家が何もしてくれない、誰かがやってくれるなど、待つだけでは駄目だと思います。ただ難しいことではなく、日頃から感謝の気持ちや困った人がいたら助けてあげるなど、それが全世界の人がすれば争いごとも自然となくなると思います。
きれいごとばかり言っていると自分でも思います。ただ言葉や肌の色が違っても地球に住む心の通う同士です。上も下もない。全世界のあらやる組織や人が平和にむけてまとまれば、対話のみで全ての問題は解決できると思います。もちろん和の精神だけでなく、日本にはない人々を幸福にできる精神は世界にあります。融合させたらすごいことができると思います。
何故、核兵器が不要なのか、それは人口問題でも医療でも食料問題でも、解決できる技術が今はあるから。その技術を世界が共有しあってみんな幸せになればいい。もう争いや支配は不要です。
■戦争終結に向けて個人的な見解
戦争が大規模となり殺傷能力の高い核爆弾など兵器も進化しました。ですが同時に食料問題、人口問題、医療技術、幸福になる技術も進化しています。この技術を競争や独占ではなく共有すれば、もう争う必要はないのではないかというのが私の意見です。
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上らあげた動画7:40にある、フランスにいたノストラダムスの予言の1つ『太陽が昇る国から新しい光が現れ、世界の古いルールを打ち破るだろう』 があります。もし自分が新しい光とした場合、打ち破りたいのは「戦争」です。戦争するのが悪と批判することではなく、全ての国がまとまり平和に向けた戦争終結となります。
戦争は秩序、支配、侵略、正義、悪、国を守るため、過去の遺恨などの理由を含めないで考えると、『人同士が殺しあう』行為です。過去の小さな争いから大規模なものに発展したんだと思います。人との争いが長年完全に終結しないということは、人と人が争うという戦争では真の平和は獲得できないのかもしれません。
戦争終結に向けての話し合いはテロ組織も含めてあらゆる組織です。過去にテロ組織結成に繋がるものが国による支配や虐殺、理不尽な締め付け、飢えなど食料問題など組織結成に繋がる理由があると思うんです。リーダーをつぶしても、また新しいリーダーがでてきます。また犠牲者が増えれば憎しみや遺恨は増大していきます。
テロ組織も同じ人です。生まれたときは同じスタート。最初から悪人として生まれてくるわけではないです。そして、どんなに悪に染まったとしても良心は完全に消えるものではありません。力でねじ伏せられないのなら、一度、テロ組織を続けている理由を含めて冷静に話し合い、問題があったのなら素直に謝罪する。そして納得のいくまで話し合った上で解散してもらう。
戦争も含めて、あらゆる争いを終結させるには、テロ組織などに『殺傷能力の高い兵器を手放しなさい』と提示するのなら、提示した側も殺傷能力の高い兵器を手放さないとなかなか折り合いがつかないと思います。核や武器も含めて侵略されたくないという想いや、威力の高い兵器があることで国の強さを示すものなら、なかなか難しい問題だと思います。
ですが世界はできれば戦争をしたくない、争いをしたくないなど、真の平和を実現を目指していますよね。その真の平和を実現するには、あらゆる組織が平和に向けての話し合いをしたうえで、核兵器や殺傷能力の高い武器は全ての国が手放すという選択もあると個人的な意見です。残すのは、防衛のみ。核兵器や殺傷能力の高い武器がなければ簡単には攻め込まれる心配もないです。
(戦争することが悪ではないです。お互いに国や家族を守るため、また秩序を守るためのものですから。おそらく自分の考えが世界に広まると、戦争している国が批判されるようなこともあるかもしれません。そうなった場合はアメリカと良い関係を築いている高市総理と政治家の人など国の問題としてではなく発信した私の問題としてとらえてください。現在アメリカと日本は良い関係を築いています。自分も自由の国のアメリカが好きです。安倍総理の時から、自分の能力で写真を通してトランプさんが元気をくれる笑顔をくれました。ジョージ・グラスさんやハワード・ラトニックさんもです。ただ動画にある人と人、人と自然を結びつける使命があるのなら、戦争終結に向けた解決案を世界に発信し続けなければいけuないんだと思います。)