子どもの教育費は2つに分けて準備する(高校まで・大学) | 【FP解説】貯金ができる!シンプルに家計を管理する方法

【FP解説】貯金ができる!シンプルに家計を管理する方法

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トータルに考える方法をお伝えしています。カンタン&シンプルがモットー^^

おはようございます。群馬県高崎市のFP牛込伸幸です。

今日も自分のできることをたんたんとやっていきたいと思います。

 

子どもの教育費は①幼稚園~高校まで&②大学の2つに分けて準備します。

 

こうすると、わかりやすく無理なく貯められますよ。それは↓

 

①高校まで:毎月の収入から

 

②大学など:つみたて貯金(高3までに500万円が目安)

 

児童手当を全額貯金すると200万円ほどになります(2024年改正。高校生まで延長。+36万円)。まずはここから^^

 

いくらかかる?どう準備する?詳しくはぼくのメインブログで解説しています↓

 

 



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ファイナンシャル・プランナー(FP)
牛込伸幸
CFP・FP技能士1級
https://fpushi.com/
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