おはようございます。群馬県高崎市のFP牛込伸幸です。
今日も一日、やることを決めて、それをたんたんとやっていきたいと思います。
朝ごはんを食べていると、次女・年中が、
「パパ~凍らしたバナナ食べていい」
「ごはん食べたらね。でも、凍らしたバナナって?」
「昨日、冷凍庫に入れといたの」
「へえ~。自分で入れたの?」
「そうだよ(笑)」(嫌な予感)
冷蔵庫からバナナを持ってくると、
「パパ~むけない(大泣き)」
嫌な予感が的中しました。皮をむかずに凍らせてしまいました(笑)
皮ごと凍ったバナナを見て、長女・小2が大笑い。さらに、次女は大泣き・・・
でも、何ごともやってみることが大切ですね。
おそらく、次回は、丸ごと凍らせて食べにくいことに気付くと思います。
そして、輪切りにしてから凍らせることを覚えるんですね。
誰もが通る道です。
●肩の力を抜く
家計の管理をしていると、一生懸命になり過ぎてしまうことがあります。
ちょっとした無駄遣いを後悔して、自分を責めてしまったり、
協力してくれない家族にイライラしたり・・・
そんなときこそ、「肩の力を抜く」ことを思い出してください。
私だって、かなりの無駄遣いをしていますよ。
買ったものの、結局、読まなかった本もあります。
外出の帰りに缶コーヒーを買う習慣がなぜか復活することもあります。
(忙しかったり、疲れているときに多いようです)
ちょっと気が大きくなったのでしょうか、
食費がはるかオーバーすることだってあります。
でも、月に1回、自分にあった方法で家計の状況をチェックすることで、
そう大きく外れることなく、修正することができています。
↓私が使っている方法はこちらです
http://ameblo.jp/fpushi/entry-10915796069.html
家族の協力にしても、
あなたが変わった変化に、まだ家族がついていけないのかもしれません。
そもそも、人は変えられないと思った方が楽です(笑)
そのうち影響されて、変わってくれるかもしれませんよ。
子育てや、節電なども、みんな同じですね。
肩の力を抜いていきましょう。
牛込伸幸FP事務所
http://www.fpushi.com/