テレビデビューのひみつ
今日の夕方、福井テレビのニュースの中で当店の雛人形 が紹介されました。ついでに私も映ったうえにインタビューも放送されてました。
もっと余裕を持って、事前に放送があることを教えて貰っていたらホームページでもデカデカと宣伝したんですけどね(笑)
まぁでも没だろうなと思っていたので正直ビックリしてます。担当の方に許可も戴いたので放送後でも書いちゃいますけど(笑)
文字化けのひみつ
毎度ありがとうございます。HP管理担当の白崎英樹です。
さてみなさんはインターネットをしていて、今まで普通に日本語表記だったサイトが文字化けしていて読めなかったことはありませんか?
原因はハッキリしないのですが、たまにこういうことは起こりうるものです。もちろん、ウィルスとかそういうのとも関係ないです。こうした場合の対処法を書いておきます。
【右図】例えば当店のホームページを見たらこんな感じになってしまっていたとします。
表示 → エンコード → 自動選択
をクリックすればだいたいOKです。
【右図】はいこのとおり。場合によってはこのように成功しない時もありますが、それでも
自動選択ではなくて日本語と書いてあるのが3種類ありますのでこのどれかで普通はいけると思います。
ちなみにこのエンコードというのは文字を翻訳する機能ではないので気をつけて下さい。
文字サイズのひみつ
毎度ありがとうございます。HP管理担当の白崎英樹です。
さて、みなさんは普段インターネットをしていてホームページの文字サイズについて考えたことはありますか?
ほとんどの方がウィンドウズについてるInternet Explorer(IEと略されていることが多いです)を使っていらっしゃると思いますので、Internet Explorerの文字サイズの変更方法について書いてみます。
【右図】画像をクリックして拡大されたものをみていただくとよくわかると思いますが、
「表示」→「文字のサイズ」と進むとサイズの選択肢がでてきます。パソコンを買ってから特にここを変更してなければ中になっていると思います。
“2月の店休日は~”
と、
“~ファッションプラザ白崎のホームページにようこそ!~”
の大きさを中の時と比べてみてください。
【左図】こちらは最小に設定した場合です。
でもこの3パターンの画像で変わってない部分がありますね。更新履歴のところです。実は、この部分は文字の大きさというのを訳あって製作者(この場合は私です)が指定しているのでInternet Explorerの設定には左右されないんです。
○pt(ptはポイントの略で、文字サイズを指定する場合に使います)みたいな感じで、絶対的なサイズ指定がされている文字は変わりませんが、「大きめ」とか「小さめ」みたいなアバウトな指定の文字はその大きさを「中」として考えてサイズ変更ができます。
当店のHPでいえば「新作紹介」の部分が一番わかりやすいと思います。①~⑨のヤングミセスのところは文字サイズ「指定なし(いわゆる“中”です)」、⑩~⑭のミドル~シニアミセスのところは文字サイズ「大きめ」になっているので、元々の大きさが違います。
Internet Explorerの設定を変えたらこれらは連動してサイズが変わりますので見やすいサイズでどうぞ。一応何もしなくても見やすいように作ってるつもりではあるんですが(笑)
ホームページの衣替えのひみつ
毎度ありがとうございます。HP管理担当の白崎英樹です。
さて、本日やっと当店ホームページも衣替えとなりました。長い長い道のりでした。
これまでは目立つからいいかな、ということで少々派手というか毒々しい色の文字も使ってしまっておりましたが、そのへんもスッキリさせてみたつもりです。あとは、お使いの環境にもよりますが、英数字が読みやすくなっているかと思います。
また、新作紹介も13体から14体に増やしたりと、デザインばかりでなく内容の方も濃くなっております。ほんの少しだけ肩の荷が下りたところで、さらにこのあとの大幅リニューアルに向けて作業は続くのですが(泣)。
リニューアルの時期については未定です。私の技術力しだいってところでしょうか(笑)
他力本願のひみつ
さて、本日2度目のブログです。というのも、さっきもコレ書いてまして、
「よし、更新だぁ!」
と思った瞬間にパソコンがフリーズしてしまったのです。だから2度目なんです(笑)
今日は朝からパソコンとにらめっこ状態でした。少し酷使しすぎたかなぁ。次の次のホームページリニューアルにむけていろいろと試行錯誤していたのですが、正直目標を高くしすぎたかも知れません(笑)
現在のホームページはHTMLという技法にのっとって作成してまして、マウスにつられて文字が動いたりとかはJAVAスクリプトという一種のプログラムみたいなものを取り入れています。
次の次はHTML以外にCSSという比較的新しいホームページの作成技法で作ろうとしたり、JAVAクスリプトももっと高度なものにしようとしてしまったので、本当に大変です。
幸い、このあとすぐのリニューアルに向けては妹が店内写真を撮影してくれているのでこうして私はプログラムと格闘していられます。妹はプロのカメラマンと仕事する機会も多く、そのため素人でも使えそうな撮影テクニックを盗んでいるので私が撮るよりずっとマトモな写真になっています(笑)。
なんて、人にたよっちゃいけないんですけどねぇ。。。
続・改装中のひみつ
毎度ありがとうございます。HP管理担当の白崎英樹です。
さて、今日は商品陳列や装飾品も含めた店内ディスプレイを本格的に変えてみました。かなりゆったりスッキリな雰囲気になったと思っています。ホームページの写真が入れ替わる日も近いかな。
というか、写真どころか全体のデザインも少し変わってしまう予定で、一応準備はできています。できてるんですが、私としてはさらに変えたい部分とか今になってでてきてしまったので、差し替え後も引き続きこっそり作り続ける感じになりそうです(泣)
こ~ゆ~のって、こりだしたらとまらなくなっちゃうんですよねぇ(笑)
改装中のひみつ
毎度ありがとうございます。HP管理担当の白崎英樹です。
さてそろそろ春物が必要になってくる頃ではないでしょうか。春物の入荷は以前からボチボチありましたが、ここにきて連日のように入荷が加速してきております。
ホームページの方も今は春物のコーディネイト例の写真が6体分しかありませんが、近日中に通常時の13体&価格表示仕様に戻る予定です。
で、せっかくなのでホームページの見た目をもう少しダサくないような感じにしたいなぁと思い、こっそり改装中です。使いやすさには自信があるんですが、見た目となるとやはり微妙なんですよね(笑)
スッキリした感じになる(予定)ですのでお楽しみに!
解説画面のひみつ
毎度ありがとうございます。HP管理担当の白崎英樹です。
さて、普段このブログでパソコンの操作について解説する時の画面の写真ですが、これはパソコンの画面をデジカメで撮ってるわけではありません。デジカメで画面を撮ろうとするときれいにとれないんです。
ではどうしているかというと、キーボードの左上にある(だいたいみなさんそうだと思います)Print Screen(プリントスクリーン)というキーを押すのです。このキーを押した瞬間の画面を、パソコンが記憶してくれます。ただこれだけでは画像として見れないのでウィンドウズに標準で入っているペイントというソフトを使って画像にします。文字だけではなんですから、図で解説しますね。
~画面の画像の作り方~
①:画像にしたい画面でPrint Screenキーを押します。ここでは例として当店のホームページを表示している状態でキーを押しました。
②:ペイントを起動します。通常は「スタート」→「プログラム」→「アクセサリ」と進むとすぐ見つかるはずです。
③:【右図】ペイントで「編集」→「貼り付け」をクリックすると、Print Screenキーを押した瞬間にパソコンが記憶してくれていた画面を画像としてペイントに出してきてくれるのです。つまり・・・
④:【左図】当店のホームページを見ていた画面が画像として出てきました。これをそのまま「ファイル」→「名前をつけて保存」するもよし、必要な範囲だけ切り抜いて保存するもよし、そのままペイント本来の機能で画像に書き込みをするもよし、です。
⑤:保存形式は指定しないとbmp(ビットマップ)になります。これは画質はいいのですが、ファイルサイズも大きくなってしまうのでメールに添付して送ったり、こうしてブログやホームページ等にアップしたりするのには向きませんので、jpg(ジェイペグ)という形式を選ぶといいと思います。ファイルサイズが小さいわりには画質はそんなに悪くないのです。ちなみに、ここでいうファイルサイズとは画像の面積のサイズではなくて画質によるファイルそのもののサイズです。ビデオでいうところの、標準(bmp)と3倍(jpg)ですね。
このように画面を取り込むことを画面キャプチャ(画面キャプチャー、スクリーンキャプチャ等)といいます。今回はウィンドウズ標準の機能だけを組み合わせて画面キャプチャをする方法として解説しましたが、クリック1つでこの一連の作業をしてくれる無料ソフトもありますから興味のある方は“画面キャプチャ”なんかで検索してみるといいかと思います。
画像については、いつもは必要な部分だけ切り抜いているのですが、今回は画面を丸ごとしているのでこのままでは解りにくいかも知れませんが、クリックすると拡大画像になりますのでよろしくおねがいします。
続・言語バーのひみつ
毎度ありがとうございます。HP管理担当の白崎英樹です。
さて、前回の続きということで、言語バーに言語を追加する方法についてです。
【右図】言語バーの上ならどこでもいいので右クリックします。すると図のようなメニューが出てきますので、設定をクリック。
【左図】パソコンの中に用意されている言語のリストが出ますので、ここから追加したい言語をクリックします。最初に日本語となっていた場所に追加したい言語がきていればいいです(日本語は引き続き使える状態ですので大丈夫です)。あとはOKボタンをクリックします。
【右図】元々の日本語以外に新しく言語が追加されているのがわかります(今回の例では台湾語です)。ではこの画面もOKをクリックして終了します。
【左図】使用言語が複数に増えたので、言語バーの左端に現在の使用言語を表示する部分ができました。ここをクリックすると・・・
【右図】使用言語の切り替えメニューが出ます。切り替えたい言語をクリックするだけです。元に戻したり他の言語に切り替える場合も同じです。
海外版のウィンドウズでも使えるテクニックだと思います。手順としてはわりと簡単ですし、海外旅行の際はぜひトライしてみて下さい。そして私に本当にできたかどうか教えて下さい(笑)
言語バーのひみつ
毎度ありがとうございます。HP管理担当の白崎英樹です。
さて、いつものように事務所のパソコン(つまりこのパソコンです)を起動させましたところ、普段と少し様子が違うような気がしてしかたありませんでした。
しばらく画面とにらめっこをして気づいたのは、言語バー(以前IME辞書
のところで触れましたね)の左端に記号が追加されているということでした。
【JP】ってなんだろな、と思ってクリックすると左図のようになりました。実は台湾から一時帰国中の妹が、向こうの友人にメールを送るために言語バーの設定を変更していたのです。
あまり知られていませんが、言語バーに言語を追加すれば日本語以外の言語を入力することができるようになります。優先辞書の切り替えと同じ要領で、クリックで簡単に言語が切り替わるのです。それにしても何ヶ国語もできるんだなぁ。少しうらやましいかも。
とはいえこんな機能なんて普通使わないよなぁ・・・と思ったですが、案外使えるかも知れません。海外旅行先から日本にメールをする時です。みなさんこのことを知らないので、海外からのメールはローマ字で済ませてしまいます(どこへ行ってもアルファベットは入力できますからね)。
ローマ字でも確かに読めなくはないんですが、かなり読みにくいです。日本語版ウィンドウズと海外版のウィンドウズも使用言語以外はそんなに違いはなかったと思いますので、海外のウィンドウズパソコンの言語バーに日本語を追加すればいいんじゃないかなぁと思いました。でもこれは仮説です。私はまだ海外からやってみたことがないもので(汗)
ということで方法については水曜に書きます。そう、明日は定休日なのです。




