こんばんは~![]()
たまには詩を書いてみようかなと思い・・・・
お粗末ですが、思いのままに書いてみたいと思います。
あらかじめお断りして置きますが、感じかたは人それぞれですので・・・・
批判、評価等は一切対応出来ませんのでご注意を![]()
私が詩を書き始めたのは小学生高学年からです。
母の仕事が自営な為、田舎でも作家らしき方がいまして、その方に私の詩を見て頂いて誉めて頂いた事が今に繋がっていると思います。
息子は一時、小説に書く事にハマリ、私にも薦めました。
その頃は私自身、一番過酷だったように思います。
こう見えても色々ありました![]()
そんな事も感じたのでしょうか![]()
最初はなんとなく、次第に書く事の楽しさを感じました。
多分、何かに打ち込みたかったんだと思います。
全て、非公開ですが(笑)
ふと、空を見上げると青い空だった事から
私のPCデスクは窓の傍にあって空がよく見えます![]()
とても、気に入ってる場所です。
ここで、毎朝のテーィタイムをしてから1日が始まります。
必ず音楽を聴きながらの朝のティータイムです![]()
同じ青い空の下にいるのに
思いはまだ遠いまま・・・・
同じ青い空の下にいるのに。
同じ青い空の下にいるのに
この思いは・・・・
貴方に届けと言わんばかりに祈る毎日。
同じ青い空の下にいるのに
私は・・・貴方の事を思って良いのでしょうか![]()
私は・・・貴方の足元にも及ばない・・・・・
同じ青い空の下にいるのに
ただ、一つだけ言える事は・・・
環境や立場は違えども
この世に生を受け生きている同じ人間だと言う事。
読んでくださってありがとうございます。