昨日のNHKで町おこし、村おこしとして、のれん街を特集していた。
そこで紹介をされていたのが、新宿思い出横丁である。
まさしく、木曜日に沖縄の町、村活性化として、沖縄視察スタッフ3名をお連れした場所である。
月島商店街も横丁ではないが、「もんじゃ」というキーワードでしっかりととんがっていた。
活気があった。
そして、この思いで横丁もとても活気がある。
この「集客力」
こそが、地域活性化の一番必要なこと。
そして、地域活性化ファンドの「価値」もこの集客力による今後見込まれる収益である。
やはり、今の考え方に間違いがないことを、あらためて感じた。
あとは、ともに夢を実現させるメンバーとともに突き進むだけである。
そして、このメンバーの輪を広げていく!



