社長としての言葉。これ社内でも社外でも極めて影響力があります。


あなたのその言葉があなたの会社の器となって表現されています。


その一言が会社を左右します!!

そうは言っても、




社長もスーパーマンでありはしない。



自分の不得意分野の話時。


それでも「経営者」としての相応の回答が求められます。


そんなときの


『困ったときの社長のとっさの一言』です。


一日一分のこの一言があなたをサポート


最新の経済情勢、新聞記事より、為替、金利、株式市場、中国故事、歴史など

幅広い分野からの話題を持ってきます。


NHKが放送していた「サラリーマンNEO」のような「のり」で書きますので

皆様の息抜きにどうぞお読み下さいませ。!



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「困ったときの社長のとっさの一言」はここからです。



とかく人は、他人からの評判、うわさ、批判に惑わされてしまいます。


下手をするとそこにばかり気がいってしまい、自分を見失って

しまうこともあります。



全く気にならないかと言えばそのような人は少ないが、

それでも


「自分の信念を貫く!!」


ことに集中することが大切かと。




そこで今日の一言!





毀誉褒貶(きよほうへん)に惑わされるな!



毀誉褒貶と言う言葉の意味は、



ある点はほめられたり、またある点はけなされたりすること。


評価する人によって、あるいは論点や評価される点ごとに、


好評・批判が相半ばする事を指して言う使われ方が多い。



です。






要は人のほめたり、けなしたりする言葉にいちいち耳を傾けて

反応するのではなく、


「自分自身信じる道を行け」


そのような指導を部下、後輩にできれば


あなたはすごい!!





さあ!!実践してみましょう!