ベンチャー企業、起業したばかりの方も他の社長さんや経営者の集まりなどは
これから機会が増えるでしょう!
そのような時、たまに人は自分からした「質問」の回答で「あなた」判断することが
あります。
自分の不得意分野の話でも「経営者」としての相応の回答が求められます。
そんなときの
『困ったときの社長のとっさの一言』です。
NHKが放送していた「サラリーマンNEO」のような「のり」で書きますので
皆様の息抜きにどうぞお読み下さいませ。!
「誰にも言えない、誰にも聞けない、そして誰にも教えない」
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「困ったときの社長のとっさの一言」はここからです。
今日の一言は
「所詮人間は「立って半畳寝て一畳」でいいんじゃないの?」
これは、もともと「人間が持つ物欲に対する痛烈な批判」の言葉で
ベンチャーやっているといろいろな輩からお声が掛かります。
時としてうさんくさい話を持ってくる危ない人もいます。
へんな断り方もあとあと怖いし、、、、
そんな方へは、あくまでも「私は仕事バカで、お金の欲はありませんよ~」
みたいな言葉で逃げを打つ。
そのようなときのとっさのひとことです。
さあ!実践してみましょう!!