ベンチャー企業、起業家の方も他の社長さんや経営者の集まりなどはこれから
多くの機会があるでしょう!
そのような時、たまに人は自分からした質問の回答で「あなた」を判断します。
自分の不得意分野の話でも「代表者」として相応の回答が求められます。
そんな時の『困ったときの社長のとっさの一言』です。
NHKが放送していた「サラリーマンNEO」のようなのりで書きますので皆様の
息抜きにどうぞお読みください!
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「困ったときの社長のとっさの一言」はここからです。
昨日に引き続きはアメリカ経済のお話
ご存知の通りアメリカ自動車業界ビッグスリー
GM,フォード、クライスラー
今サブプライムローン問題のあおりをうけて存続さえも
政治的支援がなければ危機的状態です。
この話題も最近結構出てきますよね。
そこでのとっさの一言での非難編、
「技術革新の遅れが全てだね!」
この一言は、非難のポイントを明確に「ピンポイント」で答えているように聞こえます。
実際車の小型化や環境対応の遅れが今後のビックスリーの大きな課題のひとつであることは
間違いなし!!
単にビックスリーを非難することは簡単です。
そこで重要なのでは自分の意見が含まれているか否かです。
新聞のコピーでは個性はでません。
ちょっとだけ意見をいれた発言をしてみましょう!
今日もこのとっさ一言は、なかなか奥深い一言のように聞こえます。
早速活用してみましょう!!