ベンチャー企業、起業家の方も他の社長さんや経営者の集まりなどはこれから

多くの機会があるでしょう!

そのような時、たまに人は自分からした質問の回答で「あなた」を判断します。

自分の不得意分野の話でも「代表者」として相応の回答が求められます。

そんな時の『困ったときの社長のとっさの一言』です。


NHKが放送していた「サラリーマンNEO」のようなのりで書きますので皆様の

息抜きにどうぞお読みください!


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「困ったときの社長のとっさの一言」はここからです。


昨日の為替の話題の応用が本日の為替編でのとっさの一言


「株もどこまで下がるの?」

「いつ持ち直すのかな?」

などの会話での立ち回り。


基本「為替」と同じで大丈夫です。


「大きな変動がなければ当面7800円から8800円のレンジ(もしくは「ボックス圏」)かな!」


でOK牧場!

昨日のブログを見ていない人はご確認をしてくださいね。



ボックス圏とは、「相場が、箱の中に閉じ込められたかのように、一定の価格帯で上下している相場状況を指す。 相場の先行きを決定づける材料が乏しいときなどはボックス圏に入りやすい。 」


「大きな変動がなければ」という訳のわからない言葉をつけて

範囲幅は大きくする。


また「当面」といういつまでかわからない時期。



さらに自分で作るストライクゾーンは大きいほうがいいに決まっている。

多分これ以上ないだろうという読みで7800円台。


そして極めつけは、「ボックス圏」という専門用語のような言い回し。



聞いているほうは、

「何か根拠があるのではないか?」

「こいつは出来る!!」


と思うこと間違いなし。



あまり深入りしないのがとっさの一言ですので・・・・

あしからず。